①15日に年金が入り、とりあえずは生き延びられるようにしておいて、出会い系サイトの特典をゲットすべく色々頑張ったが結局いつものように資金切れ。それで少し方向転換することに。爺の情報は完全にバレバレですから、少なくとも機械的なものは難しいと言えば難しいのですが、そこがまたおもしろいところではあります。永久平和の基礎を築くには。TVは5:30から報道特集、仲間さんの音楽番組、あと土曜の寅さんまで見ないつもり。最近ここに書くメモがやたら多く、ポイントだけ書くようにしたのですが、もっぱらの饒舌癖で。。。
②女性蔑視について。例えば邪馬台国であれば女性が方向を仕切っていたようですが、母系制社会みたいなものが基本であった時期がありそうはさせじと男性がへこましているのでは?
③白人の有色人種蔑視について。先ず人類はアフリカで発生し、黒人であった?そこから拡散したが、ヨーロッパではホモサピエンスとネアンデルタール人がいた。後者は日本人などのDNAに痕跡を残しており、両者は交雑していた。白人はメラニン色素が少ないが、寒冷地にニッチを求めて拡散したとき寒冷地適応をした。おそらく住みにくいところに行かざるを得ない事情があった。その逆襲が差別の原因ではないか。
④日本人のDNAの解析。性染色体はXとYがあるが、Yについて日本人は極めて多型、つまりいろんな人種とかかわりを持っている。Yは男系に受け継がれる。ミトコンドリアDNAは女系に受け継がれるが、この多型性の研究は?要するに多文化共生可能な状態になっている。
⑤中国の支配者層に見られる膨張主義は秦の中華思想に基づく。中国中心で国境概念に乏しい。言わば世界は中国みたいな。
⑥どこの国でも若い人は未熟である。そこに教育の重要性があり、それは一人前になるのにやたら時間のかかる人間の特性である。
韓国の若い人の発言を報道特集で少し聞いたが、これでは科学というものはどうも、と感じた。
向こうでは安倍さんが全て悪いということだが、日本の野党がどうもからんでいるのではないか。以前南京事件で本田勝一のデタラメ記事を朝日が喧伝して話をややこしくしたが。戦後民主主義とやらの連中はなんでもやるのでね。理念は国境をこえる?
教育はごくベイシックなものはさておいて、考え方として記憶中心のものから脱皮すべき。年齢に合わせ自身で考えるようにしないと、教え込むようなことをやると、えらいことになる。歴史問題など。科学もそういうことでは永遠にノーベル賞は取れないであろう。
⑦プラスチック問題は、ややこしいのはマイクロプラスチックの方。こっちはこのままだとエライことになるであろう。そのうち考えたい。