篠沢教授のVをビビッドでみてその後少しガーデニング。種まきと枝カットなど。これから「風の歌・雲の詩」の打ち込みを少しやってその後ガーデニングの予定。結局昼オビの政治関係をみたので、気分転換が出来たし、打ち込みを少しやってガーデニング予定。
昨日のプイプイで、森友・加計問題を継続的に扱った東京新聞の女性社会部記者がインタビューに答えていたが、東京新聞はもともと支持する人もいることをきいていたが、大手に比して懐がふかいなと思った。しかし問題提起してもらって、野党のフォローの仕方はサイテーと思う。それこそ税金の無駄遣いだ。元次官のいかがわしいおっさんを持ってきても結局は何もしかとした事実は無かった。印象的には私は野党の思い込み的追求の仕方が目立ったように思う。内心忸怩たる思いがある、てな人物はふつうは黙っていると思うが。
民進の国対委員長と今回がんばって当選した女性議員の山尾?だが二人とも顔が同じ。見ようによっては整っているのかもしれないが、人間味が感じられない。山尾?については、日本死ね、発言は問題提起の意味はあったと思うが、小池にしても、そのことを政治利用するが、どこまで本気なのか。要するに当人は困っていないし切実じゃないんじゃないの?これは簡単ナ問題ではなく、働き方、住み方、生き方改革にもつながると思う。結局は、東北震災で被災者の心によりそっていないと大臣を辞任させたが、当然と言えば当然だが、民進が被災者に寄り添っているかというと、はっきりいってそうではない。阪神淡路の復興住宅をもうすぐほりだされる高齢の人がいるし、除染にかり出された愛隣地区の日雇いの人。。。涙の流し処が違うような。
二回目のガーデニングで母屋南は大分片付いてきた。あと大仕事は母屋東、拙宅の南と西。今年中におおよそは終わるかも。ま、来春の新芽時期までに片付けばいいのだが。
風の歌・雲の詩は、歌入力中にファイルが消えたが(すぐに復旧できた)詩の方が残り原稿3~4枚分。誰が見てくれるわけでなし、のんびりかまえている。
晩飯はちゃんちゃん焼き。月曜に秋鮭が半額になっていたので。