よーいドンおすぺで(円高MC)高橋まりえ様がお振り袖卒業。以前お医者さんに決まったようで、本当はいないんですけどね、という意味不明なやりとりがあったが、お医者さんごっこをされるんでしょうな。

同じ事務所で森昌子が出ていたが、下がり目のひとで悪い人はいない。笑いじわのある人もそうなのだが、MBSの松井さんはよっぽどわらっているんだろうと想うが、何に笑っているんだろう。戻るが、昌子さんは結婚は散々と悪印象をもっているようだ。縛ったり首を締めたりして快感を感じる男性もいるらしいのだが、これからは夫婦別性を超える自由恋愛を許容する、本人も周りも、そういう世の中になるような。

そのあとの番組で、藤あや子様と冬美様が登場。吉田が唇、唇と強調していたが、成る程と思い、以前打ち込んだ 口紅赤く 赤い蹴出しの というのを 唇紅く 赤い蹴出しの に変える予定。つまり魅力的な唇を強調するために紅い口紅をぬっているわけだし。だれや、チュウチュウやっているのは。冬美さんが、梅干し工場で検品をやっていたのは初耳だが、どうして歌手になったか聞きもらした。オーディションがあったのかな?しかし関西出身者も東京一極集中の感があるが、便利ではありますわな。しかし今日のお鍋も鶏肉だけど、いろんな肉をぶち込んだ方が良いと想うけど。

 

アスリートの天才関係の番組が面白かった。数学は陸上のように金はあまりかからない。実験系だと退職するとほぼ研究は不可能になる。数学でも70歳になってボチボチという者は特殊とは思うが。天才と目された人が現役アスリートとして活躍することなく消えた人を取り上げていたが、何らかの形で活躍しているようだ。皆挫折経験を肯定的に捉えていた。挫折しなくてもアスリート自体の宿命だろう。数学研究は若いときというのは全くの迷信で生涯現役と思う。そうでなければやり方が悪いだけだ。ただし私の場合は数学がやりたくて、楽しく面白いからやっているだけで、論文を何本書こうと自己満足だ、自己中とは少し違うように思うが。

ひふみんが藤井君のことを秀才と強調するのは???である。磯田が歴史のことは自分が一番よく知っているというのも???である。少しでもおかしいとこおがあると馬脚を現す。

お笑い界の天才さんまのお嬢さんのおまる、いやIMALUさんが結婚するようだが、尼神の渚と顔が同じ。渚がサンマの股間に突きを入れられるのは、必ずしもやんちゃだけではないと思う。

紫吹淳と川田裕美とが顔同じでドジで得意分野で異彩を放っているのも同じ。結婚については慌てる必要は全く無い。川田さんの場合、フリーになって逆に意図とはなりかねない。仕事を安心して絞ることをすすめる。焦りは禁物。焦ると幸運の神さんは近づかないと思う。