いま書き始めたが、すでに12/3になっているが、1時半くらいに目が覚め論文(I)を見直していたが、、、

 

まずこむてつは天才ではない単なる女々しい男だ。天才なら文春砲であろうが何であろうが再起するだろう、それが天才だ。認められなくても後世に残る作品をつくればいいだけで、大体現世で理解されないのが天才だ。そういう私は泣いてばかりのあきれた爺だが女々しいとは思わない。小学生の頃、先生によるのだがなみだぐんでしまうことがあり、これはいかんと中学はサッカー部に入った。3年生はガラが悪いことはなく(その上級生はそういう面があったらしく、そういう評判があった)結構鍛えられもした。私が3年になると3年は私しかいなかったからキャップになって好き勝手にやっていたが。高校は全国大会に出る所で、合格~入学式までやっていたが、最初の数学のテストで春休み中に参考書が宿題になっていて、先生がえんま帳を見てほとんどのひとが90点以上です、、、一番上を見て50点以下の人がいますと素っ頓狂なパフォーマンスをやったし、先行きに自信が持てなくて退部した。その後新入生の退部者が続出したが。結局そういう部活みたいなことは分かったという風で、よかったとおもっている。結局その後泣くと言うことはなかったが、最近どうも。。。

歌のことで別の話。昼オビで韓国・北朝鮮のこと。アイスホッケーについてビックリした。すごいなぁ~。サッカーの場合、私は3年の時はセンターハーフでグランド中を走り回っていたのだが1分もたないとは、、、しかしプーチンがこの競技にエキビジョンマッチに出たりするが、ゴルフとはわけがちがうということなんだね。それにしても普通のホッケーは最近はやらないのだろうか?冬以外にはおさかんなのかな?

今上天皇はテニスとかポロがすきで、昭和天皇は皇居のミニコースで奥さんと時にゴルフをやったり相撲好き、短歌をたしなむとか、背広の袖口がすり切れていたとか、趣味は近いが、養護施設の子供達が楽器演奏をするのを気張って聴いていたが、私なら大泣きするだろう。

心情的日本人は悲しい歌、切ない願いをこめた祈りの歌、祝い歌を歌い継ぎ新たな歌を歌ってきた。あらゆるジャンルの歌を良いものはいいとして。最近どうしてこんな歌が昔にと思うことが多い。歌うことによって心を浄化し前を向いてきたと思う。心に響かないものは、いかに売れようともどうもね。判断基準はそういう処にはないのだが。良いものはそのうち売れると思うがどういうスパンで考えるかというのもある。戻るとアイスホッケーは理不尽にねじこまれた感があるが、ぴょんちゃんから事情を聞いて成る程と思ったが、政治家、マスコミ、国民性において日本とは相当違うなとおもった。半島の方は皆が皆ではないが、理想といったものが念頭にないんだろうな、カッカしがちで矛先があるとそっちに火がつくことのようだ。チェック&バランスが無いとでもいうか。日本の左の人も、森友問題など色々対策が議論されだしているのだが、まだ色々いって政争の具にしたいとしか思えない。天然の不思議ちゃんを喚問するとかおかしいわ。とにかく是々非々で一致団結してやってほしいのだが。要するに半島の人と同じ。というか昔日本でも学生運動家は無茶苦茶なことをやっていたが、そのなれのはてが枝野たちなのだ。TVカメラが国会開会のあと妙ににやついているところを撮していたが。。。何故か紋付き袴のおっさんが深層ニュースにでていた。小池共産党書記局長が天皇問題の朝ズバでそうであったが、衣の下に鎧が、日本転覆の下に羽織りモンツキ???逆か。

 

