①立民が統計管理などの対案を出すそうで、大いに結構。今回のことは政府が不適切であったと謝罪しており、ガバナンスをこれからしっかりやるということで、手打ちに願いたい。お隣の国のように謝罪しても謝罪してもという体質的なものはあろうが。今野党が問題としている景気偽装とか、忖度が働いたとか所詮心・脳みその問題など原理的に立証できないことを引っ張り、不景気にして消費税アップはダメという風に持っていきたいのだろうが、待機児童対策などを含む幼児教育無償化などの財源があるなら、示してもらいたい。景気がよくなれば財源ができると言えるのだが、ここんとこは野党の言っていることは矛盾していない?景気を良くして消費税を上げて、うまく使って景気を更によくするという方法しかないと思うが。つまりキャッシュフローが重要。それには先ず予算案を通すことだ。統計不正?で発生した僅かの統計値の差異で予算が組めないなんておかしすぎ。いつもの詭弁。いずれにしても、野党は景気をよくする施策の対案を出して欲しい。政府と一体となって取り組めるような。自分たちが政権をとったときの隠し玉においとくの?永遠にそうはならないとおもうけど。今のように対立姿勢が露骨だと。森友もんだいなどもうとっくに国会停滞で損失は10億はパぁ~とおもうけど、あなたたちがぱぁ~には思えるよ。
維新の、身を切る改革をしてから、そのための行革とか、世の中が暗くなる発想はやめてもらいたい。日本人は悲しいほどまじめに働いている。あなたたちが日本人かどうか知らないけど。リストラなどせず、無駄があれば無くす、生産性向上に資するところがあれば皆でやるということだ。どうして余剰人員をクビにしないといけないのか。この人手不足のご時世に。それまでに培った経験を生かせる新たなジャンルに進出するとか、キリキリはたらくのではなく、ゆとりのある人員構成にすべき。その方が結局いざとなった時の体力がつくし、その余力を民活として公でできないことを補完すればいいのだ。少数精鋭というのが好きな人がいるが、では障がい者をどう考えるというのだろう?自分たちは精鋭と思っているのだろうが。身銭を切るのは大いに結構だが、他人を巻き添えにするのはよくない。そういう発想でうまくいきましたか?少なくとも長続きしません。次代を担うものは遊び人を含むカリカリしていない多くの予備軍から出てきます。いっぱいいっぱいの人間はそのうちアカンようになると思いますね。どんどん求められるものが多様で難しくなりつつあります、次代を担う人には。そいうものを解決していけるひとですね。今精鋭なんてそのうち賞味期限切れになります。人間干乾しするめ?はあぶって食っちゃえ!!
②マンモスを動物園に。温暖化でロシアのツンドラでマンモスの生肉が取れる。それを元に、象のお腹を借りて、何度もそれを繰り返してほとんどマンモスができる。現在の技術ならそれほど世代を経ずして可能かも。王子動物園の園長がライオン、トラ、ヒョウという大型猫類の混血をつくって種が違えば子供はできないなどという常識外れの定説をひっくり返した。絶滅した動物で異種との混血が一定数いたことはわかっているから、その園長は更に次世代をつくろうとしたが、さすがに年数がかかるので実現しなかった。動物園も様々な工夫をしているが、こういうのにも挑戦してみたら?ネアンデルタール人とクロマニヨン人は遺伝子解析により交雑していることが分かっているが、生き延びる必要性が出たら、近親相姦でもなんでもありでしょ。昔船で航海するときは船底に豚を飼っていたが、性処理にも利用し最後は食べちゃうという。このケースではフツーは人間豚は生まれないと思うがよくは分からない。男女が乗っている場合、互いに合意のもとに何をするのはごく自然なことだ。そのことを目撃したり噂を聞いて問題視するのはおかしい。
挿し木、挿し芽で増やすのは一種のクローン技術。
