食い気。オムライス。夜はパスタは明日用にとってあるので(明日買い物にいく)チキンラーメンと食パン2~3枚。マーガリンをぬって砂糖をかけてトースターで焼くとうまく、最強の貧乏人食。味わい山崎パン5枚切りで100円しないから。残すはあと1枚か0枚。

働き方改革だが、アメリカの場合、ハーバードのビジネススクールをでると、入社後1年くらいで副社長になるが、日本で言えば部長のようなものらしい。このてのexecutiveは労働組合に入っていないだろうし、もともと仕事が好きなんだからとことんやる。でなければ1年で部門長にはなれないはずだ。そもそもむこうのestablishmentは目茶苦茶に働く、誤解している人もいるようだが。仕事内容がおもしろければいくらやっても苦にならない。確かに私の場合、2年もしないうちに部長はつとまるなと思った。夜の部長という人もいたが。ただ3年経って精神病院に入院して、結局コンピュータ関係の仕事が全く面白くなくなって、通常の仕事は機械的にやりながら日曜数学者をすこしずつやり始めた。日本の場合、急に管理職にすることはないので、将来企業をになう人間はそれなりの一定給料を出して、残業など労働時間の制限をせず好きなようにさせるのが、雇用側も被雇用者もいいはずだ、過労死するのは仕事がやりがいを感じていない場合に過重労働になる場合だ。特別扱いを嫌う風土が日本にはあるが、能力をさずかったののには大いに働いて貰う、ある程度の報酬はだすというのがいいと思う。日産のゴーンとか言うの、そんだけ役員報酬が欲しいのか病気。悪魔病。

朝チャンで、就活学生の問題にする8位がに仕事内容と報じていた。それはそうで、仕事など何をやっても面白いともいえる。大学入学に際し、学科を決めるのは私の場合無理であった。何をやっても面白いにはちがいなかろうが、ませ高校生以外、将来的にやる数学などわかりゃしない。受験数学とは真逆なものだし。だから入社後に仕事内容がわかってくるというもので、大学で学んだことと別に関係しなくてもいいと思う。専門学校卒と大卒院卒とは少し違う。また大学時代の専攻など無関係にやりたいことをやらす、大学で学び直す、企業横断的自主ゼミなどをやりやすくするとか。旧制帝大であれば、定年まで切り売りしているとつとまったらしいが、今じゃ1年もつかどうか。ということは、即戦力などを求めるのではなく、働く者も広く世界を見渡しながらみなで進化していければと思う。私もそのうちお役にたちたいと思っているが、まだまだ力量不足なので、とにかく現在書きかけている論文を仕上げる。あと少しと思うが。