吉本を見ていると、川畑君と早苗ちゃんが一之助と昭恵夫人が結婚したら結婚するらしのだが、未来の子供?の藍ちゃんが戻ってきて・・・と思っていたら昼飯の餃子鍋丼の食い過ぎか、いやらし公園準備の年寄りの冷や水か、終わる寸前まで爆睡。結局二人は結婚しているのだが藍チャンは老夫婦?の子供であることが判明?意味不明だが爆便後、私にはこれしかないということで、数学の(I)をこれから打ち込み予定。それにしても不倫地獄の人がいたりして。。。兄貴が目にて不倫するものは不倫する者である、そういう目はくりぬけ、といっていたような、お、おそろしやぁ~。AV出演者は設定的に人妻とか多いのだが。。。土屋さん、男の色目線的に大丈夫やで、ただし添い寝ですむかどうかしらんけど。たおいうこはしらんけど。(I)を印刷して少し植屋さん、戻って仕事?
得意の?セクハラ問題で新日本のECCの試み。
harrassment=嫌がらせは結果と行為の両方がみたされた?場合を言う。日常的な場面で精神的苦痛や物質的損失結果を与える行為なのだが、ある者が不快感を持つ(精神的苦痛)を持ち、別の者がそうでなくても、そういう行為があればハラスメント。いかなる行為でも居合わせた2人以上全てが嫌でなければ全く問題はないことは大変重要である。でなけりゃ子供など出来ないわ。ただ被害妄想的反応をする人についてはどうすりゃいいのか、、、おかしなモラル感でコメントするバカについてはさらし者にすればいいのだが。
セクハラ=sexual harr.
パワハラ=power harr. (日本語の造語)
アカハラ=academic harr. (大学などアカデミックな上下関係を利用する)
人種的なもの=racial harr. =raicism ここで
race=人種とは人類学的捉え方
people=民族という文化人類学的捉え方でpeopleは皆の衆的ニュアンスをもつ。リンカーンの適当だが
goverments of the people, by the people, for the people (人民の人民による人員のための、という人権宣言だかの一節)とか、black people 風に使う。the は全体を意味する冠詞。論文を書いていて冠詞の使い方は結構ムズい。対しperson は個々人、法律用語として使われる。人間味の無い仮面をかぶっているという個とも考えられる。
ブラハラとは(blood type=血液型)により企業などで採用、配置に根拠無く使って嫌がらせ。韓国は市販履歴書にも血液型を書く欄があり、この国はかなりおかしい。履歴書記載の面では中国も同じ。血液型は中野信子など一部の脳科学者?が性格と血液型は無関係と主張するが、脳内のどの部分が活発に反応しているかその温度などでモニタリング出来、血液型によりかなり違いがあることが分かっている。これをよく調べて行動心理学と結びつけて考えていくことは今後大事なテーマと思うが、今の処は血液型の占い・相性とか確かにそういう面があることは確かであるが、その知見は実用化?にまでは至っていないと思われる。横道にそれたが、
モラハラ=moral harr.(特定の道徳観を押しつけての嫌がらせ)ヤンキーとかロッカーとか何が悪い?直感的におかしなモラルに支配されていると感じており話し合いが大事といいながら話し合う、聞く耳をもたない大人は今も多い。いじめの原因をつくっているのはそういう輩なのだが。
あとmarrigeable(そんなことをしてたら嫁のもらいてがないとか)married / unmarried (既婚、未婚)などにからむもの。
マタハラ=maternity harr. (妊婦さん、幼児の育児をしている者に対し。少子高齢化が言われるのだが。)女性にからむことは、女性同士が足を引っ張ったりする。
しょうがい者については
the phisically handicapped person (身体的)
mentallyと変えると精神的となる。
gender identity disorder (自分の性が体、心面で周りの目と自分自身の認識にギャップがある場合におこりがち) disorder とはしょうがい、異常を意味する名詞であるが、何をもってしょうがいというのか、何をもって異常というのか。。。性というものがそもそもよくわからない。染色体(X染色体とY染色体があるのだが・・・)で決められるものなのか、、、魚では環境的な条件で一斉的に性が変わったり、人間でも変性男子(へんせいなんし=途中で性が変わる男の子)が他地域より有意に多い処が世界のあちこちにある。戸籍を届けるとき男女を明らかにする必要が日本にあったか正確には覚えていないが、そういうどうでもいいことを書くいわれはない。そもそも勝手にするわ、よけいなお世話という人も多いと思うが。