いきなりAVな話題から。デビュー作は購入していないけど、2作目のイク感覚を教えて下さいというの。第一作で気持ちはよかったけど(男優がやっているので誰もが初めから男性にもよるが、AV並に気持ちが良いというわけではない。少しずつ躰が覚えていく処がある、だから楽しい)よくいうイクという感覚を実体験したいという探究心に溢れた、純情なよいこの作品。三作目は徹底的に連続的にいきまくるというの。

ちょっと緊急発言、パーキンソン病にiPS細胞で再生医療とな。原因がはっきりしない、ドーパミンが正常に出ないことは分かっているが、何故そうかは分かっていないと連中は言い、iPS細胞を使って脳内にそういう伝達物資がなんとかやれる物質を生成できるようにすると連中は言う。世界初の人体実験をしたいわけだ。日本初の心臓移植とほぼモチベーションは同じ。初がいいこととは限らない。間違いなく犠牲が出る。だから申し出をつのる。そういうことを強調するときは要注意。競争意識大杉、功名心大杉。記者会見に登場した3人がドーパミン(幸福ホルモンともいう)が活発に出ていないうっとうしいい顔。iPS関連で元気になりたいのか、パーキンソン病ではないかもしれないが、ほとんどパーキンソン病。じゃまなかの顔の薄気味悪い気色の悪さよ。ドーパミンがどんどん出るようになる方法は、食事をバランス良く食べる(青魚、牛肉など獣肉、発酵食品、旬の安く出回っている野菜果物など)に加えるに、適度なスポーツ、芸術、勉学など楽しめるならい習い事。必ずしも月謝の高い教室でなくても暇人な人、元プロなどの教室でいい。大人になっていくにつれ性愛というものを学びまた楽しむ。ドーパミンは脳内麻薬の一種で、ランナーズハイ、座禅をやっていると顕著だが法悦というものを経験すると発生する。飲食物で言えば、コーヒー(カフェインが作用する)やスパイシーなカレー、激辛料理、タバコ(経験無し)もニコチンが作用するのかな?いずれにしても依存症リスクがあるが、あらゆることにおいて、もちろんセックスにおいても、自分だけが気持ちいいというのはアカンのだ。そういう考え(菩提心)に立つと、この世が天国になっていかない限り、AVを見ても依存症にはならないのだ。iPS関係の連中は研究餓鬼なのだ。AVを見たくなったのですんずれいします。来月から、1000円で50作品が見放題、毎月作品は入れ替わるだかの会員になろうとおもっていたけど(これなら毎日2作品は新規にみられるし)。ある既婚女性アナが単身赴任でも一月に一回くらいかえってくればいい、的発言をしていたけど、確かにお相手は相当間隔を置くか(その間次の手を考える)、入り乱れてのハーレム状態でないと発射しない情けない躰になってしまいました。勃起はそういうこととは無関係に常に始末が悪いほど、生産性を伴わないイカせは多分いけると思うのですが。結局あと数日なのに1000円くらいのを購入してしまいました。まあ好きなんですね。好きこそものの上手なれ、で、どんどん深堀、ジャンル大股開きがドーパミンシャワーを脳内に充満する秘訣かも。最初に見たAVはおま・こをいじって十分しっぽりさせ、挿入もゆっくり、女性に息子をつかませて入れさせてもいい、そしてゆっくり、ゆっくり激しくしたり、どちらが上でも一方がひと呼吸おくと他方が動き出すとか、ファエラも指を相手の口に入れて、右のほっぺをついたり左に変えラリ、それをお・ちん・んでやってみたり、何事も慣れる、徐々に。女性は特に焦らして焦らして息子を育て、徹底的に楽しみたいときは徹底的に形を変えてイクと言うことです。それでもこれで分かったということはない、人体の不思議です。この奥の深さはダーウイン流の進化論では説明がつかず、ラマルク的なこうなりたいという夢が実現していく、坂村真民流に言うと、念ずれば花開くでしょうか?機能的にドーパミンが出る人にさしてお金もかからず、怖いことも無く、地上天国の協働創造を目指してつぶやいていこうと思っています。