高橋真麻様、いじられているらしいが絶体大丈夫と思う。なぜならファッションセンスが最近急激によくなっている。またかわいい。結婚というような既成概念にとらわれなければだが。そもそもいついつまでになど周りは言うかもしれないが、何にも言われないよりは少なくともお得と思う。バラエティータレントなんだからウリにするといいような。リアクションの引き出しをいっぱいおっぱいするといいのでは?

そこまで言って委員会で、辛坊さん側に座っていた3人は皆おかしい。予定説によってそのことは焼き尽くされるまで不変なのだが、どうもだんだん扱いやすくなってきていると思う。ひな壇にケバい自説を変えない女性?がいるが、福島、蓮舫、辻元などが女性の敵なのだ。蓮舫など2重国籍問題で説明責任をはたしていないし、首に筋をたてて事業仕分けをして河川の護岸工事の予算をけずって、削った予算額を遙かに上回る甚大な被害をだしているのだ。この手法は小池鬼百合の五輪施設問題に受け継がれている。最近だんまりを決め込んでいるが、時機を見て損害賠償請求を、そういうのが好きな市民団体にやらせるとどう?

自説を変えない、変わらない体制作りをした習近平だが、この世界の癌細胞をどうやって増殖させないかだが、聖徳太子が「日いずる所の天子・・・」ということを根拠をもって世界に示し毅然たる態度を持つことだが重要と思うが、具体的には人民元にゆさぶりをかけたりとか、あれは実体が無いところがあるし・・・。ただし富裕層から絞って貧困層にまわすこと、多くの少数民族は、征服された民族はいつもそうだが侵略思想・中華思想はもっていない。少数民族の文化を日本は発展的に継承している。パクリ文化だが換骨奪胎している。中国は数学でアレバ日本の教科書の海賊版を使ったりしている。漢字が多いから読めるが、超えたモノはなかなかどうしてというところがある。根無し文化(論文数は多いが)ともいえる。そのあたりを見極められたら、物事は比較的簡単のように思う。悪性癌細胞もバリアーを養成すればいいように。今後の楽しみ?としたい。これから数学をして、BSで西郷丼が6時から始まるまで今朝植えたものに水やりとかします。結局水やりを含めガーデニング。数学をやろうと思ったら、何故かマザーテレサのことに頭が行って。。。彼女はチェコスロバキアあたりのアルゼバイジャンやったっけの人でアイルランド、その後インドのカルカッタに行くのですが、何処の時点か忘れたけど召命という特殊な経験をします。インドでは学校などを設立していますが、有名なのは死を待つ人の家です。当時は働けなくなって食事代のかかるお爺さんが溝に捨てられウジがわいたりしていたそうです。テレサは小柄な人ですが、大きなお爺さんを2人くらいかついでその家に連れて帰って、体をきれいにふいてヒンズー教のお祈り(インドの8割はヒンズーで特にそういう不可食賤民といわれるカーストにも入らない人はほぼそうです)をすると、サンキューと言って死んでいったそうです。ミサなどではコックリコックリしていたそうです、余りにも疲れていたんでしょう。テレサはそういう人の中にキリストをみていたようです。神=キリストを愛することとその人を愛することは同じだったということです。キリストは私は平和をもたらしに来たのではなく、剣を持ってきた、私を信じるモノは、全て(家族を含め)を捨てて私についてきなさいと過激でデンジャラスなことを言ってるのです。エロさはないようですが。

いつのまにかうたたねして、寝ても覚めてもAVです。数学の方、1次元、高次元不分岐域、分岐域と少しずつちがいがあるのですが、それがほぼわかりました。何か難しいことを新たに考えた訳では無く、何故何故お爺さんに徹したら、自然と。6月中に投稿出来るかも。無料の海外雑誌から投稿依頼のメールがきていたような。こういうのは原稿をHPに公開しているからと思います。査読期間も縮小するはずと思います。