①貴ノ岩関係。前々から、加害者と被害者に分けてものを考えることに異を唱えてきた。喧嘩両成敗が基本であり、前者の考えは、欧米の、特にアメリカ流の訴訟社会を是とする、それで飯を食う、根本は世の中をおかしくする悪のたくらみだ。立ち合いが合わないとき、両者が審判長に一礼するようになってきた。自分は悪くないという風な力士もいるが。合わないのはお互いに合わせようとすればほぼまったはしなくてもよい。それでも待ったをするときがあり、両者ごめんなさいでファンは何も思わないし、世界の人はこれが相撲道かと感心するはずだ。お道の最終的に目指すものは勝ち負けではない。結果がすべてではない。結果も大事であることは論をまたないが。特にオリンピックなどと違い息の長いスポーツで、一種独特のもの。みんなで支えあい、盛り上げている。これが国技・神事・神示といわれるもので、大相撲の表彰式に土俵にあがりたいと希望するのは結構だが、力士をはじめほとんどの協会員が反対しているのにどうこういうのは、人権問題?利用のように思うが。多数決が好きな人が多いから、協会員の多数決も参考にしていただきたい。もともと言い出しっぺはぎょろめさんやmoriyama大臣でそういう人は女子力を上げてからにしたら?横道にそれすぎたが、貴ノ岩は元々、ふてぶてしい小生意気な問題アリな人で、それをむしろ助長していた、利用したのが貴元親方にほかならない。そういうことはTVなど公の場では言わないのがフツーの人。事情を知っていてよーく聞くとああそうなのかとわかってくるのだが。貴ノ岩は被害者ということで、自身を反省することをしなかった。千賀ノ浦親方には残念無念だったと思うが軌道修正はできなかったと思われる。なかよくやってね、うちはうちのやり方でやってもらうと公に発言していたのだが。子供じゃないし。監視していたらそれこそ問題。よく言われる言葉に、馬に水を飲ませようとしたとき、水辺迄連れていくことはできるが、ということがある。相撲協会の協会員、元協会員の暴力問題にかんする聞き取り調査が終了したらしいが、大事なのはこれからなので、以下に私見を述べる。スポーツ庁長官は東京おりぱらにむけて、とにかく、暴力問題、セクハラ・パワハラ問題に政治介入して、道筋をつけて、最終的には自分たちでやれるようにすればいいと思う。この際屁理屈を言っている場合ではない。スポーツ文化評論家など口舌の徒、上から目線の輩は文章作成などそれなりにつかえばいいだけ。アスリートの人、それを取り巻く人の努力を水泡に帰さないよう、これからの人に暖かい視線を向けていただきたい。相撲協会員は半端なく大きいし、暴力問題を根絶することは今後の試金石になると思う。団体による特殊性はあろうし、そこにおいても考え方は色々。アスリートが自由にものをいえるようにしてもらいたいが、みんな競争みたいなので必死と思う。はばひろく考え、今後のスポーツの在り方を考えて、仕組みなどを考えてほしい。ある程度は走りながら考えるというのもやむを得ないのではないか?スポーツは人間向上においてわかりやすいし、目立ちガリやさんも多い若い人に向いている。有名になってTVなどに出て大いに夢をあたえてほしい。目立ちたがりというのは非常にいいと思う傾向。私の子供のころはTVカメラが写そうとするとみんなにげまわっていたからね。TVで小難しいことをいって恥をさらしているのも多いが、パラの選手も大いにTVに出てほしい。エロイ方向にそれるが、気持ちよくなりたい、エロイ喜びにみたされたいなら、それがアガペーの愛とかいうややこしげなものではなく、来るべきパラダイスのキーになる性愛なのだ。後ろめたいものでは断じてない。そう思わせようとする勢力はパラダイスが実現したら困るのだ。生物生産性?のためには閉経していない、子宮が存在するという条件はあるが、性愛の喜びを感じるには五体不満足であろうが、乳房切除、子宮切除など全く問題はない。