①眞子さん、チャーミング。お品がいいですね。 graceful 気晴らしにもなるといいんですがね。なんか彼氏に手切れ金がどうとか風評かと思いますが、そういう対応をとれば、天皇家もオワと思いますね。伏魔殿みたいな印象を与えるだけと思います。エゲレス王朝みたいな。

 

②4時台の昔の洋楽、なかなか意味深です。たしか最後にキャサリン Catherine (愛称:キャッシー)何とかいう歌手が、To know you is to love you でしたか歌っていました。first name は聖書などや聖人からのが多いんですね、いわばキラキラネームとでもいうか。日本の苗字に相当するのは family name です。middle name とかのある人もいますけど。現在のイギリスの???王子妃もキャサリンさんでしたかね。14Cのイタリアの聖女カタリナは、様々な献身的行為があり、キリストとの神秘的婚姻体験、寝ているときにキリストから指輪をしてもらったみたいなの、があるそうです。誰ですか?指輪では物足りないという人。爺なら襲い掛かりますけど。

 

③幹事長クラスの選挙前の討論みたいなの、10分ていどしかみてないんですが、野党の一人がアンケートで景気が良くなったという気がするか?というのにイエスと答えた人は少ない(確か8%)と言ってましたが、そりゃそうです。好景気を国民が実感するのはバブルに時みたいなのと思いますね。景気指数とかGDPとか数パーセント上がってもね。そのアンケートの設問にあるかもですが、不景気を実感する人も左程多くないと思いますね。そういうデータはあっても野党は言わないと思いますが。自民が強調しているのは雇用が拡大して働きたい人がはたらけるようになった、一人当たりの実質賃金は給料の安い人が増えたから割り算すると少し減っている、ただ国民全体の総収入を考えると増えているということかと思います。そのあたりは国会論戦であきらかになったことです。野党の発言者もどうかと思いますが、萩生田さんもそういうことを分かりやすく言ってほしかったです。野党が政権をとれば経済政策は変えてくるでしょうが、そうなるとも思えないし、また彼らの経済政策では不景気に間違いなくなるはずです。経済はマインドに大きく左右されるのは常識です。

野党は消費税凍結で消費マインドの冷え込みを避ける方針のようですが、以前コンクリート中心の公共投資で無駄をしてきた面はありますが、幼児教育などの無償化は有効なソフトな公共投資である、ということを強調すべきと思いました。消費税を凍結して好景気にはなりませんよね。消費税10%は分かりやすい(算数的に)し、消費冷え込みにソフトな公共投資で対応する、おそらくそれが呼び水となり景気は上向く、幼児教育無償化はその後も続くし、ということを、分かりやすく言って欲しいです。選挙に間に合わなくても。

お金持ち優遇とか、軽減税率を適用しても、例によって大企業がどうとか、紋切り型はやめたらどう?とおもいます。

年金問題については、考え方を変えるといいと思います。今までの延長線上の改良では先は見えないです。

それについてはそのうち。

 

④立派過ぎる人。

 

⑤へなぶり。

 

わが友は 悲しみを知る 人なるらし 悲しみのない世を 強く願うが故に

 

わが友と 喜びあふれる 世となさん その礎の 定まりゆけり

 

人恋うは 哀しきものぞ 山里の 梨の花咲く 道歩みつつ

 

⑥片山さんが、安倍さんのことを、おやさしい方です、とプライムニュースで言ってましたけど、成程と納得です。安倍さんは泣いて馬謖を斬る、もしないでしょ。

眞子さんもそういう人なのかも。

それと萩生田さんって、弁慶みたいな人なんですね。弁慶は勧進帳みたいなこともやるし、仁王立ちみたいなこともやりましたが。

現在は幹事長代行のようですが、官房長官とか、幹事長が適任かと思いますね。官房長官は西村さんかも。

あと、首相とか大臣は何人いてもいいと思います。厚労省を分割とか言ってますが、厚労大臣1,2,3とか。そのほうがコスパがいいと思います。身を切る改革というような自傷行為的発想はどうなんですかね。有能な人は議員にして高給を出すといいと思います。無能な人は消えていくように工夫すれば。もちろん選挙によりますが、党の公認を出さなければいいと思いますね。

庶民が年金があるんだから、議員期間は当然、議員年金として高く評価して加算すべきです。人様のために汗をかいてくれる人はどんどんポストを与え更に進化してもらう、もう飽きたとうひとは自由にやめてもらって別のところで経験を生かしてもらうとか、新陳代謝をしていくといいとおもいますね。そういうことが可能になるのには憲法改正が・・・必要ないと思いますが。爺の持論は、憲法はごく簡単に分かりやすくです。時代的に変わりうるものは法律で、と思います。憲法9条を変えるとすれば、根底にある理想はそのままにして、法律で対応するということになります。野党の一部で自衛隊の家族にどうこうやらせている思想的背景があるのですが、とにかく自分たちのためになると思えば手段を選びませんからね、暴力革命とかも。この手に乗らない方がいいような。共産は自衛隊を、間違いなく人殺し集団と内心思っています。この場合の人とは、人民の味方をしている自分たち、自分たちが考えている人民です。社民も同じです。アッチ系の政府はそれを堂々と?やっていますので、自分たちの敵視する政府もやるはず、という認識です。富市爺さんが、自衛隊出動要請をためらい、フランス救助犬の申し出を断ったことにより、尊い人命が失われていますしね。