美しく 転生したる 保子さん 浴衣姿で 土俵だまりに
信じられなぁ~い でも そぉ~ゆぅ~ ことなのだ いやぁ~ん ばっかぁ~ん い~ひっひぃひひ~ん
By 喜専(撰)奉仕(法師)ゼミ、突く突くぼーし、ほうほけきょ、恋するお爺、今もおじい。電信棒に花が咲く?
男社会に 振り回されし メイ首相 一旦退き より美しき
成功は 失敗の元 おそろしや 身体が震えても がんばるおっかさん
もめごとの 背後で見守る 女性達 何かを待つか この美女たちは
①子供は大人のマネをするというのは本当ですね。雨が結構強く降ってて、傘を持っているのにささない男の子が門前を小学校へ。2人いました。困った?もんです。爺がささなかったのは単に手が塞がっていたからなんですが。下駄をはいていると下手するとずっこけますのでね。昨日、洗濯物を母屋の方の物干しに移そうとしたときに、、、あやうく。インドなんかは急に夕立が来て、ザーッと降って5分10分でパッと止むことが割にあるらしいですが、局地的なものだろうし、天気予報もしにくいだろうし、対策としては常に傘を持つか、スコールじゃ、濡れていこう、あ~はっは、しか無いとおもいますね。ほとんどの人は後者と思います。
②今日アナウンサーの智(さとい)さんのお顔をまじまじ見てると、実にいい位置と大きさに黒子があり感心したんですけど、ほくろって、ものはメラニン色素の凝縮したものかと思いますが、そういえば白人女性はそばかすですね、、、不思議といえば不思議です。黒子も多い人がいてパンの表面にチョコチップがいっぱいみたいで、、、食べちゃうゾ。どうも個人の趣味嗜好が出過ぎて、、、昔から黒子は出たり増えたり減ったり、場所移動をしたりするらしいですね、風評では。それを子供にでもわかるようにしたのが、こぶを取ってもらったお爺さんとこぶが2つになっちゃったお爺さんのおはなしなんでしょうか。昔話おそるべし。こうなってくると、科学論文なんて浅いような。日本昔話もネーチャーに載る時代がくるかも?なぁ~んて。それより、公共放送で世界に向けて流した方がいいかもですよ。民放の協力のもと。NHKから日本を守る政党の目玉マニフェストにするとうけるかも。次の選挙あたりで。この党の、年齢的には比較的若い候補者の経歴で、京都帝国大学卒業なんてでたらめな。学位を取得すると学位授与証明書という紙切れがきて、そこには書いてなかったですが、今チェックしますと、(正式に)書くときは京都大学博士(理学)と書きなさいとなんかには書いてありましたけどね。爺の前の世代は理学博士なんですけど、意味はおんなじですが、爺は理学博士とは書きません。しかしそのへんがいい加減にしてる人もいますけどね。爺はええ加減が面白いと思うものですが、何がええかげんか、ここはきっちりすべきか、違うようですね、だから仕事?きっちりできず、、、わるかったね、あすなろ爺さんを笑って許して?!
