①日朝首脳会談の先遣隊派遣。
有村議員を中心に与党の女性議員+α で光の天使与正さん(すっきやわぁ~ん)、正恩夫人と対話し道筋をつける。女性目線、母親目線、人類愛目線で解決に向けて。どちらが正しいとかどうとか、ではなく、落ち着いて話し合う。説得するとかいうのではなく。日本が何をどうしてほしいのか聞いてくる。そのことについて忌憚のない話し合いをする。それを元に日朝首脳会談に臨む。
実は私はなぜ拉致ということがなされたかいきさつは知らないが、それ相応の理由があったと思う。で、先ず日本は謝罪する。
日本はトランプさんに経済制裁を止めるよう進言し、日本も北の経済発展に資するためにはあらゆることを協力して行う。
国連安保理の制裁決議はあるが、それは一体何のためであろうか?そう考えると、そうものに拘る必要はない。政治など結果オーライなのだ。
日本は、北は核で周辺国に永久に脅威を与える心づもりが無いことを確信している。防衛・安全保障政策、当該国の国家方針でその種のものは判断している。日本の自衛力は南西を意識していて、北ではないこと。
トランプさんにその旨が分かる形で示して欲しいことを日本は願っており、それを日本は支援しトランプ氏を説得する。
そうすると、トランプさんのいうように、北は経済的に発展することとなる。
②日本はあらゆる宗教・宗派をこえた、平和で豊かな世の中を実現していく随神の道をゆくものであり、世界各地で起きている紛争を解決していく。北のポテンシャルの高いことは熟知しており、先ず経済的に豊かになることを、日本のポテンシャリティーなどを活用して応援して協力していく。日本は課題先進国であり、課題立国、災害立国であること。
今後とも友好国としてあらゆるチャネルを通じ文化的経済的交流をしていき互恵関係を築いていく。
アジア諸国は、現在敵対しているインド、パキスタンも、安保理の北への経済封鎖圧力を望んでおらず、日本に対する期待は高いということ。日本の動きに注目しているということ。この際、国連の在り方を考え直すきっかけとなると思う。
③北の一般市民2500万、日本の拉致家族などのことを考えると涙が止まりません。抽象論、観念論をいっているの、笑いながら・・・チョーむかつくけど。。。正恩さんは、禁煙を言いながらスパスパ、また国民のことをよそに一等うまいもんをくっているそうだが、彼の号令で一変する社会システムであるから、五平餅だが利用するということ。今後は安心してそこそこに暮らしてもらうということを約束する。