①今朝は4時半くらいに目が覚めました。寝る前に射精すると短時間に熟睡できます。TVスイッチをつけると、聖トーマス教会におけるヘルベルト・ブロムシュテットの(2017)指揮のバッハのロ短調ミサの途中でした。マタイ受難曲、ロ短調ミサ、とたしか、フーガの技法はバッハ3大(宗教的)名曲だったかな。フーガの技法は楽器指定がなく、バルヒャのオルガンのと、ビンシャーマンのオーボエ中心の合奏団のものがあります。この曲は通俗曲ともいえます、別に何かそういう歌詞が入っているわけでもないし。バッハの書棚にはそれほど多くはない通俗的なキリスト教の解説本があっただけといわれています。最近成程とおもったのですが、彼は教会のカントール(ミサ曲を作曲したり教会で演奏したり、少年合唱団や合奏団を実践的に指導しています。)キリスト教の文献を彼は役得で読んでおり、そうすると時期が来れば通俗的な解説書も腑に落ちるということではなかったかと思います。ロ短調ミサの大部分はトーマス教会?用の採用試験対策で書かれたもので、キーリーエーではじまるのですが、気合のりのり紀香なんですね。で、母屋の私塾室の隣の作業机でこれを書くメモをCDラジカセを聴きながら。ロ単調ミサは老健2か所と特養にほとんどばら撒いたなかにあったのかありませんでした。そのかわり、ニコレのフルート、リヒターのチェンバロのバッハを聴きました。その中に、無伴奏のBWV1031で、美しく、親しみやすいバッハの名曲と知られていたものがあります。近年の研究で作者はバッハではないようです。この人はおそらくバッハのように多産でもなく有名でもなかった、ただ天啓のごとくできた自作の曲をあえて拡散を願いバッハ作という風にしたかとおもいます。これは問題になっている海賊版問題を考えるヒントになろうかと思います、以前作曲者協会かなんかが、著作権を云々して、カラオケはまあいとしても、音楽教室であろうがなんであろうが著作権を主張しました。そんなことをしてまででしか収入を得られないのがいるということです。人々が音楽を楽しむこと<<自分の生活ですね。電話ボックスに金魚とか色々あります。気持ち悪すぎのカボチャの絵とか。ファッションなんかブランドロゴみたいなのは保護されているようですが、模造品がでるのですが、どちがどういいか何て、やっぱりエゴ。小さい。玉木さまとか長妻さまが、あれはうちがかんがえたんですよ、というのと同じ。
②北は選挙。我々のイメージするものではなく、選挙区に立候補者1人、投票率ほぼ100%、当選というか信任率もほぼ100%。前回は軍事強化を謳ったが、今回は経済再建。いいよ、いいよ。その調子。ただそれに必要なものは金・モノ(資源なども)・人など。存在していたり蓄積されているもの(潜在的も含む)、今あるもの、北がお友達を増やして今後呼び込めるもの。それにはまず、日朝会談。頬っぺたはつねらないでね。拉致家族の返還と日本の安保理制裁解除に反しない支援・協力を同時的にバーターで行う。急にできることではないが、道筋を互いに納得するということ。過去のことは一切触れず、にらめっこしましょ、あっぷっぷくらいに和やかに。正恩さんが負けたら、ほっぺた引っ張って変顔ね。むずかしい?いいもん食べ過ぎじゃないの?
その一つは人的交流、若手、民間中心の。日本にも来てもらう、ただで。ハノイもええけど。大阪の南なんかは在日の人も多いし、焼肉・キムチなんかも、アルコールを飲んで、カラオケでさわがへん?でも帰国して性急な体制批判などしたら水泡に帰すよ。週末には韓国のひとなんかもいっぱいおっぱい。美人ぞろい。道頓堀川なんて、夜はライトつけたクルーズ船で楽しいよ。昔なら悪臭で耐えられなかったとおもうけど。考え方を少しだけ変えて、天国をめざそう。将軍様はまんまで。
国主導の体制で、それにとりあえず従いながら、研究とか起業とかすそ野を充実することの大切さは中国でもインドでも韓国でもいわれているんだね。日本的に言うと、親方日の丸になるんだよ、そのうち。ある程度は自分たちで各国とも協力していくことがどんなに楽しいかわかるとおもうね。世界は友達なのさ。ダチにぶっそうなものはいらんでしょ。そういうことは、私は単なるアジテーターだからアメリカの犬の安倍さんと正恩さんにまかせて、多分うまくいくと思うから、テキトーだけど。夜の遊び方は、、、どうなんだろうね。会社にはいったら夜の部長なんてすぐに言われ出したけど。硬軟の合わせ技?を特技とするんですね。
非核化ということだが、核が急に廃絶することはない。そんなのかえって物騒。お金・時間・技術もいるしね。だから道筋をつけるということね。日朝会談は何度でもやる姿勢で。マスコミ、教条的評論家も国会でもおバカな論戦を挑もうとすると思うが。とにかく、この案件は学校秀才では解決不可能。それは間違いない。またね。
③今日は東北震災から8年の記念式典があったよう。そのうち詳述するが、汚染土は梱包したまま、ガラス球に閉じ込めたものはそのうち、日本の南にある日本海溝に捨てる。汚染土はさっさとやり、汚染不安を抹消する。前にのべたように、原発事故は、沖合の人工地震に起因する巨大津波であり、あの種の物は今後起こらない。日本を分断し、放射線汚染など風評を煽っている勢力がいるが、またすべての原発停止をいうのとか、辺野古移転反対とか、すべてに代案はなく社会は逆方向に進むだけ。先が見えない。我々は未来志向を考えているが、連中の考えるそっち方向にあるのは真っ黒けの人類家畜化計画なのだ。にわかに信じられないかもしれないが。
やった国はわかっているが、必ずどうこう言うのがいるが、無言を貫こう。神さんは知っている?全て未来志向。繰り返しになるが、某国の人工地震である。阪神淡路のは明石海峡大橋の本土側の橋脚に絡むと言われる。東北のので、当時海底をごそごそやっていた企業もチェルノブイリの廃炉を請け負ったのも同じ。チェルノブイリ原発にサイバーをかけた国も。しかしそういうことを言い立てるとかえって物事は悪くなる。どこでも皆の衆と友達になろう。今洗脳されているかに見えても、そのうちわかってくる。旧東電経営者はあの津波を予測できない。人工地震に起因する巨大津波であるから。