③宮迫君、いいたいことは色々あるとおもうけど、一からやり直す覚悟でいいとおもうな。大体昔の芸人は基本フリーだと思いますよ。ミュジシャンでも路傍ライブや流しとか。TVで顔を売ってもらったんだから、芸さえあれば何とでもなるってもんです。芸の肥やしにしたらええんちゃいます?ちょっとケチ本の香水は臭いかもだけど。いくらなんでも搾取し過ぎでしょう。ホルスタインの一番搾りはのみたいですけど、若い子たちに食べさせないと。いまなら男気のある先輩がおごるとか闇営業を紹介するとか。対美女用枕営業の口があったら肥えかけてね?数学者でほぼフリーでやってきた人間はそう思いますですよ。結局今日あるのは、借金はですが、そのおかげですわ。これからは庶民に100倍返しをしたいけど、とりあえずはキーボードを打ちながら楽しくやっています。時節到来を待つ、あせって季節を回すようなことをやらなければ、寒さの冬のあとは桐灰春ですよ。
④なんかね、一二三んが賀来さんの番組なんですかね、面白いことをいってましたよ。それに関連してですが、囲碁にも定石があるんですね、例えばこういう状況ではこう打つのがいい、みたいな一種の虎の巻みたいなの。ところが、最近AIの出現によって、師匠からも布石であればこう打つんだ、何?言うことを聞かない?破門じゃ、というのは無かったと思いますが、こういう手は悪手とされていたのを、AIはそれこそ良い手、いい子いい子みたいなのが色々分かってきているようです。AIって固定観念が無いし、処理速度はめったやたら早く、過去のデータ記憶など半端ないんですね。人間とは思えない、、、当たり前ですが。だからその特性を生かして、近頃の人は知らないと思いますがしらみつぶし的に調べ上げて、一つ一つの手に点数を付けて、最高の点のものを採用するという塩梅です。とくに序盤の布石は大事で(その後の方向性を決めるから)単純なんですね、状況が。この単純というのが曲者でね。入り組んだものは情報がかなりあって意外に考えやすいんです。例えばね、世の中固定観念でがんじがらめです。そいで固定観念を更に上塗りすることでゼゼコを稼ぐことを生業にしたりするんですよ。とにかく、よくも確かめないで、え?と思うようなことをいってTVに出たり本を書いたり。病気に関する本がよく出てるようですが、あんたこそビョーキだ、というか。戻りますね。どうも横道くねくねで。。。
もう忘れたけど、一二三んはふつうはこうやったら勝つということを教えるけど、こうやって負けるということを中心におしえるとか。数学の方に我田引水しますとね、数学の講義なんて、ごく少数の人しか分からないんですね。私も何回かの講義には出て、ぼんやり聴いているんですが、大体出なくなりますね。3回生の時だけは基礎なので割と真面目に出席してノートを取り家で見直したりしてましたけど。唯一比較的聞いてて分かったのが、集合論の足立さんの講義で、並外れて頭の悪い人だけど、こなれているんですね。いろんな講義があっていいと思うけど、数学者の玉子(王子ではないですよ)みたいなのにはこういうのもいいなと思いました。超スピードで講義してちんぷんかんぷんで、魂消て一回でただけのホモトピー論の世界的権威の人の講義もありましたが、そこんとこは未だに分かっていないけど、自学自習は少しずつやっているんですけど、もうわかったとなればそれ以上追求しませんからね。言いたいのは数学科の卒業生は分からないこと平気症だということです。分からなくても一応卒業して就職して、これどうしようなんてことだらけの実社会であんまり気にせずやっていくみたいなところがあるんです。分からんことが面白いとか。分からないことに免疫が出来ていると言えます。それって希少価値らしいです。大学で教えることは、受験数学のように、答えがあらかじめわかっていて、一問20分くらいで出来るものが出題されて、答えが出ない問題など出したらエライこっちゃという世界の話ではないのでね。阪大数学科は入学時に数学専攻を決めるのですが、中・高が同じだった男が、哲学科に変わって、同窓会かなんかで、足立、数学分かるか?と寂しそうな顔で聞かれたんですけど、もちろん当方もさっぱりでしたが、どう言っていいか分からないしぼんやり黙ってました。
今はジェンダーとは別に男脳を持つ人間で作られてきて最近は何が何やら世界がエライこと。あなたならド~する? しなやかな女性脳の持ち主は黙って状況を見守っているというのが爺の現状分析です。今まで通用してきたコンセプトでやってきてこうなりました。そして男脳の輝かしい?成功体験を持つ人たちは、修正すれば、もっと頑張ればなんて。成功体験から離れられない、既得権益を手放せないということです。お気の毒様。