京大物理入試に絡んで。阪大のときに少し書きかけたが、数学の問題でおかしいとの指摘があれば気合いをいれて考えるし、複数で話し合えばそんなに時間はかからないと思うが対策を含め。物理は高校の時は一番出来て(数学と化学がサイテー)確かにその後退化しているが、最近興味が出てきて変に洗脳されていないからいいのかもと思っているが、高校生にそんなハイレベルの?問題を出しておかしない?問題の不適切が分からない人が大学の物理のせんせやよ。皆そう思うでしょ。数学の院試の過去問がHPにでるので一度見たらびっくり。皆目分からず解く気すら起こらなかった。試験というものは公開すると年年ハードルを無駄に高くすることになる。しかし大学、大学院教授というものはとにかくご立派であきれる。大学入試なら素直な、基礎的なことが分かっているかチェックすればいいと思うのだが。院試など人数も少ないし、口頭試問で十分と思う。パズルみたいな、頭をひねったり、研究者が数学オリンピックに出るわけでは無いし。必要では無い。入りたい人が無駄に時間を使うだけ。大事なのは数学をやってみようかという程度のことでいいと思う。必要に応じて自分で学習すればいいし、それしかないのだが、近頃は何でも棚からぼたもちという学生が多いように思う。子供は皆天才という人がいるが、私もそう思うが、天才を潰しているのはおめたちだ! ただ天才はどうやられても芽をだしてくると思うが、完全に諦めてしまわないように少しずつ書いていこうと思っている。邪魔者は消えて貰う。

 

iPS論文に絡んで怒りをぶちまる。その前に目の角膜の病気手術にiPS細胞を使うことでミスがあったが、当然予想されたことだ。その理研のグループリーダーの言っている事は科学者の発言ではない。顔気持ち悪い。一方全盲の人に対し、AIを使って色々な方法で支援するテク。これは理にかなっている。現在視覚情報の取得AIはかなりよくなっている。ゴールデンリトリバーとチワワは同じ犬だが現在AIは識別できる。

いよいよ?iPS細胞関係の京大助教のデータねつ造関係について。

そっちの理研グループリーダーは同じ年格好の女性だが明るい好感のもてる女性だ。

小保方さんがやいのやいのと訳知らず、研究者?嫉妬でねつ造論文としてつぶされたが、あれは普通にやることだ、実験系では。今回のiPSの方は全く悪質なねつ造で、責任者の山中は一段落するまでは所長をやるらしいが、iPS細胞の応用は国境なき医師団による治験データの作成(こういうものはユニセフの対策の方をやるべき。)、やはり動物実験によるものを減らしていくことにあるが、さすがにパーキンソン病についてはあまり言わなくなったが、角膜の方に話を持ち出してどうしても研究をやりたい研究者病を断ち切るには、このおっさんは直ちに退くべき。iPS細胞では原理的に拒絶反応の壁を越えられないのだ。それは心臓移植と同じで、アメリカでは高額医療としておいしいはなしとなっている。生きた心臓を待つまでのホテル代~術後の安定まで一人数億かかるのだが。。。

この系統はSTAP細胞を視野に入れてSTAP現象の解明をするべき。小保方さんのやったのはSTAP現象の発見だ。(過去に何人かによって発見されていたようなので再発見だが)どういうことかというと、人間の受精卵は発生過程で皮膚になるもの、骨になるものとか段々分かれていく。皮膚になる細胞をAとする。そこから胃の内壁になるものB,顔の皮膚Cになるものにわかれるとすると、BはAの情報、つまり記憶をもっていないというのが定説であった。誰がどう考えてもおかしいが、定説というものはそういうもの(話が飛ぶが安倍さんがオリンピックで韓国訪問することをとやかくいうことを考えればわかる)で、要するにバカの壁にとりかこまれているわけ。どうしておかしいかというと、個体発生は系統発生を繰り返す、つまり過去の種の進化過程を記憶しているといいながらだよ。また過去世を記憶しているんだよ。どうして発生過程前の記憶をもっていないというのか。もちろん何もしなければ記憶しないかに見える。前世の記憶などある程度人生を経て分かるのだが、はっきり生死去来を実感しているものがいうのだから確か。バカには分からないだろうが。どうやると記憶が戻る、発生前の細胞にもどせるかというと、化学的刺激を与えるとか、色々な方法が既にわかっているが、このへんをもっと研究すべき。そしてSTAP細胞をつくる。どうしていいかというと、患者Aさんの皮膚の細胞からSTAP細胞(何にでもなりうる万能細胞)をつくってその患者Aさんの治療につかう。本人のさいぼうであるから原理的に拒絶反応はおこらない。こっちが有望で、そのきになれば比較的簡単にできると思う。このへんでやめときますわ。