顔面が扁平なほうなので、立体的な顔のつくりに憧れます。


親からもらったもので変えることが出来ないため、一生この容姿と付き合っていかねばなりません。


容姿って、あらゆるところで損得がでますよね。容姿が整っているに越したことはありません。

思春期の頃は、このコンプレックスでかなり後ろ向きだったと思います。どうせ私は可愛くないみたいなネガティブ思想でした。


今でも整形しているわけではないので、ずっとコンプレックスを感じています。ただ若いころよりは大分悟ってきたというか、あきらめの気持ちが強くなってきて、昔よりはそのコンプレックスも落ち着いてきました。


また、上にはいっぱいいますが、申し訳ないですがもっと酷い人もいるんだなと、世の中が見えてきたからかもしれません。