トレーニング時のイメージ力 | 無理せずまじめに健康に

無理せずまじめに健康に

会社の事、PCの事。音楽のこと

あとなぜか流行ってる家族の健康ブーム?

などをつづっていきます

本日深夜に上げた記事が結構重要な内容はてなマークにも関わらず、スルーされかねないタイトルだったので、

改めて訂正して載せます。


男性のみなさん。サッカー選手の裸体みたことありますはてなマーク

(普通の意味で)


たまに試合後のユニフォーム交換のときに上半身、裸になってますよねはてなマーク


あれなんて


細マッチョの理想形の身体


です。あとは


ボクシングのバンダム級やフェザー級なんかもそうですね!!


サッカーは当たり負けしないために上半身もみっち鍛えこみます。

かといって、スピード勝負に負けたりしないために無駄な筋肉はつけません。

ですのであのような身体になるんでしょうねビックリマーク

でもここまで鍛えるには相当な時間とハードなトレーニングが必要です。

我流では限界あるでしょうね…

(ちなみに昔ボクシングをやってた頃は、

とにかく回数を増やすよりも早く動かせと言われてました。

例:腹筋×100 より 腹筋×30 

  ただし一回の腹筋を通常の倍くらいの速度で!)


ちなみにトレーニングをするとき、やみくもにトレーニングするよりも


なりたい自分をイメージしてトレーニングすると効果は上がります!


具体的には、今のぶよぶよの自分より、


サッカーの長友のような身体になりたい!!


とかですね


これは運動系トレーニングだけでなく、全てのトレーニングの基本でした。



私も実際に、ボクシング、ピアノと
ジャンルの違う異なる物でイメージトレーニングで効果を出してます。


またイメージできる人が身近にいれば効果はよりあがると思います。

(あったこと無い芸能人やモデルより、友達とかですね)


まあ数値的な目標ももちろん大事ですが、

抽象的な目標も時として効果を出す

という事を覚えておいて頂ければと思います。