①国民民主の玉木さまが、裏取引があったのではないか、国会で明らかにしていくとかTVで恥さらし会見、賢すぎぃ~、どんだけぇ~。元上司の佐川さんがブちぎれたのもなっとくぅ~。ほんまに良いお仕事をされますよ、参院選で7奉行のうちもっともダーティーと言われたダンディー一郎様とも組んだし大勝間違いなし。あんたが大将。
日本ではお茶でも裏と表があり、お互いを補いあっているんですが、トランプさんの頭はほぼ100%アメリカ農製品売り込み?正直誰もそんなんやりたないですよ、でも彼も必死じゃないですか。思いだしたけど、池田隼人がトランジスタラジオを頼まれてむこうで宣伝したら小ばかにされて。。。長い付き合いのうちには、お互いにいろいろ融通を効かした方がいいんですがね。日本としてはTPPより良い条件は出さないと思いますが、工夫次第では何とか出来ると思いますね。抜け道でもなんでも裏技ですね。大きな枠組みで(パッケージとして考えるとトータルウインウインみたいな)で折り合いをつけるということを考えているらしいですね。テストテストで柔軟性を失った脳はドーモドーモ。玉木さまのガラス張りの素晴らしいやり方で物事がすすむなら、政治家なんていりませんわ。だから玉木さまもはよ目の前から消えてほしいですよ。
②BS3で5時からクラシック倶楽部。アキロンクワルテットでモーツアルト、ドビュッシー、ラベルの。aquilin は鷲のくちばし形の、で nez aquilin
はワシ鼻。aquilon は北、寒い北風という意味らしいですね。仏語ですが。若いこういう知的な女性は清々しいですね。あんまりお肉食べ過ぎするとお鼻も肉付きがよくなりすぎになるらしいですが、若い女性のこういうお鼻、すかっとして、シュッとして日本人にはあまり見かけないし、おなめしたいですね。時々こういうのに劣等感を持つひとがいるらしいんですが、人にはあまりない特徴的な形質だからこそ、魅力、希少価値なんですがね。後の2曲はフランス人による曲ですが、演歌は日本人にはピンときますが、北国の春なんてアフリカのどこかでバカ受けしているらしいですが、こういうフランスものに自分たちは何かそういうものを感じるとか言ってました。
そのあとの5分で名曲アルバムですが、今日はメンデルスゾーンのスコットランド交響曲のさわり。イタリア交響曲と共に人気ですが、寂しげな曲ですが、やぱりそういう曰くがあるようですね、忘れたけど。明るい太陽のような南国イタリア音楽もいいし、バッハなんかの重苦しい、重厚なものもよし、フランス印象派みたいなのもいいし、現代人は色んなものが聴けていいけど、そういうものを享受できない人達の存在が無視しがたいというのは残念です。ですから浮かれないで、当面数学にも精を出そうと思っています。精(子放)出ばっかしでなく。
③そのあと地2ではるさんの旅するフランス語。ポトフ=pot-au-feu. 結局この日はポトフにしました。料理なんて好き勝手にあるもんで、でいいんですよ。TVに出るひとは難しいことをいっても。味付けなんて、醤油と砂糖があればほぼほぼ。肉気があればダシなんて取る必要などないですよ。趣味の人とかお店に出す人は別でしょうが、爺はお米は研ぎません。変わらないんですがね。鈍感なんでしょうが。戻ると
pot はビンとか壷でポットというの。au は英語で to で、合成した前置詞ゆーんですかね?。feu は火。火をふっと消すとしたら覚えられますね、覚える必要もないですが。中国の火鍋というような過激なものではなく、おでん風の煮込み鍋的です。肉気としてはウインナとか厚切りベーコンとか魚肉ソーセージとか。野菜は何でも。今日は炊いたご飯をぶち込んでおじやにしました。味気なく言うと雑炊。アクサンの付け方(ATOKで)がわからないので、カフェオレ イタリア語ではカフェラテとかうんち(く)?はカット。長いフランスパンはバゲット=baguette, バケット=bucket 英語ですが、バケツとか市場のお店で野菜をかごにもってあって、一かごチョウダイな(そういうのは、最後にシルブプレとする)というとき、フランスでもこのバケットという語を使う。それと疑問文は英語は語順を変えますが、仏語は、確かイタリア語も、スペイン語も多分(こいつらはひっくるめてロマンス語という)語尾を上げます、通常文で。
イギリス英語は鼻にかかった気取ったフランス風なところがあります。スペリング自体が異なることも、いい方が異なることもあるのですが。
この原因ですが、1066にNorman Conqest と言ってノルマンディ公がイングランドを征服したんですね。当然フランス貴族も連れていきますから、当時のイギリス上流階級はフランス語・英語のちゃんぽんみたいな。奈良時代任那の日本府当たりの人が逃げてきたときは、朝鮮語が飛び交っていたらしいのですが、まあそういう感じです。この時期にold English (独語的)からmiddle English (仏語要素もありーの)に変わるわけです。現代のはmodern English です。ちょと歴史。第二次民族大移動なるものがありましてね、東はロシア、西は北仏~地中海に進出した、ゲルマン人の一派であるノルマン人でヴァイキングという海賊がいてはりましてん。きっかけになったのはモンゴル高原を中心に活躍していた遊牧騎馬民族であったフン族のなんやかんやの玉つきという説があります。日本の弥生人は騎馬民族であったという説もありましたっけ。騎馬民族って機動性があることは確かですね。
ヴァイキングというゲルマン人の一派のノルマン人という海賊みたいなのが、航海が得意で、海路から各地に侵略したということですね。このあたりはええ加減です。元はスカンディナヴィア・デンマークに住したということです。
ややこしいですが、現在のイギリス人の主流のアングロサクソン人は、5Cに独の西北部からイギリスのブリタニアに渡ったゲルマン人の一派で、イングランド先住のケルト人(ドイツ系)を制圧し(ケルト人はおとなしい穏やかな文化になっていた)、今のイギリス人の中核です。この人たちはアメリカのWASP(白人でアングロサクソンでプロテスタント主として福音派)としてアメリカ社会を牛耳っており、もめごとの背後にWASP有りという人もいます。つまりイギリス人の主流はノルマン人と少なくとも文化的に交雑しているということです。そいで、今現在のイギリス王室はまあそういうDNAを持っているようです。Queen's English はまあイギリス英語と同じようなもんですね。前に言いましたが、上流階級のことばと、下流階級のことばは、長い間に逆転したということを聞いたことがあります。かっこいいからまねちゃえ、いややわぁ~マネし腐って、ならべらんめえにしちゃうわよ、みたいな。日本なら皇室言葉のおじやは庶民はつかいます。おもうさま、おたあさまは真似ませんが。
文章がごちゃついていたけど、女性が義父をあいするので発射すると、なにゃ文章もすっきり。
それと、若い子に25セントは欲しいとSNSでいわれて、ハードルが高いとおもいましたが、その子が舐めるとき、そっちから感じる長さでいうと25センチはクリアーしているような、ほっ。
②幸福(の女神)が