女性は全身性感帯になりうるので。そもそも気持ちよくなりたいのに、旦那は忙しい、そっちの勉強をしない、倫理とかおかしなタガをはめる。女性は一度経験すると次を望む。興奮がともなう性愛。刺激のみの追求でなく、お互いにじらしあって、ドーパミンシャワー状態で、もし子作りをしたい日は、最終男性が激しくピストンしてゲキシャ。何回やってもいい。いわゆる危険日。男性器は平生寸止めを繰り返していると、私はAVでだが、普段でもじゃまになるほどデカチンになり、気合を入れると自分でもおどろく怒張。やべーじゃん。いつもいつも激しくすることはなく、お互いを尊重するということ。年齢とか身長とか血縁関係とか法的に親子であるとか一切のこだわりを捨てることだ。むしろ今まで躊躇したもののほうが興奮度が高い。ドーパミンが出る。要は楽しくということ。ただしこういう世界に入れる人は半分だけ。残りは阿鼻叫喚地獄にいくんでないの?女性で作り話をするの、なんか妙に売り込もうとするの、紛らわしいことを言うのはどうなの?どうもそういう女性は情報が遅れていてしかも自分で納得していないから最近は一目瞭然になってきました。男女同権とかいうけど、誰もが誰も役職に就きたいわけでなく、給料がほしいわけでなく、充実した生き方をしたいのでは?と思う。表彰式で土俵にあがろうとして、そういうのにつながると思います?無茶苦茶なことを言うと、自衛隊や警察にどんどんはいってほしい。女性には危険というひとがいるけど、むかしは女の子は短大を出して結婚までのこしかけとして勤めさせる、その後単独宿泊出張あり、生理休暇無しとかなっていったけど、過酷な労働を強いるのは男女にかかわらずおかしい。しかし男女にかかわらず仕事好きは仕事をすればいい。基本自由。ただ世の中におかしなのが半分いるので、おかしくならないようにはせんといかんけど。あんまり縛りプレーはやらないほうが。好きな人もいるし。子育てがおわったおかっさん、たまりにたまっているなら立ち上がれ!

②クリニックに行く。夙川駅構内の成城石井で、お稽古用抹茶100g税前699円、あとのど飴。お抹茶でもレギュラーコーヒーでも一番安いのを買う。日常品だし。うんちくを垂れたい人はご自由に。北口構内で沖縄のお菓子「ちんすこう」すこし。帰って食べたら変わったクッキーみたいなの。粉がぼろぼろするが。クリニックの帰りにしょうがい関係の施設によるつもりが、年末年始の関係で再来週もいくので、ふらふらと。琉球食堂kafuでちゃんぽん的ランチ(税込み700円)。場所は北口駅南少し行ったところ。kafu というのは果報は寝て待ての果報の沖縄発音らしい。いい知らせは(果というのは、因果応報という仏教用語の一部。因というのは因縁の因。条件を縁とすれば原因で、それなりにやるべきことをやっていればそれに伴いいい結果がありますよというのが因果応報。)は寝て待ちなさい、あまり自分を出してムキムキにならないよう、ねてまつくらいがちょうどいいですよということ。ふつうは努力努力と本人も思い込み、周りも結果が出てないとプレッシャーをかけるが、最近の若い人はそのあたりがわかってきたらしく、あっけらかんとしていい結果を残す。

③WHOが温暖化ガスを減らすと大気汚染ガスが減少する、だからあくまでも温暖化ガス減少を第一とするということだ。バカや。温暖化ガス減少というイマイチはっきりしないほうにベクトル?を向けようとする。太鼓汚染ガス減少というとブーメランになるからじゃないの?環境基準レヴェルの海外に日本も工場をつくっていた。工場排水でも。フェアートレードという考えがあるが、開発途上国の人にどんどん技術やノウハウを移転し、経済力をもってもらうことをベースにしてもらいたい。温室効果ガス削減を前面に出し、そもそも難しい援助をするという上から目線で自立心をスポイルする考え方おかしすぎ。おかしすぎ・じゃぁ~ん。