プイプイにひょっとしたらと思っていたら姫が出てて嬉しかった。そのプイプイのニュースから。
クローン猿について。中国は意外に科学が発達しているというのは間違いともいえないが、たとえばサイバー攻撃によって日本の特許情報はパクられまくりなのだが、そんなことをやっていると、そのうち追いつけないほどの差がつく。韓国もあの手この手でやってきたが、ノーベル賞がとれないのを(日本にくらべ)くやしがっているらしい。ノーベル賞などどうでもいいことだが、私はもらってこれからの人につなげたいと一応思っている。本題のクローン猿については、そういう恐れ多いことはまともな国はやれてもやらないだけ。やがて人命救済につながるなど真っ赤な嘘であることはiPS細胞と同じ。中国が儒教という処世術をベースにした国というのも嘘。老荘は道教と言われるが、これも天というものを考えるが、西洋の一神教とは違う。キリスト教国で確かスペインの神父の保存精子を多数の妊活女性に使ったことが発覚して大騒ぎになったのは比較的最近である。人工授精は相当以前からやられており(ブランド大学の学生の容姿端麗という条件でのアルバイトが私の学生時代からあった。個室かなんかでエロ本を見て精子を出して、それを胎盤に着座させるみたいな原始的?方法)、いまや冷凍精子バンクがある。西本願j寺の門主のその種のものがあるらしいが、宗教というものはそこにはない。中国は、元々社会主義が計画経済という全くとち狂った考えで、(黒田日銀総裁の考えもその線上にある)、一人っ子政策はそのさいたるもの、最近具合がわるくなっているようだが。毛沢東が雀は米を食べる悪者ということで、人海戦術で鉦をならして雀が地上におりられないようにして撲滅したら、害虫が増えてかえって収穫がへったのだが。中国の支配者層は漢民族ということらしく、私はいまのところよくわからないが、被征服民族は穏健で征服民族はどうもである。アングロサクソンも同じ。そのあたりがまだりかいしきれていないのだが、どうも漢民族、アングロサクソンは自民族で席巻したいようなのだ。となるとクローン人間はコピーが出来るのだからモラルの問題てなものでなく、悪魔に地球がのっとられるとかんがえてよいと思う。
山中が給料を基金に提供するということだが、舛添が給料はいらないから都知事をやらしてくれといったのと同じ。
情報格差が、経済格差の更なる激化をさせていること。色んなサービスが行政などによって容易されているといっても、それを知るのに検索が必要であったとしても、キーワードが分かれば、そこまでたどり着くには情報リテラシー(いろは)がいるし、そもそもPCを持っている人は少ないし、スマホも持っておらず、そんなヒマも無い人がその種のサービスを受けたらいい人だろう。このことについてはそのうち書く。要するにかゆいところに手が届かないところもあるし、おかしな考えをもった連中に行政がふりまわされたりしているのだ。とりあえず、拙宅を拠点としたいのだが、先ず数学の方。
音力を聞いたが、がなりたてているだけで聞いている人はのっていない。遊行上人による踊り念仏というものが鎌倉末期にあったと思うが、一種のバブリーダンスなのだ。短大で教えて2年くらいのときに、センセは歌手で言うとどういうのがスキと聞くので即荻野目洋子と答えたが、姫はこの面影を持っているのは不思議。ある尼さんが踊っていたが檀家のおばさんがあきれてしらーとしていた。それを独りよがりという。大藪はたまに座長として新喜劇に出ると、やはりこのパターン。とちくるっている。受けないのは他のメンバーのがんばりが足らないと思っているようだが、真逆で、遊び心が重要。言ってもわからないと思うが。EFGガールズはお店のダンサーよりはるかによかった。頭の高いバカは何でも人のせいにするからどんどん頭が高くなりやがて消滅する時代になった。一般に芸人は売れたいだろう。売れると長続きすることを望むだろうが、常に進化していくことは難しい。かといって充電するのも忘れられはしないか、金のいる生活をレベルダウンはいや。ということで心理的な負のスパイラルになりがち。それをなんんとかしたい、余計なお世話であろうが、と思っており、取りあえず縁のある人からと思うのだ。またより広げていくためにケーススタディーとしたいのだ。あんまりあせってもシャーないけど。大事なのはお金ではないが、お金が取りあえず大事ということになる。どうもお金の使い方、時間の使い方が浪費的、蕩尽的な面を感じる。はじけることはいいと思うが、ゆっくりと落ち着いた生き方の良さを知って貰うのは大事と思っている。