午後の昼オビに室井がでていたので、昼なんです。高橋由美子(好きなタレントとして石原さとみに入れ替えたがやっぱし可愛いと思うのだが)の話題があったが、秋元優里と同じで、足を滑らせたもよう。私も数学の方で、リアルガチ?にならないと行動は慎むことにした。よる一部書いて打ち込んだ。新しく追記したことに間違いが多い。しかし段々練れてくる。それには寝かすことも大事。三年寝太郎という昔話はよくできている。問題のレスリング協会のパワハラで、志學館女性学長が登場。この人がパワハラの本丸じゃないの?相撲協会とは事情が大分異なるようだ。ひな壇の岩尾君や、ホランちゃん、夏ちゃんはよかったが、下段のMCの言い方、キツー。学長と同レベルで素晴らしい?しかし学長の言ってることにも一理ある。ここがややこしいところ。
お相撲は1時から三段目くらいから始まっているようだ。
舞の海さんの謙虚な、含蓄のある解説がよかった。向こう正面のひともよかったが、関取でもイケメンが多い。フレンチブルドックみたいなこも味わい深くかわいいが、若くて単純にかわいいこも多い。そっちの趣味は無いので念のため。ただし会社員時代、部内で同期入社の10歳くらいはなれた男のお尻をさわっていて、振り返って止めて下さいよといっていてかまわずやっていて、女の子たちが後ろの方でクスクス笑っていて、部長か部長代理がやってきてそういうことはよそでやれと言った。勿論しらふで、あの行事さんは有名な酒乱であったらしい。(貴闘力さんによると酒乱の人は多いらしい)そういう趣味はないといっているのは本当。若い子はビックリしたのは事実と思うが、あの時期に、女装カレンダーを配っている男が公にするなど人間としての品格が。。。むろん私はしもしものほうの品格は並々ならぬものがあるが。
お相撲は一日一日トータルでイベント性にすぐれている。能と狂言と組み合わせるといったあたり。BS3日本の歌など絢爛としたものになってきており、世界100カ国以上に放映されているらしい。お相撲もそうだと思うが、外国人力士がモンゴル以外にも多いのは納得出来る。暴力沙汰は禁じ手だが、評論家が来なくなるとか、チケットが売れなくなるというのは違うようだ。貴乃花の思惑ははずれたかもだが。この国はお祭り好き、美しいものを大事にするのは海外向け放送で分かってもらえると思う。大自然だけでなく、こういうものをいつくしみ育てる文化に基本凶暴なものは生まれないと思う。歴史を振り返ると残念なこともあったが、部族間の戦闘はやがて型の披露のようなお祭りになっていくもののようだ。鬼の形相で皆が毎日やっていたらひくと思うが。力競べでも美しく礼儀正しく、スマートに、(広い意味の、宗旨には関係しない)神を言祝ぎ感謝するものであればいいと願っている。化粧まわしほどインスタ映えするものはないのでは?少しずつ紋様の意味なども付け加えて紹介して欲しい。あと鹿児島県出身者が多いようだが、県別、国別関取、全力士の統計?とコメントがあれば。