③佳子さん、適任。お姉さんの分もがんばってね。朝日系列は天皇家の弱体化を狙って一貫した報道をしていますね。最近はたと気が付きました。朝日新聞の発行部数がかなり減っているらしいのですが、これ一誌だけを読んでいる人っているようですね。普通の人はそうとは思えないようにその目的はカムフラージュされているのですが。歌人の永田某が提言かなんかで、私はすでに知っている情報をもとに、朝日的発言をしていたが。岡野弘彦さんなどは至極真っ当な発言をしているが。BS6のいつもおかしな発言をしている解説者が、自分は明治天皇の御製を全て読んでいるとかいっておかしな発言。おかしいものは何を言ってもおかしい。
④核物質の処理方法。物理的にではなく、化合物として。福島の廃炉・除染に向けて。
バクテリアを利用するのもアリかも。地中には想像もできないほどの種類のバクテリアがおり、おそらく突然変異もしているはず。地球には酸素がそこそこあり現在の生物が生きていくのに都合よくなっているが、どうしてそうなったかというと、地球誕生時には酸素はあまりなく、2酸化炭素(炭酸ガス)が多くあり、嫌酸素バクテリアが炭酸ガスを食べて酸素を排出し、それがつもり積もって現在の状態になったと言われる。難しいことは生命物質が解決のキーになるという考えはいいと思う。昔からバクテリアに着目する研究はあったが、人海作戦みたいなところがあり、アマにも参戦してもらっていいものを見つけると、よさに応じて賞金を出したら?
⑤フランスの黄色いベスト運動の過激化。パリなどのお店を毎週末に破壊し商売あがったり。最初は応援していた人もさすがに。この種のことは多いんですね。左翼は善みたいな信念の持ち主が煽るんですね。煽りたがり屋が暴動を起こせそうなところに入り込むということです。日本でも似たようなところがあります。辺野古関連でも煽りのプロが知らない間に潜入します。国会であればもめそうなところを微妙な嗅覚で察知し、彼らから見た急所、つまり相手の弱点から無理やりもめごとにもちこむわけです。事細かなことを質問して安倍さんに答弁を求めるなど。要するに言質を取りたいわけです。この手の魂胆はバレバレです。真相がわかればいいんであって、誰が答えてもいいわけでしょ。
⑥ニュージーランドは軍隊が使うような自動小銃みたいなのがライセンスを持っていると持て、今回の犯人はそれを使ったらしい。ニュージーランドはその種のことを考慮するようだ。アメリカの銃問題もそれを参考にすれば劇的に改善できるかも。
⑦中国で人権派弁護士の締め付けが厳しくなっていること、民主化にたいする動きにたいしても。ネットの言論は規制がかなりされているようだが、ツイッターの書き込みを削除するようにしたり。。。 習主席思想学習アプリで周思想の拡大再生産。社会の安定は重要で一時は強権的な独裁とか軍事政権がある人にはいい。ただ政権というのは、教会でもそうだが、いったん出来ると、出来上がったものを守ろうとする。マルクス主義でも。国際社会が関心を持ち、内政干渉ではない何かの方法を考えること。今後のテーマ。
⑧世界一のサツマイモ事業。宮崎の人たちの取り組み。ふつうより小さい芋で、あまり作られていないが、台湾などでは今でも人気な品種に着目し、ドバイの食見本市でアピール。焼きいもとかスイーツ、デザート、日持ちのするお菓子(お茶請け)などを普及してマーケットを開拓する試み。緑茶文化も。紅茶、コーヒのみならず。アルコールにあうものもある。先ずは中東から。あまりなじみがないようだ。サツマイモは荒地にも育つし日本ではコメの不作の時用に栽培されたしこの種の方面で外国とタイアップして品種改良に取り組んで食料危機対策にするとか。
リンゴで国光とか紅玉は小粒でも味が良かった。インドリンゴなども。こういうのを見直すといいように思う。リンゴの食べ方は変化しているし。
⑨移民が貧困におかれるとテロリストになる場合が多い。日本での外国人材の受け入れにはこの点を留意されたい。そうすると、日本人にもいいわけ。
⑩何かを主張するときのインターネット利用。フランスの病院の例。ラップ的歌と踊りの動画で。