①朝は4時前から5時台にきしょーする早起きながら無一文のお爺です。7時にBSニュースが終わるまで平生よりさらにぼんやりして、考えるともなく考えています。思いだすことから書いていくと、おやじはマリアを視姦して?結婚予定のヨセフと何をしていないときに、兄貴を仕込みます。それでよくはわからないのですが、その弟分が出現しているようなもっぱらの噂。おそらくフェイクとおもいますが。今度は美女たちがこの弟をイメージしながらオナったり、現実の旦那ときでも何をすると、今度は神の子だらけに、、、なりませんか、そりゃそうですね。
数学の方で、ゲーデルというチェコで100年以上前に生まれたデンジャラスな天才数学者が、不完全性定理なるものを証明しています。どういうことかというと、[公理体系(矛盾のなさそうな真っ当な)があったとき、その公理体系内部で証明できない、つまり正しいとか誤りであると論理的に示せない命題が存在する。またその公理体系に矛盾が存在しないことはその公理体系内では証明できない。]ということを証明しています。ちょっと常人離れした内容でしょう?解説すると、例えば数学者は集合論にのかった体系で遊んでます、いや研究してます。この体系はまあ矛盾は無いんでしょうね。我々がよくやる背理法(帰謬法)という証明方法があります。何かを証明したいときに、もしそうでないと仮定すると、ずーっと論理を進めていくと、仮定に矛盾したことがでてきて、それはおかしい、なぜそういうおかしなことがおこったか、要は誤った仮定をしたからだ、つまり仮定とは真逆のことが証明されたという証明方法です。これは我々のやっている数学体系に矛盾は無いという信念に基づいているわけです。つまり我々数学者が依拠している体系は矛盾の無さそうな体系であるという直観的認識が前提にあるわけです。ただ不完全性定理の後半から証明は出来ません。しようと思うなら、現在の体系を含むもっとデカい体系を考えないとということです。ところがそのデカい体系が無矛盾であることはそこでは証明できないという連鎖が続きます。ということで、そんなことええじゃないか、少なくとも今まで矛盾が出たことは無いし、この体系はそこそこ正しいで、という直観的信念が数学者にはあるわけです。
そして、われわれの依拠している体系には、連続体仮設という正しいとも誤りとも断定できない命題があるわけです。これはコーエンという人によって1966年に証明されています。何が言いたいかというと、数学のように単純な体系でも(易しいといういうことではなく、政治理論のようにドロドロしていないという意味です)結構あやふやで、最終的には数学者たちの直観的な共通認識に基づいているということです。」
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②この日のプライムニュースでトランプさん関係。中林さんがトランプさんはナルシストというのは本当らしいー>自分を愛するのがナルシストであるが、トランプさんの分身たるイヴァンカさんを重用して経験させている、->次の次の大統領はイヴァンカさんにバトンタッチしたい、
んじゃないかとはつげんしていたような。その時はなんのこっちゃ?とりかいできなかったのですが、7/3 の風呂に入りながらそういうことかいな、と思った次第。そうなるということは、世界の天国化に道が付いているか、そっちに向かうかも。女性はもめごとを好みませんし。ふつうは、ですが。