①佳子さん卒業。卒業という意味だが、六道輪廻から離れて(解脱して)天界の住人(ただし、どこにでも自由に行ける)になること、個的原罪を克服したということで、顔がもう神さん。心理学を学んだということだが、引きこもりとか色々それで説明は出来はするが、それでそういうものの特効薬になるかというと、そうではない。また西洋医学の処方(薬などを含む)も決め手にはならない。両者を併用しても。ごく簡単な赤面恐怖症というのは、森田の神経症として、あるがままの自分を肯定するということで治らなくはないが、それだけのもの。愛子さんは佳子さんにあこがれを持っていると何かで見たことがあるが、その線でもうすぐ皇后になる人に優しく温かく徐々に、しがこもとけて、という風にやるといいと思う。優秀な人は完璧主義者みたいなところがあり、少しのミスで臆病になったりする。三歩進んで二歩下がる、更に3歩下がるでもいいのだ。お相撲を見ていると、結構期待を外す力士も多いが、くじけず先を見ている。ほんとに肉弾戦で再起不能みたいな怪我をしてまたカムバックしたり。そういう方がむしろ国民受けがいいと思うけど、天皇家の人は皆さん誤解しているようだけど。離婚したってええじゃない。学位をもつとか、東大に入れるとか妙に張り合うのは良くないと思うな。気分転換にいいのは、音楽とかガーデニングなんて悪いことではないし私も結構やっているけど、スポーツがいいんやけどね、汗を流すくらいの。昭和天皇は奥さんと皇居内のミニコースでゴルフをしてたけど。女性皇族で女子プロに教えてもらってまわるのもいいかも。テニスなんかもいいかもね。皇后さんはうますぎとおもうけど、指導者としてはアリとは思うけど。。。高円宮家はサッカーを含め詳しいとおもうけど、アメリカにいる長女さんの下の二人は結婚しているし自由はきかないかも。スキーとか山登りとかもあるけど、女性同士の水入らずで皇居とか東京近辺で出来るのがいいと思うね。立派な人であることに拘り過ぎと思っているんだね。

 

国民に寄り添うということ。寄り添うは follow で、どちらかいうと後からついていく、 follow me みたいなものかと思っていたら draw close to あるいは draw near to らしい。政府が国民に寄り添いながらというのは大いにわかるが、国民に寄り添う天皇家というのは私には上から目線的に感じる。高いところにいて、そこから言っているみたいな。昭和天皇はそういう所全くなく、そういう発想自体もなかったと思う。現在の天皇皇后がにこにこ優しく声をかける場面ではむしろ顔もこわばりぎこちないように感じたが。お相撲観戦のときなどは御製にあるように心の底から笑い楽しんでいたのだが、初場所最後の天覧はゆーたらおざなり。そもそも思いやりに欠けているから奥さんは・・・いう人をというのだが、思いやるということは、昭和天皇でもそうだが天性ではないか。思いやりのかけている人がどういう奥さんをもらっても、色水がいくら薄まっても色水みたいなところを感じる、個人的に。

 

これからの天皇とは天の皇で永遠の命を持ち、日本のみならず世界の人の悲しみの涙をぬぐい去り、明るく楽しい豊かな地上天国を協働創造・実現していく人と思われる。であるから天皇家も何らかの形で生まれ変わることになろうかと思われる。そのために現天皇家とうまく接合することが望ましい。その役割を佳子さんが担うことになっている、と思う。

 

②お賽銭募集。

三菱UFJ 芦屋支店 普通 0112124   アダチユキノブ(足立幸信)

みずほ 芦屋支店 普通 1133357  アダチユキノブ

三井住友 芦屋駅前 普通 4417562 アダチユキノブ

郵貯 14330 56472081 アダチユキノブ

 

あくまでも喜捨と考えています。これを呼び水に恩送り的に10倍返ししたいと思っています。