①久しぶりにあさイチのこまたえさんのお料理関係、その前にパラのカヌーの人をちょい見したけど、かわいいですねぇ~。バレンタインデーでチョコレートかんけいなので、炬燵でふてくされてうつらうつらしてたら、おたべ~とはもるので、京都によくいっていた時阪急4条駅にはいるところに、小さいお店にお食べ(生八つ橋)が500円で売っているので時々お土産にかってたなぁ~なんて思い出に耽って?ました。姫路に江戸時代ですか、いた盤珪禅師がこういうのを、寝ているのに聞こえて意味が分かること、確か霊妙とかいってました。梅の木に梅の花が咲く、こういうのも不思議と仏教では言いますが、そういうことを不思議と思う発想がむしろ不思議なようにも思います。そう考えるとこの世は不思議にみちあふれています。いっぽう知ったかぶりをする人が多く、そういうことを知っていることを自慢して世の中をおかしくしたりしているのですが。しょうがないですけど、知識を試すテストを勝ち抜いてきたご立派なかたたちですから。要するにヒントど頭(中学の理科の先生のネーミング)、知識パブロフの犬ですからね。え?はいはい、私はエロパブロフの馬なみですよ。悪かったですね。馬の何を棒でこすると地面までとどくらしいですよ。どこでこんな無駄知識を、、、無駄知識テストならひょっとしてギネスもの?このての頭脳オリンピックはどう?どちらかというとパラなのかな?

我々の時代の運動会といえば、障害物競争とか借り物競争とかおもしろいものが色々ありましたが、今はどうなってます?パン食い競争はすぐなくなりましたが。こういうの、国際大会化するまで地域で先ずやるとどうでしょう。二人三脚とかn人n+1脚とか。昔の人は結構考えていたんですね。そういえば大玉転がしとかもありましたね。

あれが男、女転がし、土地ころがしの素養になったのか、、、世の中何が役に立つかわかりません。

 

②西洋医学は限界にきていると思うが、さらに同じ延長線上で限界を突破しようとしている。東洋医学もそこそこ限界があるが。これからはフュージョンの時代で、お金のほとんどかからない方向で、スピリチュアルなものをプラスすることでのみ限界は消滅し、パラダイスが現出すると思う。そうなると困る闇勢力はがっちり握っていたこの関係を手放さないよう、専門バカを総動員しているが、そろそろ怪しくなってきたので、おめーたちになにがわかるかとむきになって利権を守ろうとしているいのが物見の塔からは見える。

一例をあげると、ワクチン。当初は死病といわれた肺病には劇的に死亡者は減ったが、今は死亡者はへったがキャリアーは減ったということはない。他人にうつすのとうつさない二手があるが。よくいわれる多剤性耐性菌。細菌・ビールスは生き残りをかけて、耐性をもつように変化(進化)する。病院などでは色んな薬を飲んだり注射されたりしている患者さんがいるが、こういう連中がばっこして、こういうのにレイプされると打つ手が無かったり。

性医学はほとんど研究されていないが、こんな大事なものを、、、ということで独学で鼻息も荒く鋭意研究に励んでいる。特に頭脳を使うことでのストレスを抱えているひとの解消法は究極これで、また快感が伴いこれほどいいことは無いのだが。お金を出して消尽するのは大いに結構だが、自分さえよければいいという客は一回目はしょうがないが、以後情報を共有してソフトな壁をつくらないといけない。顔写真を受け付けみたいなところで見られるようにし、了解を得たうえで一部始終を撮影しおきて破りをするものは警察に届ける。

アーユルベーダにしても漢方など中国医学、貝原益軒など現代的視点で見直し、西洋医学の知見も合わせ医学を飛躍的に発展させる。薬膳てきなものも大事。無理のない生活習慣で大幅に、精神病も改善される。

ガン治療法は大きく分けて3通りくらいあるが、遺伝子異常に絡むことを考えると、どうも複雑な方に行きこっちに誘導しようとする勢力がいるがやめた方がいいと思う。

笑いは百薬の長というが、その理由を以前から吉本と近大医学部が共同研究しているそうだが、大いにやればいいとおもうが、わたしはTVをみて、吉本新喜劇をTVで見たりしてるが、2回くらい息子を連れて行ったことはあるが、TVならタダ。最近は箸がころんでも、達磨さんが転んでもおかしい。おかしい?それとやたら泣き、眼鏡に涙のしぶきがスゴイ。泣くと精神的なカタルシスができいいそうである。それにしても涙袋というのがどうも不思議。子供の頃泣き過ぎて涙が出尽くしたことが何度かある。それと潮吹き。ひとにより色々のようであるが、どうも失禁でもないようだ。これもある種のカタルシスにつながるのではないか。男性も開発すると潮吹きはあるようなのだが。。。これについては今後の研究課題?としたい。

 

③馬頭ちゃんのベーシック統計問題。その前に自慢をするひとは100%おかしいですね。経験的統計法則ですが。学者的な人は我田引水的に自慢につなぎます。笑う所が間違えているひと、沖縄県知事。米軍の飛行物体は日本に限らず落ちて事故を起こしていますが、もし普天間で起こったらどうするのか、政府のせきにんにするのでしょう。辺野古に空港をつくって負の遺産、それはいらないと街のおばちゃんは言うのですが、基地が不要になればプラスな遺産になるのですが。またまた横道にそれました。統計学の竹内啓ですが、他人事のように、何がそんなにおかしいのか、どう考えてもおかしすぎ。

ある種の統計値を出すためには、データのとり方(サンプルの取り方などで色々問題が発生する)、それを元に計算するが要するに出来合いのソフトを使う(ここでも問題が発生)、出てきた値をどう読み解くか(ここでも問題が発生)どういう統計値たちを求めるか(ここでも問題が発生)遊びでやっているわけではないので何らかの施策につなげるわけだが(ここでも問題が発生)、色々問題が発生し、統計無視もおかしいが、統計万能もおかしい。ソ連の計画経済の失敗した理由の一つは、何らかの統計などをもとに、国営工場にノルマを出すのだが、例えば机工場であれば月間何トンとする。であるから重くて運べもしないような机を生産する。それがある意味効率的。需要と供給にはどうでもいい、ノルマ達成が重要、下手をすると工場長はシベリアおくりになるし。つまり統計に使うデーターが無意味。そんなことをやっていたらおかしくなりますわね。計画をたてて、いわゆる plan do see は大事だが、計画経済はどうもどうもなところがある。いかにも腹黒そうなのが物価上昇率2%をかかげて大胆な金融緩和をやり何年たってもうまきかかなければ普通その理由を考えて根本的にやり方を変えるが、次の3つの矢という延長線上のやり方を考えるわけですな。しんどなったので、これからカタルシス。酒呑童子の御子孫のように、強制連行した腐女子を侍らせて飲んだくれる日々待ちどうし。18日集中審議らしいので、またあした。無意味な情報ですが。