6/7 7:10おふくろご臨終。タクシーで行き、葬儀社と(簡単お葬式で1年以上前に打ち合わせ済み)に病院に来て貰うため、タクシーで自宅に戻り、今度は公共交通機関で病院に戻り、多少の手続きなどしてレストランで木の葉丼とサービスになるマンゴープリンを食す。ふつう木の葉丼といえば、かまぼことか椎茸が入っているものだが。。。この病院とはこれでおさらば、特養は1週間後に保険証など、その他で行く予定でこれでここともおさらば。おふくろも実にいい死に方。これ以上生きても無意味無駄だし。半分の人は目出度い出直しなのだがおふくろの場合はどうも。。。それなりに功績もあったので最後は苦しむことは無いようになっているが。病院から写真を忘れたので拙宅に寄って貰って、東園田の葬儀社で姉と(邪魔しただけだが)ともにほぼ決定。姉はええ歳こいて帰るときパイプ椅子を乱雑にしたまま。私がそろえておこが、食堂なんかでもこういう人が多い。礼儀正しいというよりお行儀がいいというのは大事と思うが、この姉は子供のしつけなどを昔いっていたが、しつけという発想がいかにも悪い西洋的。イヌに対するような。子供に薄味をというのがしつけと思っていたが、バカ女もここまでくると。。。濃い味から薄味にすすむのが自然だが、どういうものでも対応出来る、健康に悪いものは体が受け付けなくなるという状態が大事とおもうが、理にかなわない固定観念に支配されているのが半分いるわけね。帰りかたが分からないので(阪急園田駅のそばにあった)梅田->淀屋橋->くずはと教えたが、葬儀社の人が畝田->京橋->を言う。前者は一台見送れば確実に座れる天国コース。後者は地獄コース。世の中は地獄コースが好きな人が半分いる。会社員時代は30分以上前にでかけ(あんまり早く行くと部の扉が施錠されている)ると、電車は座れ席についてその日の段取りを考えることが出来るのだが。時差出勤すれば何の問題も発生しない、例えば定刻より1時間遅れても何の問題もないのだが、働き方改革とか問題をややこしくしている。小池鬼百合など通勤地獄解消とか言って出来ないことをいっていたが、あんたの脳味噌を改革したら?無理だが。

NHKが民放系の動画会社にも出資するとかのネットニュースのたいとるにあったが、お互いのノウハウを共有し、視聴料の独占の批判も解消出来る。どの局で放映するかなど、人材交流など。民放が視聴率を気にしすぎて(気にすることはいいことで、NHKが一番きにしているということも聞くが)同じような番組をマンネリしてもやっていたりおかしなことをやりすぎ。実質局は半分くらいにするか、放映時間を半分にして内容を濃く、女性アナには自由に使えるお金を出して魅せるようにしてもらいたいのだが。高級でアレバ専属にする必要はなく、フリーとしてやっていけ、自然に人材交流もできる。これも一つの働き方改革だ。

今日寝台車で山手幹線を移動しているときにこの熱い中、高齢の交通整理、警備員を見かけた。涙ぐましい。プライムニュースで鬼の玉木が、炎天下の夏の甲子園に関し、労働者の蔑視とか発言していた。労働者とか頭おかしいのだが、自説をしゃべり出すと同じことを繰り返しだんだん恐ろしい形相になっていき、MCが別の人に話をふっていた。玉木の両隣は穏やかに分かりやすく鋭いが肯定感があり短く発言する。ここんところが私は見習わないとイケない点だ。ダメよダメダメ、ダメ男なの。