場面緘黙症の記事ばかり書いてるから、
今回はルックスに関してのコンプレックスについて書こうと思う。
・頭の形がおかしい
赤ちゃんの時からの問題だけど、自分がコンプレックスと感じたのは中学生あたりから。
高校生の頃は頭蓋骨を削ったり鉄板?を入れたりすることも本気で考えたし、頭の形が悪すぎることで何日も泣いたし、割と本気で自殺しようかとも思った。
頭の形を整えようとほぼ常に頭を押さえつけてた。
頭の形に悩んでる人が集まる掲示板に画像貼ったりしたこともあって、今まで見た中で一番やばいと言われた。
髪型も自由がきかないし、脳へも影響ありそうなくらい頭の形が悪いが、もう半分諦めがついた。
頭の形エピソードは色々あるんだけど、僕がブログを書くと長くなるからまたいつか。
・肌が弱い
高1か高2の夏までは特にそう思わなかったし、特に何もなかった。
高1か高2の夏のある日、ニキビが突然大量発生した。それが嫌でめっちゃ洗顔したが、逆効果でさらにニキビがエスカレート。
たった数日で顔中ニキビだらけの怪物になった。
とにかく人に見られるのが嫌だったし、顔洗えって何人もから言われた。
電気量販店など明るい店なんか最悪だった。
ニキビは1日に何個もでき続けるし、ニキビ痕も何ヵ月も消えないから、通常の肌のスペースなんてほぼ無かった。
僕はニキビに関してネットで調べまくって、1年以上はニキビのための生活を送った。ニキビ博士みたいになってたと思う。
ニキビも色々なエピソードなどあるけど、またいつか…
・毛が濃い
幼稚園までは気にしたことがなかったけど、小1の頃から気にし始めた。
小学校低学年はみんな体毛なんて生えてなかったのに、自分だけ生えてた。
体毛に関しては今でもコンプレックスあるが、学生時代は学校で2番目に毛が濃い人レベルだったし、今では自分より濃い人も見かけるから、そんな大きなコンプレックスでも無くなった。
その他にもルックスに関してのコンプレックスは色々あるが、めんどくさくなってきたから終わります。