①先ず国際関係問題だが、ベネゼエラ問題でも、北朝鮮もんだいでもそうだが、軍事政権が悪とか社会主義政権が悪とか、その考え方を変えなければ、というものの考え方はやめるべき。人の信仰に口出しするようなものだ。その国のとっている考え方は色々事情もありそういうシステムを現在取っているということだ。宗教的信仰でもそうだが、いつまでもそうでるわけでもなく、また宗旨での相違が世界のもめごとの原因となってきた。内政不干渉でいこう。民事不介入だ。ただ民事といっても人道にからめば警察は介入するが。軍事政権であったりそういうことを経験してきた国とか、元社会主義のところとか色々で、体裁上民主主義でも必ずうまくいっているかどうか。ベネゼエラに関して言うと、情報がイケイケになるご時世において、強権的軍事政権であればそ~のうち何とかな~とかなるだろう。昨日も書いたように、この際軍事政権に強圧的にでるのではなく、救援物資は軍事政権に花をもたして人道的に使ってもらうべき。中国・ロシアもそれなら文句はないと思う。少なくとも人道的対処において国連の常任理事国であるし、合意できると思う。国際合意がこれからの方向としてあるべき姿であることを納得する試金石になるだろう。
ロシアはソ連の計画経済からマフィア経済、今は良くなっているかと思う。国の成長も人間と同じでそんなものだ。紆余曲折を経てきているのだ。むしろその方が考え方に柔軟性があっていい。後生大事に一本杉を固持しそれにすがる方が救いがたい。アメリカでも同じことが言える。日本が先住民族としてアイヌにリスペクトするように変わった。旧土人法が改正されてからも幾年月。経済と政治は不可分であり、国民は要するに衣食住がそこそこ足りていてお国言葉とか、信仰するものを強制されたり、病院にもいけないとかなければ左程文句はない。なんでも文句を言う人はいる。どういう仕組みであっても。ロシアでは昔は医療も教育もタダであったことを懐かしく思う人も多い。現在の経済に取り残されている人だが。まあ、長い間にお上がやってくれるものと刷り込みをされているといえばそうだが、元来そういうことに寄り添っていくことは考え方として大事。マルクスは貧しいこき使われてぐったりしている人々を思い、現在のマルクス主義なるものを構想した。大事なのはマルクス主義という信仰ではなく、民のかまどなのだ。どういう信仰においても。まずそこ。カソリックで民意が離れて行っているが、当たり前だ。悪魔の行為におよぶ神父なるものを擁する、温床にしているカソリックを誰がありがたがるのか?法王(皇?)、いわゆるパパをだ。AV業界では絶倫パパが大活躍で、韓国の若者の日本のAVは受けているそう。昔の情報だが、そっち系のAVはえげつなかった。すぐ見るのを止めた。文化の違いかも。若者は変化しているのでは?北朝鮮もベトナムのように社会主義国でありながら経済は自由主義をとって、よその国と友達であれば国民はそこそこ満足していることが論より証拠でわかる。アメリカとも仲良くすることは悪いことではないとしるであろう。正恩さんは極めて頭がいい。また最近おだやかなかおになってきた。追いつめられると、どうしてもそうなる。トップ同士で話はつく。とにかく、まずそれ。信仰は2の次。トップはそれを優先すべき。横道にそれるが、白鵬関もにこやかでお茶目さんに。同慶の至り。東京オリまでがんばってね。日馬富士さんも復活させてあげてほしいよ。もう誰が何して何とやらは明々白々になったので。
