風の歌を少し修正追加をやり始めた。
神の数式の3回目の終わりくらいかか、見始めたが異常におもしろい。次回木曜の午後3時~5時に最終回らしい。今日は重さ、正確にいうと質量関係。前に雲の詩に少し触れたが、この当たり前と思われる質量の起源などまだまだ分かっていない。UFOは誰がどう見ても存在するが、思考実験のいい例となり、ニュートン的ロケットも不要になる、空中自転車も。殆どのもの(素粒子に還元しても)は重さを持つ。光量子やニュートリノ(宇宙線など)は持たないらしいが。こいつら?は何でも素通りするが、これが重さをもたないこと、逆に素通りできないkとが重さの定義みたいなものということだ。神の宇宙計画を表現した数式からは重さが0となることが導かれる。現実は大概のものは重さを持つ。このことに関しクサビを打ち込んだのが南部陽一郎で普通物理の研究者は物理の一部門のみを勉強して得意とするが、物理の全般を知っていたらしい。それのことにより対称性に自発的不規則現象が起きる。
4はニコルン、10は浜口さんが出ていたのでいそがしかった。なにゃしんどなったので終了。今日出来ることは明日やればいい。寝ます。