ビビッドで円楽さんの不倫?についてやっていた。
山尾のようにムキになって言わなくてもいいと思うが、この人は自民に対し、いろいろ言っていっていたから首尾一貫しているともいえるが、私はそういう首尾一貫性はどうでもええという派である。根本的なところでは、人のため世のためというのがあるが、いままで真逆なことをやってきたようにも思う。これからがリベンジだ。
不倫について、考え方は色々あるとおもうが、自分の伴侶を悲しませるようなことはしたくない。どうしたら喜んでもらえるか、結婚もしていないのに思いを巡らしている。一旦怒ると徹底的にそっぽを向くが、相当な観察の結果にもとづいている。
歌に、落語家の奥さんが芸の肥やしみたいなことをうたったものがあるが、今時とも思う。ただ、議員であれタレントであれ、法律をおかしているのであれば警察がやればいいことだが、そういうモラル?に関することだけではその種の案件とはならない。TVが取り上げるのは自由だが、真矢さんのようにおだやかに発言するのは問題はないし、番組的に結構とおもうが、怖い顔のおばちゃんが上西さんには鬼の形相でいいたていたが、今日はなぜかニコニコしていたし、千原は不快そうな顔が映っていたが、この連中にふられるとほぼ消音しているので何を言ったか知らない。バカはバカ、バカは死んでも治らない、殺してくれと懇願しても死なない永久の責め苦が待っている、ということになっている。
数学は、一カ所だけ残ったが、それで十分ともいえるが、かならず言えるはずのことなので、午後からでも考えるつもり。これからよーいドン。
今日は政治的な問題の、プイプイの取り上げ方に言及するつもり。
昼オビで日馬富士の残念な事件。普段はおとなしい、いい人と臨時コメンテータが発言していたが、いいにくい処だ。モンゴリアンどうしでは酒の席ではかっかしがちのような噂があるらしい。日本人の碁打ちで小林覚が柳時薫をビールビンで殴ったということがあったようだが、普通なら抹消されてもおかしくないと思うが、横綱の場合はどうであろうか。
相撲は沖縄にもモンゴルにも韓国、オセアニアにもある。日本のお相撲は奈良時代から神事として確立していたかと思う。日本は何でも道にしてしまう国だ。他国では、少なくともモンゴル、韓国はお相撲はそうでないはずだ。日本人には弥生人(ホモサピエンスという現世人類)と縄文人(ネアンデルタール人の血をひき、のちアイヌという)の系統がある。現在は混血しているが、血液型からみるとアイヌは特徴的で、関西人は朝鮮民族と共通部分が多い。日本語を言語学的にみると基層にオセアニアから蘆船かなんかでわたってきたたろ芋文化、があるようだ。前に書いたと思うが、黄河におこった文化しかいわれないが、揚子江に5000年前には文化があたらしい。今は漢民族に追われ秘境的なところにおり、昔の人は中国語をしゃべれない人が多いが、聞いているとほぼフランス語。昔は意外と世界的交流が盛んであった。少なくとも陸続きでは。日本人のルーツは諸説あるが、途中から考えると、この方面の人がシベリアに追いやられ、そのあと朝鮮半島経由とシベリアから北方から入っていきた、とかある。もとをただせばアフリカのホモサピエンスと思うが。今までの定説に反し、ネアンデルタール人と混血していることも分かっている。で、モンゴリアンも朝鮮民族もなぜかカッカしがち。日本で長い間かかっておとなしくなったと思う。元からかどうかは不明。アイヌに対し、確か江戸時代頃ひどいことをやっている。で、お相撲はモンゴルから伝わったと考えると
われながらめんどくさくなってきたので、相撲関係も政治関係もまたこんど。数学はほぼこの関係の残されていた問題は解決予定。一カ所を証明するだけ。(II)の応用として、空間における小林擬距離について、多様体について一般論を1991に共著でかいているが、その一般化がいえそうと思った。多様体の結果も使うことによって。今後の自他の研究に重要になってくると思うが。今回の(I)はまあスタート地点と言えるが。
これから「風の歌・雲の詩」の追加・修正の打ち込みの続きをやるつもり。AVによる外出しについては気分次第。
朝パン、昼明星チャルメラにキャベツともやしをぶち込んだの、夕玉子かけご飯に鯖煮付け、先ほどパン。どうでもいい情報だが。