北は正恩体制が維持されることは大前提でトランプさんにそれが安堵されることにより話は進展しはじめた。正恩さんの考えは利己的なようにおもうかもしれないが、人間いつまでもそうであるわけもなく、このご時世において、また当面この体制で行った方がいいように思う。人はわざわざ暗い方向に行くのではなく、こっちの方がいいとなればこの人はそちらに行く。独裁体制であるが、彼がそちらにかじを取るとむしろ物事は早く進む。独裁政治を肯定するというわけではないが、今そうであればその利点を生かすということ。かならず民主な輩はどうこう言うが。独裁はいつまでも、少なくとも遠い先には。。。日本では徳川家と天皇家はいい関係にあるが、前の政権のやったことを全否定したり、中国でそうであったように前の国・文化・人を全否定する時代は過去のものになりつつある。悪夢のような時代といわれて文句あるなら、やっぱり反省すべきは反省し、仲良く協力して未来をきずくのがまっとう。悪夢をもう一度みさせてやるという御仁はその実力を韓国で発揮してもらい使い倒すのがいいような。自分の宗旨にもどそうと、あらさがしをして文句をたれている、そういわれると、ずいぶん協力して法案を通すのに賛成しているというが、それは当たり前だ。当たり前のことをとくとくと。いまのところ、信仰はことなる。自民は是々非々で国民優先、ただ信仰をかたくなに守ろうとして、あおるのがいてややこしくなっている。まあそのうちに大きく和解する方向にいくとおもうが。先ほどのEテレの金子ゆかりさんの詩をもとにしていうと、明日は今日の自分から離れたステージに。これが日々前進、進歩・進化ということじゃないの。いつまでもおんなじところで怖い顔して、、、歳費どろぼー。メディアのコメンテーターで色々言うのがいるが、そうやって進歩的イメージをつくっているだけで、せんじ詰めれば飯のタネ。そのうち応分のお裁き、先ずおまんまがくえなくなり、最後の悪あがきで醜態をさらすとおもうが。みなで見物をしようではないか。これが現代の公開処刑だ。
北の望むものは、体制安堵とお金。経済をよくするために、アメリカはお金を使うつもりはないはず。文さんはそのお役目は拙者目にとしゃしゃりでているが、お金はないどころかお台所は火の車火だるま状態。ケソン工業団地、鉄道の接続(かなり金が必要)をして人のいきき、観光とか物資運搬に必要なのだが、結果が出るのは先で、そもそも元手がかかる。徴用工関係で一石二鳥をねらっているが、日本が韓国、北の合意のもと、三か国で北の経済発展のためむっちりもち肌を脱ぐ。それとのバーターで徴用工のけんはチャラにする。そこで日本の技術力、下心の無さを北はしるから、おおいになかよしこよしに。そして政略結婚でますます太い何で契りをかわす?
韓国内には色々な考えはあるが、文さんは北の核を脅威にはまるで思っていない。何度も言うが、包丁やさんに包丁があるようなもの。核を保持している国は結構ある。抑止力とか言って。日本に原発は多いが、自然災害に対する安全策がしっかりしていれば再稼働、あやしげであればそのまんま。それでも原発になんぞぶち込まれたらえらいこと。一度ベルギーかなんかがやられかけた。核の廃絶などは現在保有している国が使う意思がなくなればそれでいい。なんとか条約などではかえって核廃絶には至らない。条約、協約てなものではある種のブロックがかかったと思う向きもあろうが、そういう所に拘る、そうさせようという民主な連中。契約社会をいいように言うが、そういう一面はあるが、人を見たらドロボーと思え社会では飯の種にすることが出来るし、そうしている。民主な連中はやいのやいのと、光の方向にすすもうとするのの邪魔をするが。
アメリカ第一を標榜するひとに、日本の都合を主張してもらうのには無理がある。日本の都合がアメリカの都合でもあるというのは強弁というものだ。拉致の問題では、韓国には脱北者、離散家族、拉致家族など半端なく多いが、文さんの考える民族融和ができれば解決するのであろう。日本の拉致問題は北と本当になかよしこよしになって、トップ同士、国民がいききする時代はもう少し、みんなが歓談する様子がここからは見えるのだ。
②百合子さん、お嫁さんに。うれぴぃ~。189があれば、いつでも3Pで技術指導に???
