①みんなの持前、長所を寄せ合う、政治的には挙国一致ですね、これからは。天皇家でもメンバーにより得手不得手はありますよ、人間だもの。だから自分はこうだったからとか考えるのは止めましょう、その世評は高くても。世評というのは完全に正しいということはなく、一面の見方です。現在の世の常識的考えに囚われているともいえます。連綿と続く伝統は無視する必要は無いですが、あんまりそれを守ろうとするのもどうでしょうか。全く新しい皇室が今求められているように思います。兄貴が荒野の試練を経てエルサレムに出現して、ユダヤ教会でいわば過激発言をしてましたけど、二十歳過ぎの若造のくせして。当時のユダヤ教では選ばれた民のはずなのに、よくないことが起こり過ぎ、なんでだろー、そうだ、戒律をちゃんと守っていないからだと結論付けました。日本でも平成は災害だらけで多くの人命が失われました。これは誰が悪いということではないと思いますが、国家の安寧は実現されていたわけではないのです。平成の天皇・皇后がいかに御立派であったとしても。ここは全く新しい考えに立つときではないかと思います。コンセプトは知的な愛ある国民的和の象徴かと思います。30年求め続けたことは敬服に値しますが、ここは心機一転するところかと思います。工業製品であれば初期不良はつきものです。松下幸之助さんはあえて二番煎じ作戦をとりました。天皇家は世界に類例をみないものであり、二番煎じ作戦はとれません。おまけに世界は天皇家に注目しています。失敗をしても小さく、次につながるものですね。

宮中祭祀でも不得手なものをやろうとするとプレッシャーになります。日常的宮中祭祀の簡素化、誰がやるのかなど思い切って考え直すべきかとおもいます。でないと天皇家は接続可能にはならないかと思います。少なくとも苔の蒸すまで。圭さんのことにしても、経済的に自立するのは難しそうです。姫様の旦那としての対面を保ちながらということであれば。夫婦共働き、非正規でもパートでも爺はいいと思いますけどね、むしろ。なんかねぇ~、頭古すぎのような。公費で輿入れ金をだすのがためなわれるなら、それこそお父さんのポケットマネーでいいと思いますよ。なんならそういう甘やかしは止めた方が良いようにも思います。離婚してもいいじゃないですか。わざわざそういうのをすることは無いけど、そうなってもいい人生経験とおもいますね、本人には。それは元皇女にはふさわしくないと思うのなら、頭古杉。新しい皇室の在り方を模索するきっかけになると思いますね。世間ではそれは天皇家にふさわしくないとかいっているようですが、国民も色々ですよ、国民に寄り添うとと言っても。

 

政治では挙国一致、言葉の響きから右翼的と反発する向きもあるでしょうが、レンポーさんが怖い顔して国会で問責とか不信任とかおがなりなさってますが、バックには辻元さまがいつも問題が起こるたびに待ってましたとにやついておられますが、こういうことは何の意味があるのか。。。野党にもマイナスのように思うのですが。国民は年金に不安感をもっているとういうことで頑張っておられると思うのですが、とにかく爺はチャンネルを変えたくなりますね。そういうやり方はお隣の国に近いものを感じます。日本は安倍一強?でこういう人がいても何とかという安心感はありますが。さすがに議決の時牛歩戦術はやらなくなりましたが。あれって国税を無駄に使った意外意味あります?自社の時は国対で茶番劇が演じられてましたけど、