①朝ちゃん情報。ドイツ人で古民家ハンターが日本中の古民家をリメイクして里山の魅力を発信し、東京にも逆進出するということだ。このVは短時間に編集されていると思うので、公共放送、自治体などで活用するといいと思う。夏目親方がエンディングでにこやかに今日も見てくださりありがとうございました、というのほんにええですなぁ~。 ②世界のお天気(BS1)でイタリアのベネチュア、シシ(チ)リア島では豪雨、オーストラリア南部では旱魃でえらいこと。その理由はしかとわからないが、とにかく地球を大気が包んで地球の公転、自転とともにくっついて動いていることは確か。昔短大で教えていたとき、公転の速度は新幹線並み、では人間はなぜ、電車の窓を開けたときのように風をかんじないか?と話した記憶がある。大気と一緒に動いているからだが、海の水でも、地殻でも対流している。ギャップがあるからだが、そこでエネルギーが発生する。年齢差、身長差、収入差に萌え萌え。大気も海水に接しているし、そこで対流もおこるのではないか。台風(タイフーン、サイクロン、ハリケーン)や季節風(モンスーンなど)や偏西風なども関係するとおもうが。ならそいつらはなぜ存在し、どう変化するか問題だが。このあたり、温暖化ガス排出削減というのも無駄ではないが、原理的なものも抑えるひつようがある。今日の論点・視点情報だがプラスチックの廃棄に対し、日本なら家庭ごみなどで出されると2%くらいが温暖化ガスかするだけ、であり、プラスチックの生産自体を減らすこと、使うのを減らすこと、先進国は意識改革である程度改善されるが、多くの国では負担になる。ストローをどうこうするとか、レジ袋を有料にするとか、そういうことで問題は解決せず、むしろ目をそらす、と思う。温暖化つながりでいうと、大気汚染(PM2.5などによる)でWHO調べて子供の死亡者は推定だが60万(年)とか半端ない。前に書いたが。数字的なものは常にええかげんだが。煙草の問題であれば、間接的殺人という医学的説があるが、これと比較するとどない?山西というひと、居丈高で嫌い。あくまでも好き嫌いなんでね。養老さんにはあこがれるけど。大体省庁の工事をしているひと、どうなんかな?私は休み時間に階段に並んで一服している人たちにあこがれる、ああいう人生ええなぁ~とおもうよ。わりに悲惨な時期がおおかったし。あくまでも自己せきにんやけど。菫ほどの、小さき人生にね。自分が正義みたいなの、息苦しく楽しくない。多様性なんて口先だけと思うな。 ③耳の不自由な人についての国会質問関連。ノイズにはホワイトノイズとブラックノイズがある。小川のせせらぎなどは前者、小池の下品な質問は後者。国会をけがしてるわ。子供たちがにぎやかにわいわいいっていたり、除夜の鐘(年一度だけ)が騒音いうひともいるから、人それぞれやけど。こういうのとは共生したらあかん。これはある程度分離できる。音波は、振動数、強度、波形などいろいろな基本要素があり、普通は合成波となっている。共存しているわけ。これを真の多文化共生にしていきたいのだが。この質問者は手話を併用していたが、目障りではあった。官房長官記者会見でだいぶん前から手話通訳をやっている。それがトレンドであり、ヨーロッパ並みに取り組んでいますという、パフォーマンスとは言わないが、内容は、この国会質問でも難しい。こういうもののギャップを埋める必要を痛感するが、そういうことは先ずあんたがやりなさい、ということらしい。バリバラでこの種の難しいのを手話でやってもらっても分からないと言っていた。私のようにヒマ人で、最近比較的見るようになったものにもなかなかである。Eテレで手話ニュースがあるが、字幕があるが、内容は相当難しい。おかしな論調に惑わさられるといったら、そっち系の人は怒るかもだが、国民がある程度、直観的でいいのだが、最終的には投票行動で決まるので、丁寧に政府も情報提供することが大事と思う。庶民レベルの。AIを使ってヒアリングーサイクル?とかいうのもいいが、私は以心伝心でいくのでは?と過激なことを企んでいる。