③謝っている、反省している人に、畳みかけるているとブーメランになると思うが。敗者復活で、その人の仕事力をみるということね。学習でもいつでも大学に戻ってこれる社会がいいとおもうな。悪人正機とでもいうか。きれいごとをいい、建前論をいっているのを親鸞は善人と言っており、善人なおもて往生すとか、、、それはし(ん)らんが。
④ベネゼエラ問題。邦人女性が出られなくなったが、これを機にアメリカとの間をとりもって、軍事政権の大統領の方に救援物資を渡すバーターをとりもってほしい。おそらく大統領もそうしてほしいとおもっているはず。
⑤ロシアで少数だが、受験生の親に統一試験を受けさせている。日本で、共通一次だったかセンター試験だったか2020年で改正されるらしいが、識者を含む大人に受けさせて問題内容などの意見をきくべき。かなり以前、京大法学部の先生たちが、2次試験の数学の問題に、自分たちはお手上げ問題なので問題の改善を求めたら、数学のせんせ達がそれならあんたたちが問題を作れとむくれて、法学部のせんせたちはハチャメチャな問題を作って降参した。本当はセンター試験があれば、法学部は2次で数学など課す必要はないが。要するに試験する側はエラソー。一度院試の問題が公開されているので見たことがあるが、むずくて解く気がしない。とにかくおかしくなっている。院など試験は不要。修了後のケアーなんぞ言いながら、却って使い物にならない人材を育成している。数学など、数学者になろうとするなら独学。最近は論文などはネットで印刷できる。そうでないものの図書館を充実する、聴かれれば道案内ができるスタッフがいる、程度でよい。かまいすぎ。論文の読み方だのは少し訓練がひつようかも。私は学部4年でそこそこ。あとは好き勝手に読んでいれば書き方も分かる。分からないとききにくれば道案内をする。アカハラ、パワハラ、セクハラはくれぐれもしないように。当方の門を叩く女性は覚悟めされい。尼僧は叩く邪宗門。いや一休は押す虎穴上。それが真の推敲(吸い腔)だ。千客万来、門前市をなす日はいつの日~?
⑥10年以上まえになるが、学研の子会社で教材を売っている処で現役高校生の数学の質問受付係をやっていた。建前は教材にある問題の質問だが、そういう人はごくまれ。定期考査前になると予約制だから行列はできないが、朝10時から夜6時まで昼休みを除き教えまくる。余分な曜日にも駆り出される。ほかの先生も。そのあとは比較的すくが。平常時は宿題などを聞きに来る。週大学のバイトは4日(夏・春休みは除く)だから週2であったと思うから、テスト前は毎日。研究もコンスタントにやっていたし、売れない本も書いていた。時給は最初の頃に一番沢山もらっていたらしいが、すぐに限度額になりそれ以後は同じ。さすがに少ないと思ったが、世の中そういうものだ。大学の時給も不変。常勤であればアップするのかもしれないが常勤などになると、私の場合は雑用が多く、研究はやりにくかったと思う。
戻ると、高校の後輩の美人というより素直なかわいい子が来て薬学志望らしい。一人1時間で、さっさと質問は切り上げて自分の趣味を絡めた(その趣味ではない)ためになる?話をする。その子の場合、花粉症が言われていた時期で、医薬品会社は一つヒット商品を開発すると、最終は重役になる、花粉症は長らくお腹に回虫と共生していた人は発症していない、当時は。私はだいぶん後になり発症しその後ほぼ何にも無しだが。理由は寄生虫は宿主に良からぬ存在であるが、宿主がやられてたら立つ瀬がないので、このケースでは花粉症にならない何かを出している。その成分の突き止め方だが、アジアなどの国ではまだ回虫を腸に養っている人がおおいところがあるので、そういう所で調べる、調べる方法は知らないが。それ以後来なくなった。多分だが、引きこもりになったということではないと思う。学生時代、数学教室で暴言を吐きまくっているとき、フランス仕込みの紳士の線形偏微分方程式の大家の溝畑さんが、バリケードを築いて自宅に立てこもれ、とか言っていたが、???なんのこっちゃと思いつつ、その後そうなり家付近で散歩をしまくり、職務質問をされたりしたが、静かな山合いの川みたいなところで座禅をしたり、、、頭は冷やしたり熱くしたりが」いいのかも。ただその後、精神病院の御厄介になる。