①バリバラ(Eテレ)を見て。後BS日本の歌をみたが、幣(ぬさ)もとりあえず手コキ?山。

技能実習生が悪徳社長の過酷な労働条件で貯金を切り崩しながら(出国時の借金は沢山あるが)一時保護?されている件。仕事内容は比較的安価なタオルを日に12時間くらい働き休みは月に二日。残業時間の時給は300円。どこででも作れるようなものを作るのではなく、地方の特産品のような手間がかかったり、技術・技能がひつようとするものを、国が指定して地方創生のお金をつける、今までの実習生にもなんとかしてほしい。税金がやすくなるあれからその地方でだしてもよい。ある程度助成をして外国の人にも魅力あるものにしてほしい。その産品を日本、母国、世界へとSNSを通じて販路をのばしてほしい。野党のみなさんも大いに協力してちょ。お宅らが言うようにかなりそういう例は多いらしい。政争の具にせず、親身になってやると地方選挙にもいい影響があると思うが。皆さん人がいいというか日本人を恨むことなく、神待ちらしい。志賀直哉の短編に小僧の神様というのがあったが。

 

②明石市長の件。任期の問題で立候補するかどうか色々言うが、最終は本人が決めることで、当選するかどうかは明石市民が決めることだ。この人はキャリアが豊富でNHKのディレクターも経験している。介護職の人が住みいい条件を提示したアイデアマンでもある。明石の橋で花火のとき人命にかかわる重大事故があったから、明石市民の命を守る意識は高かったとも言える。部下も録音してチクるのではなく、言い返すくらいの男気(女気)をもったらどない?大阪では、そういう時は、けつまくらんかいという。また勝手に首にはできないから、女々しい(女性の方、ごめんくさい)態度でなく、またお品の無い表現になるが、けつをわるんじゃない。

それと一度不適切なことがあっても、リベンジできる、降格しても、社会がいいと思う。かっとなれば誰でもそういうことになりがち。私は女房にあまりにも腹が立って(それまでは暴力を振るわれても笑っていたが)顔をなぐり、目から血が出たので救急車を呼んだことがある。早晩離婚届を勝手に作って離婚した。その後ほどなくして病院で血をはいて死んだそうだが、私は全く反省していない。手を出せば終わりというのがいるが、人間とはそういうものと思っている。ただそれ以後は暴力をふるう場面もないし、しないと思うが。そういう意味でも安倍さんが森友問題のとき、意図的に煽られてかっとなり政局的にはまずいはつげんとなったが、その後はその手にはのらないようにしているし良いと思っている。むしろこの件では国民は証人喚問をいい続けた野党・マスコミにいい感じを持っていないと思う。まあ盛かけ問題は解決していない、明らかにという人は結構いるが、そもそもけち臭い話だと思う。けち臭い根性の、脳みその人たちには大きく見えるのかもしれないが。とにかく批判・攻撃を繰り返して飯の種にする野党・マスコミよ、さようなら。

 

③自分を信じることとは?