①韓日問題など。日本の歌手で男女を問わずタイプな人の歌は聴いていて後味がいいんですね、たとえ涙が止まらなくても。半島出身の歌手で美空ひばりさんの歌をカバーすると、身を震わせて恨みます、的になるので、歌手紹介の段階で見ないようにします。ひばりさんがあんなに多くの国民から愛されたのは、つらい記憶や、大変な日常から逃げたいということではなく、チャーミングでどこか愛嬌のある、茶目っ気たっぷりの彼女の歌を聴いて、明日からの元気の素をもらっていたんですね。そういう時代でもあったんですが。
ですから、恨みます文化も文化の一つですから多文化共生ちゃいまっか、という声が聞こえてきますが、多文化が調和的に共存するのが多文化共生なので、調和を乱す文化とは相いれません。アナルが小さくてごめんなさい。たとえが悪すぎですが、外来有害昆虫は排除する、または無害化するという過激派です。ただ、暴力に訴えることはしません。デモなどパフォーマンスもしません。Mなんですぅ~、ぶってください。女王様。
②笠井美穂さんのBSニュースから。かどうか忘れましたが、米中貿易戦争?関連で東南アジア各国のGDPの伸び率は前年比減少。インドネシアの伸び率は5%、タイ2.3%。インドネシア人口は1億以上だったと思いますが、人口がある程度あると経済活動は普通活発になりそれはGDPに反映されます。タイの人はのんびりしてやる気があるのかい?と言われたりしてましたが、、、ただベトナムだけは成長率が6.7%とアップしたそうです。こういうの、政治的に主導する人のかじ取りというか、コンセプトがいかに大事か、と思います。一応社会主義国ですが理想だけでは国民の暮らしは良くならないということです。ここはフランス統治領に時期が長かったと思うのですが、数学者の人口比率は相当高いんですね。ふつうは10万人に1人くらいらしいんですが。数学って自由に考える、科学的発想もある、エロイ、、、それは知りませんが、物事をピュアーに見る目をもたないと、またごちゃごちゃしたことを夾雑物を取り除いて本質的なことに帰着する、手柄みたいなのをあまり意識しない、私欲があまりない、性欲は除き、という現代ではあり得ないキャラがそこそこないと、と思いますね。しかも従来的発想できることはやられている感がありますね。なんか話があらぬ方向に行き出したのでここはストップします。
③ブータン訪問中の悠仁君の羽織袴姿が何ともかわいらしいですね。家族揃って、特に皇嗣とその息子さんですから警護など周辺は大変かと思います。何もなくて当たり前の仕事ですしね。色々おぜん立てをする人も。眞子さんはペルーでヒヤッとするようなこともあったようです。昭和天皇の事でも、反皇室的報道があると(理屈・理論好きの人に一定数存在する。共産党は全員そう)必ずすぐにその反論的な報道がなされる。前者は、昭和天皇の内心はこうであったと断定はできないのですが、彼らなりにデータに基づきはするのですが、途中から憶測になっているようです。いつも出す例ですが、徳球が牢屋からでてきたとき、天皇は何を食べてる?とか皇居のお台所に乗りこんだらあまりにも質素で黙って帰ったらしいですが、国民が何を食べていようと神戸牛を食しているという人と同じ心を持つから天皇もそうだろうと考えるわけです。以前みんなで花見をしていたら共謀罪に問われるなんて詭弁を弄してましたが、自分たちと思想を同じくしている連中は平気でやってますのでね。おじさんを公開で???なんて悪魔としか思えませんが。動労出身者なんて戦後のあの頃のことを考えると手段を択ばない怖い血をひいているんですよ。しかしやっぱりええもんを食べておられるのでしょうか、猪首が回らないようですが。
誰しも人間ですから間違いを繰り返してきていますが、悪魔原理に立っている限り将来はありません。人によっては口当たりのいい人道主義的発言をしますが、最後は自分可愛やほーやれほーですわ。騙されがちですが。神さんでも騙され続けてきた歴史があります。怒る神ですわ、旧約は。
深層ニュースで、もう絶滅いや窓際直行間違いなしの丸山様がこともあろうに中林さんに???言ってほしかったなんて終わり際に言うと、彼女はピシャっと返してましたけど、彼はこういうことを言って欲しい、コメンテータに、と自分が呼んだわけでもないのに正義面して、、、民意がどうたらいいますが、自分たちが啓蒙するんだという、その割に番組中の発言は支離滅裂でした、いつもの事ながら。こうあるべしというのが先ずあってそこは変えないんですね、転向嫌いですから。これだけ激変の時代に。天の声を聞きつつ民意も聞くということが出来ないんでしょう、何かが脳を占拠してますのでね、お気の毒様、チーン。