恋姫へ
繰り返しになるけど、直接行動しなくても気持ちはわかってくれるだりうというのはもうダメだよ。私はこれからは金のかからない数学とガーデニングをやっているからね、マスをかきながら。前者は金づるで、1~2年中に一億、いつになるか不明だけど更に1億、ノーベル賞は物理、医学生理学、文学、経済学など射程距離なんだ。あなたの、そのお友達の文化をAとし、私の生活している文化をBとしよう。どんな風光明媚なところも(食事でも)TVで見ているとええなとは思うけど(あなたといつかとおもい、カードや脳にメモしているけど)、自分地が一番いいし、お金のかからない範囲で充実させている。こちらに来てみると分かると思う。AもBも知っているのは世の中で私だけで、更によりよいものを世に広げたいのだけど、私ひとりだけではアカンのだ。まず姫との超重合体(天と地をつなぐ)によってどうすすめていけばいいか一緒に考えたいし、あなたのお友達に来て貰って協力して欲しいと思っている。Aだけでは芯というか核がないので実がつかない。それが重要なのだ。(Aは人的なお金でかえないものと金があれば実現できるものがある。Bにはお金では決して得られないものが本質的なんだ。お金も使ってきたけど。)でなければ今までのくりかえしになるから、あなたの責任は重大なんだよ。難しいことではない、決断するだけ。人と相談するのはかまわないけど、何らかのルートで直接意思表示をしてね。
JR芦屋駅で待ち合わせられるように話を段取りして欲しい。
髪型を 変えたる乙女は つつましく 恋をするらし いとしきものを
流浪して 各地の文化 取り入れた 相撲通じて 世界への門出
人々の 涙をぬぐう 天帝は 相撲見ており 涙ぬぐわず
昨日かその前かに、三役呼び出し(数人いる)と立て呼び出し、結びの、弓取り式、における行事さんとかの解説があって楽しく興味深く見たのだが、呼び出しさんが」ひが~し・・・というのを聞いていると、小杉眞樹子の江差追分をFM放送で聴いたのを思い出した。細くすーっと歌い出すの。江差追分は最もむずかしいものらしく、民謡だから当たり前だが、特にこれは色んなバージョンがあるらしい。