睡眠負債について。
寝不足がたまるとよくないことは確か。究極寝たくても
寝られなくなる。頭が興奮すると思う。経験によると、頭がふあわ~として精神病院に入院。現在は、医者の処方により、夜寝る寸前に睡眠導入剤をふつうは2錠らしいが、私は1錠で、ベッドに入るところっと寝る。副作用もないし、医者もこれでいこうと言っている。一日に2回、朝6時、夕時に興奮を抑える薬も飲んでいる。一年くらいまえから試行錯誤の上、生活習慣にも組み込まれてうまい具合。朝6時には起きているし、4週一度の問診時、正確に医者に言うことが大事と思う。
薬のおかげで、時々薬を悪いことのように言う人が居るが、何の問題もない。一応精神病に分類されているが、日常生活(私の場合は数学研究)をまともにやっていればどうということはない。ひらきなおるようだが。
・・・大学の研究により、とか言うがデタラメ。そういうものは個人差が大きい。私は短い時間(4~5時間)で深く眠る。自然に目が覚める。仕事?をしていて眠たくなれば座椅子の上で、ごく短い時間のようだがいねむりをしている。
で、眠たくても眠れない状態が続くとヤバイ。薬局で売っている睡眠剤を飲むと、爆睡するはずだ。それですっきりすれば、次ぎにそうなるまで飲む必要はない。毎日・・・時間寝ることが望ましいという言葉にのってはいけない。それが悪の手口なのだ。それと寝だめができない、というのは確かだが、食べることでも同じだが、寝たいとき寝るというのが基本である。ぎりぎりに追い込まないよう、睡眠が極端にならないよう生活習慣をつけるのは大事だが、超多忙な人にはどうすればいいというのか? 薬の力を借りてどこが悪い? 肉体を酷使すると解決する場合もあるが、脳が極端につかれると、マスをかいてもアカン。何でもため込むのはよくない。
ストレスでもそう。女性の場合、リラックスマッサージは良いと思う。お金がなければ、最近ユーチューブも充実しているようだが、サンプルAVで妄想世界でイクといいと思う。
世界のプリンセスで、池上がふつう結婚式は神の前で誓うので離婚が許されていないといっていたが、デタラメ。カソリック教会が勝手に決めているだけで、そこに神などいない。一般の信徒に同情してあまりある。神がいるとすればであるが、怒りまくっていると思う。ヨーロッパの王室は、大体悪魔つながりであったが、民間の女性をプリンセスに受け入れることにより少しずつ変わってきはした。しかしスペイン国王がカタルーニャの独立に口をはさんだことは、連中の本質が那辺にあるか明らかである。有働さんがはきはきNHKらしからぬ発言をしていたが、プリンセスになるかどうか、もう前回のようにはかんがえていないようだが、とにかく愛すべき女性であることは間違いないと思う。