サンジャポに丸山さん、おもしろすぎぃ~。滝沢カレンさんとはまた異質な天然。お酒はかなり強そう。ニコルンも強いけど、桂里奈ちゃんは飲んでる経験が長いんでしょうね。飲んだら、飲まなくても受け入れOKみたいな? ミチョパはおばさまたちのトークにたじたじ。仏の井森大先輩のご指導には期待できないし。別にしゃべり、突っ込みを覚える必要も無いと思うが。

のど自慢はゲストもよく雰囲気サイコー。みどりちゃんの赤い髪飾りが可愛かった。

そこまで言って委員会で丸田様は座っているだけで仕事になるんですね。男の理想は腹上死と言いますが、奥さんの上でないのが普通です。普通でアレバ死んじゃうほど燃えないんですね。辛坊さんは彼女に注射して死にたいという願望をもっているようです。奥さんが逝きたい騎乗者はやはりご主人でないのが普通です。目をつむってその人のことを思って行為におよべばいいのですが、男性はいやがるらしいです。気合いを入れて目を一瞬閉じているのとの違いが分かるんですね。ジャンボ山口様は天才的に面白いひとです。真の天才とタッグを組むことをすすめしますけど。お風呂でお酒を飲んでリラックスしているようですが、オカズはなんでしょうか?お風呂でエッチが一番と思います。長身ですから洗い場にマットをひいて風俗ごっこをするのは豪華マンションでも難しいとおもいますが、二人がお風呂に浸かっている場合はバック、姫様はどこかに手をつけるとか、片足を壁に付けて交叉型に射し込むとか。まず洗い場でシャンプーで立って、ぬるぬる状態でスリスリしてからがいいと思うのですが。男性は間違いなくビンビンになるというものです。とにかく色々楽しみまくって、一休みしてからベッドで正常に?ねっとり、うえになったり下になったり、新手を試みたり、試行錯誤的にやると、完全にストレスから解放されてリフレッシュされるはずです。一度味を覚えると(もう覚えられているかもしれませんが、ここまでのドスケベは意外にすくないかも)次の対戦日までAVなどで自己開発されるのがおすすめです。こういう才媛中の才媛が別人と対戦するとひかれるかも。お風呂でお酒も、おかずを連想しながらオナると10倍効果があるような。

 

世の人の 悲しみを哀しと 涙して 吾が責とする 同情ではなく

 

大君(おおきみ)は 神にしませば 泣きながら 喜びあふれる 世となしたもう

 

物理絡み  ほぼ書き上げている論文で多少物理絡みのことは今の段階ではないよう、昨日ちょっと見たところ。数学では1点で爆発させて(射影)直線にしたり、逆にそういう直線が空間にあれば1点につぶせる。もう一つ時空間で、時間の進行方向が決まっているのは、転生する時間から考えると浅薄。もう一つ、時空間は多様体と考えられるが、そうすると時間軸はぐにゃぐにゃをつなぎ合わせたもの、次元は無限次元と思う。大体人間でもスローに生きているものとそうでないものがあり、宇宙の中に多くの宇宙がありと入れ子状態であることは仏教で言っているし、その数学は力学系という。このあたりは次回作で少し織り込みたい。

今古いマッサージ関係のAVを見てたらスローなのが多くなかなかいんですね。決めは結構激しいピストンでしたが。あとフェラチオの時ダラーとつばをタラス意味ですが、シャボンできれいに出来ていない場合、それでクリクリしておくと、恥垢が傘の裏についていたりしても、口に含む女性はしょうがいなく楽しめるということですね。スローセックスを繰り返すと腹が減るまで何時間でもぉ~でしょう。

これは是非とも言っておきたいのですが、前川前次官の読売などの報道のウラは実際相手に会ってきた人が居て取れています。今回の大臣の場合、ウラを取っているといっていますが、個室でのことについて、どうしてウラがとれるのでしょうか? 他のお客がどうあれそれからウラをとれていると言うのは連中の常套手段というか、伊藤敦夫など、別件ですが偉い人が忘れるはずがないという類の憶測による論理の飛躍です。これがイメージ操作で、大臣のような品のある人はあれこれいいません。とにかくこういう連中の顔が醜い。醜いものを見、何でも自分のように醜いと思うからそうなるのです。大体超多忙だからこそリラクゼーションが必要なのです。とやかく言う連中は死ぬほど働いた経験が無いと思います。真っ当な議論が出来ないので審議拒否をしたり、民主主義の破壊者です。どんだけ明るく楽しい社会になることを妨げていることか。韓国の反日抗議もあれが全ての韓国の人の考えと思ってはいけません。左系の者の考えには、マルクス以来の(資本家に対する)憎悪が尾を引いています。憎悪の連鎖が世の中をおかしくしています。ISなどは教条主義、マルクス主義もそうですが要は自分の言っている事が正しいという自己中です。自己中ですから反省できません。反省すればOKと言う時代は20年前に私を最後として終了しているのです。この連中は今後だんだんバレバレになっていって、段々軌道修正して無害化されていき、最後は無底溝に入っていって(ブラックホールみたいな)我々からは見えない地獄で彼らなりに楽しんでいると「死の彼方」という黒表紙の本に書いてあった記憶があります。信じるかどうかは各人にまかされているそうです。ヒフミ神示ではグデンとひっくり返るぞよと書いています。