①視点論点で、京産大の東郷さんが、ロシア問題について発言していたけど、全く同感。私流にテキトーなことを言うと、これからは領土がどうとかいうことはなくなるから、ゆるい関係性をもち、3000人がもう色丹島だったかに住んでいるひとがいるわけで、帰属がどうとかいうと、すべてがわやになるから、日ロの人たちが仲良くやっていけばいいということ。麗しい、豊かで楽しい島にするということ。ロシアの島民が日本人、どんどん来てね、という風な経済的・技術的交流をすればいいだけ。帰属がどうとか議員が、マスコミが言うのは、アナル小さすぎ。かんちょー!!!

②今日のプライムニュースで防衛問題をやっていたが、それについては5Gのところで書く。視点論点でだったかと思うが、問題の中国とロシアはながぁ~い国境を接しており、必ずしも仲がいいわけではない。ロシアはクリミア関係で制裁を受けている、北朝鮮とも国境をせっしている。ロシアは日本とは仲良くしたい。中国も米国と怪しげ。ということで、日本はこれらの国とテキトーに距離をおきながら、バランス外交ができる絶好のちゃんす。これができるのは世界広しといえど、安倍さんだけ。少なくとも与党は総力をあげて安倍さんを支えるのがいいと思う。こういう所は強権とかいわれても、日本のため、世界のために頑張ってほしいところだ。あとになってわかるというもんだ。

③防衛とか外交とか、あんまり公の場でいうのはどうかと思う所がある。これは私的なブログででたらめに書いているが、まあえじゃないか、と思っている。褒め殺しをしておけば、誰かさんに言いつけられて、抹消を食らわないかと思う。最近思うに、裏天皇はポケットマネーとお賽銭を元手に公には出ず、好きなようにやればいいかと思う。日本の人、世界の人に親しまれ」敬愛されてればええんちゃう? 好き勝手に言うけど、福祉施設訪問、災害お見舞いにいくのはいいが、これからの裏天は行政を中心に提言をし、国論、世界平和に寄与する、全員一致が原則だが、ほぼほぼ全員が納得するような合意形成に寄与するというのがいい様に思う。父方のおじいさんは、西郷が西南戦争前に相談に会いにきたらしいのだが、足立儀三太藤原盛京 改め 潜(ひそむ) と名乗ったらしい。高円宮家の長女のひといかしてる。宮妃がサッカーの名誉総裁とはしりませんでした。次女は大学のサッカー部マネージャーらしいのですが。いろいいろしってるなということに納得。

昭和天皇は皇居内のミニコースで奥さんとゴルフ、現天皇はテニスとかポロ。プーチンさんは柔道たしか8段(舛添さまは講道館2段。自慢するほどのことではないが)で、アイスホッケーのエキジビジョンマッチに出場したり(exhibitition) 体を鍛え釣りなど屋外スポーツをやって、子供たちと直接はなしをしたり、お茶目なところに国民人気は高い。八代様は太刀打ちできないのか何かお嫌いだそうだが。長い間そういう人はいなかった。ゴルバチョフさんがソ連の為政者のイメージを変えたがソ連も崩壊した。プーチンさんは、あれだけ広大な、しかし豊かでない土地が多いのだが、大変な状況で、問題はあると思うががんばっているとおもう。私腹を肥やすという話は今のところ効かない。