昨夜、7~8か月ぶりかと思うのですが、どろどろ、ドローン発射。ほぼ黄色、少し赤みが。。。先ほどまでふけっていました、すっきりしますね。出ませんでしたが。そろそろ薬局、買い物です。吉本までに帰ってきたいです。

①イギリスの空港でドローンが飛んでややこしいことになっていますが、ドローンは電磁波(スマホでも電磁波、そのうちの確かマイクロ波で通信をやっています)で動かしており、こういうものはハッキングというか、どないでもやれます。また飛んだのを見かけたとか、とろいことをいっていますが、日本は簡単な練習問題として,重要場所を監視する、ドローンなどありえないものがあると察知し、位置を把握し、発信元を特定する、飛行ドローンは地上に誘導してそのドローンを調べる、位からやってはどうか。日本はまだ大丈夫でも、来年のサミットは用心が必要だが、友好国に提供したらと思う。岩屋さんが自衛隊の女性比率は6%ちょいで、数年後に9%を目指す、退役自衛隊員の活用、大卒の途中入隊をしやすくすると言っていたが、サイバー対策で、防衛省に限らず、好き者を集めるといいのではと思う。中卒でも、高専卒でもデキル、興味を持つ、こういうことなら高い給料などいらない、とかぶらぶらシニアーとかも。試用期間をおいてもいい。伸びていく者は優遇してもいいのでは?小宮山さんの意見だが、こういうスキル、能力は大学などで教えられない。ある人が情報関係を教えるとなると、学生の方がよく知っていてやりにくいと言っていた。この種の日進月歩の世界は、いろんなことすべてに言えるが、激変の時代に先手を打つ形で対応するには、いろんな人をごちゃまぜにして、ケーススタディー的に、デスクワークでなくカオティックな現場でお互いに学びあうことが大事ということだ。数学でも大学で教える、大学に行かないと、という時代は終わりつつある。大学教員がそういわないのは、自分が要らなくなるので困るからといえる。議員定数を思い切って減らさないのと同じ。

②BS3だかの桃源紀行で、今回はカザフスタン。結婚式の民族衣装がいい。お母さんは娘さんが小学生くらいの年齢から刺繍をしてその日のためにそなえるということだ。とにかく、日本のものが一番いいとか言うと間違いなく嫌われるし、多様性の時代であるから、お互いに学びあい更にいいものにしていくという考えが大事と思う。LGBTのことならあんまり変なことは言わないが、たまに言うのもいるが、本当にわかることは難しい。思い切ったことを言うのはいいが、少しずつ間違いがあれば直していこう。人間は間違えるサルであり、間違えるから進化するのだ。安全な樹上生活を捨てた理由はよくわからないが、間違いを恐れず自由にのびのびといきたいものだ。揚げ足をとろうと手ぐすねを引いている連中がいるので用心した方がいいが。

それで思い出したが、16歳で快挙を成し遂げた紀平さんは、当初は難しい技をよく失敗したそうである。手堅く無難にやっていれば今日は無いと思う。今日はミスが目立ったらしいが、明日がんばればいいし、ダメでも次の大会へとがんばってほしい。

③トランプさんは予測不可能な大統領という人がいるが、彼の考えていることは単純で、アメリカファースト。それに対し公約をしており、公約を実行したい、そうすれば支持者が減らず、選挙に勝てるということだと思う。公約無視というのもあんまりだが、これだけ世の中が激変しているから、彼が一役かっているが、公約に固執しすぎるのはどうか。しかし、今までは彼の思い通りにはいかなかったが、マティスさんなんかがいて、これからは連邦議会が歯止めをかけるのだろうが、アメリカが混乱すると、アメリカだけの問題ですまなくなるが。