朝の4時過ぎ。睡眠導入剤で爆睡したのだが、ふと目覚めると朝立ちだったのでAV鑑賞。発射せずともリラックス出来る。水は何故流れるかは大体書いた、夜会中に。印刷した論文は見直していない。一日一善だし、雲古の詩を以前のの修正分を今から打ち込む予定。少し前から右の親指がはれて、異常に痛かったがおさまった。どうして痛くなったか理由がわからないが、この間おとなしいガーデニングしかしなかったのが却ってよかったのかも。蒔いた朝顔の双葉が出そろった。種から蒔くと安上がりなんですね。いろんな色いりの種が入ったのが130円。昔は何でも種からだったけど。鳳仙花も植えてみようかと思っている。昔は夏にはカンナとか、秋にはオシロイバナとか空き地にありました。6月になると多少の余裕が出ると思うのでコープリビングで苗なども買い込みたい。出来たら梅雨入り前に。
昼帯午前中のニュースの伊藤さん、恰幅にいい人で安住さんの同期と思うが、英語で向こうの記者と話していた、すぐ翻訳が放送されたが。ゆくゆくは世界の(日本を含む)共通語に英語と日本語がなると思うのだが、ある程度知的な仕事や、アスリートで世界を目指す人は英語をますたーするといいと思う。使うほどになれてくるものだが。日常会話も大事ではあるが、英語で考えてそのまま話せると言うこと。向こうに人は結構早口だから慣れないと聞き取りにくいかも。私は無理に理解しようとせずぼんやり聞いているのが基本だが、時々メガネをかけて字幕をよむこともある。現実にはspeak more slowly please てなことを遠慮無しに言うといいと思う。大体分かれば会話は成立する。分からないのに分かったふりをするのはよくない。分からないにも程度がある。かなりの人が誤解しているが、流暢に、ぺらぺらしゃべる必要は全く無い。考え考え言葉を選びながらゆっくりしゃべる方が好感度は高い。しゃべる内容をもっていると、話ははずむ。それと日常会話と論文などとは違いがある。後者は表記においても(can'tみたいな)略はしないし、講演などは前後の言葉をくっつけて発音する必要は無い。英会話教室ではそっちが強調されたりするが。発音もジス・イズ・ア・ペンみたいなのをはっきりいうと向こうの人は却ってよく分かると聞いたことがある。同じ場面でNスタでホランちゃんがきれいな英語で(最初の部分だけ)かたりかけていた。彼女のお父さんはアイルランド人だが、イギリス(スコットランドを含む)と接しているが、結構両国は仲が悪い。アイルランド人はドイツのケルト文化で穏やかになっている一方、他方は悪名高きアングロサクソン。宮宅が出鱈目を言うが、この民族はいつまでたってもお騒がせ民族。漢族は中華思想という自己中文化だが、征服思想。英語に戻るが、私はたまにであるが、こういうのを英語で言うと?と考えてみることがある。またずばり一言が思い浮かばなくても、自分の知っているやさしい英語で多言をついやしても問題無い。どうもこうでないといかんとか思いこまされたり、思い込んでいること大杉。
横綱土俵入りで、あれは神さんに奉納するものということに気がついた。横綱土俵入りがあるのは巡業を含む大相撲だけ。それ以外の相撲はスポーツだから重量別であっても問題無いし、女性が参加しても。土俵入りを除くと土俵に何故女性が上がってはいけないか分かりにくいが、神さんに奉納するということは土俵は西洋流に言うと神殿と言える。神殿に上がると言うことには特殊性があるということ。お参いりに女人禁制があったのとは大いなる違いがある。しかしどうして上がりたがるのか、、、女系天皇を主張する人と同じと違う?そっちの方はどうみても天皇大嫌いな悪魔の思想で、そのうち詳しく述べるつもりだが。お相撲の場合はまだよく分かっていないのでそのうちまた。
これからはボトムアップで、ということだが、悲鳴のようなものを現場から、当事者から入れて貰う。それをAIでまとめてお役人が更に整理し対策を考えるのはどうだろう。ようするにエラくなると現実離れするのね。
数学はかなり進めた。明日くらいに途中だけどアップしたい。
アメフト問題。京大は水野さんが監督の時黄金時代があり、このときはがちな練習は2時間くらいで、あとはVを見ながら作戦を練っていたと聞いたことがある。何故水野さんが止めたかしらないが、その後京大は表に出てこないような。その時期にプレーしていて今は東大のヘッドコーチの人曰く、初期の日大の黄金時代を築いた人は、昭和な人(良くも悪くも)と言っていた。確かにそのやり方では途中から勝てなくなっている。これが成功は失敗の元の典型。同じアメフト業界?では言いにくいところがあるのか、今日は日大出の女性メダリストが昭和という時代・文化に染まったものを否定的な面で強調していた。私のサラリーマン時代はバレーでは知る人ぞ知るニチボー貝塚の伝統を持つ会社で、一部を陥落するという時期であった。大松監督が俺についてこい、といった文化。オリンピックで優勝後議員になって選手達は批判的であったようだ。ま、自衛隊の人をお婿さんにしたのだが。中田久美さんは今も独身と思うが。バスケも結構つよかったが、こちらは25歳定年制をとっていた。その後一日一億の赤字を出すようになって部活的なモノに金をつかっていない。大松でも日大の内田、その前のおっさんも何かおかしい。ムキムキ杉。何の為にスポーツをやるのか。昭和な人、平成な人?という時代依存ではなく、超時代的なものになっていくことが大事と思う。大相撲はそういう一面が強いというのを感じる。力士、親方、協会がファンとともに相撲文化を育てているというか。巡業中も他の部屋の力士と交際させない了見の狭い人は除く。大体弟子を囲い込もうとする、力士を信じられない人?は人間失格。こういうのを煽ろうとするスポーツ文化評論家の玉木とか志らくとかいてまえ・・・段々むかついてきたのでAVを鑑賞します。あと数学を打ち込みたい。その後寝るつもり。いま4時過ぎ。