①企業年金基金が来月3日に半年分6万入ります。とりあえず振り込むところを3日に済まして、まだいっぱいあるのですが、14日には年金2月分18万入るので多分何とか回りそう。3日には先ず7-11に行って弁当とデザートを買って、夕方にでも買い物に出かける予定です。わくわくさんですわ。

お金が無いので、食べる物はずっとチャーハンもどきで、玉ねぎも無くなり、今朝キャベツを使い切りました。ベーコン1キロをみのり屋さんでかっておいたので助かります。3日までもたないかと思いますが、ご飯って意外に栄養価が高くてバランスが取れているんですよね。

まあ言うと、土中の栄養分から吸収しているわけです。ですから、農家の人はいい土をつくることが大事で、畑の土を味見したりするんですよ。アフリカの野菜はカルシウムが多く含まれていたりしますが、動物たちの死骸の骨に由来します。

 

②金言? 弱気はことを成し遂げるには大敵である。ただ強気が必ずしもその十分条件ではない。

 

数学においてやり方が、生き方が間違いなければ結果が出ます。露骨に言うと論文が書けていきます。論文とはそこに発見があるということが必要条件で、いくら調べて色々書いてもそれはダメなんです。リポートではないんですね。またその人の研究法、もっと言えば生き方が間違っていなかったということは、結果が出れば分かるんです。数学の研究法については、あほでも数学者になれる方法、という本を書きました。偉い人がその種の本を書いにてはいますが、これほど具体的にひつこく、くどく書いたものは多分ないと思います。えぐくはないとおもいますが。あれから大分たち研究内容も進化、深化し、もう一冊書けますが、数学をもっと広く考えて、本とかではない伝達方法を考えています。まあとにかく今やりかけていることを仕上げてからになると思いますが。私が言うといやらし感がありますが、口移し方ですね。

数学は精神的色彩が強いけど、自然科学の一種でしょうから、独特の方法とかの修行?が必要なんですが、生き方については、岡潔が言っていた自分のことより人様のことをさきにしなさい、という彼の父君から教わったことも一つです。いやこれ一本でいいですね。菩薩道の本質だからです。宮沢賢治が死の床についているとき、近所の農家の人が肥料設計などの相談に来たら、ふらふらになりながら、玄関口で応対するんです。病気を早く治すのが先だろうと思うでしょうが、彼にはそれが出来ないんですね。悲しい時代です。

今はこの悲しい時代が終わり明るく楽しい時代になるかどうかの境目です。一方で若い天才たちが輩出していますが、片や暗い深刻なニュース大杉です。次の時代の主役は間違いなく女性です。ただ、今のように悪が存在している限り、暗いことはなくなりません。そのために、悪はお金好きという性質を利用するんです。で、悪にお金を集めさせて、最後はすっからかんにするのです。集めさせた方が取り返すのが楽なのでね。金のない悪はみじめですよ。贅沢生活に慣れているし、見栄を張る習慣もみについていますしね。

支援女性は気をつけてくださいね、支援するのはいいけど、節度をもって、これくらいならいつでも稼げるという程度にしておくことです。人気なんて実体があってなきがごとしで、今は人気で稼げても、人気が無くなればお金を稼ぐことは楽ではないですからね。

昔から性善説と性悪説がありますが、キリスト教の予定説でいうと、人間は元々善で何回生まれ変わっても善、悪についても同様です。だからどっちも正しいといえば正しいんです。

最初の金言に戻りますが、神さんを信じてテコでも動かない一方、せいては事を仕損じますからね。謙虚に強気、楽天的になすべきことをこつこつなんですね。それがこつなんですよ。

 

③トランプさんも手が付けられなくなるがごとくの暴れん坊大統領に、中国の抵抗?、北の粛正、韓国に次々起こる祟り、、、

今日は何だか、プライムニュースを見だしてすぐに(終わるときまで)爆睡。最近は数学活動が活発になってきて、日に2回出していましたが、今日の2回目は悲しくてもう元気ないと思っていたのですが寝ると息子は育つのか、、、しかしいつのまにか12時を回りました。まら立ちぬ、いざ、いきめやも。