深層ニュースを途中から見ると貴乃花関係。なんで今頃春日野親方のことが、と言うことに対し、ものを良くしったひとが、春日野は報告したのは事実で隠蔽ではない、当時の危機管理部長は貴乃花、名前は言えないが間に誰かが入っている、相撲協会のことは分かりませんがとことばを選んで言っていた。いつも出て来る都度おかしいと思う読売解説委員、うわべでしかものを考えない、思い込みが強い、近ちゃんの横にいるとバカ顔著しい男に解説しておこう。貴乃花は死亡者が出た事件の間無しなので、責任者であるから要するに隠蔽したとするなら彼、間に入った人物と結託している、春日野はお人好しで貴乃花のあくどさを想像だにしていなかった、したがって報告のしかたが甘く、今回まんまと利用されたということだ。このあたりは常識だが物的証拠がないからよくわかりませんけど、と言っているのだ。日馬富士のとき、まず警察にいったのは、自分が過去にやった同じことをされると思ったと考えると納得出来る。
コメンテータでこの問題であれば玉木だが話をごたつかせる、数学的?に言うと情報のエントロピーをあげるのだが、そうやると及びがかかるということだ。伊藤敦夫など最近でないが、田崎さんは本音でものを言うし面白いから講演に引っ張りだこのようだが、ありきたりのことを言っていると、龍崎のように大学教授になればいいが、それも最近は定年が厳しいが、この解説委員など私が人事権を持っていれば真っ先にクビか飛ばすけど。読売といえば悪名高いナベツネのいたところだが。。。
講演といえば2/6のプイプイで講演者は寝ていられるとやりにくいだとか、小さ!私の場合、阪大は昼飯のあとだったから前で寝ている学生が多かったが、教科書でも読めば分かることだし、我ながらよく分かっていないし、金のためにやっているから関係ないんだけど。どっかでは体育の時間のあとがそうであった。今でも体育の時間があるのかどうか、要するに常勤の体育のセンセのクビを切れないからと思う。短大の専任とき、関連本を読んでこれはと思うことを2,3言葉しゃべるとシーンとすることがあるので、ちょっとこわいからあんまり真面目に聞かんといてといったりしたが本心だ。当時は講義中に私語が多いことが全国的に問題視するむきがあったが、自然と耳に入ってくる私語からすぐに対応したり、翌年の同じところの講義に反映したりしたが。。。クビになったあと東大阪の短大では学祭前には後ろの方で車座になって相談していたが、すきにやらせていた。静かにせよ、とか眠るなというのは自己都合と思うが。