さんまの番組で、ブルゾンのおしゃれすごすぎ。尼神の渚もいかしてる。出川が最近全国的にもてもてらしい。岡村がデートの最初ににおれ何点?やて。ことが終えてから今何点?と聞くのならまだ分かるが。午前中は、一日あいたせいか強烈に発射。論文ぶち込みはほぼ完。
希望の小池の人を切って捨てていくやりかたはすさまじい。そういうのに群がる人たち。この阿鼻叫喚地獄。みとない~。
共産は色々言うが、芦屋宮川町の改良住宅(確かに立派なマンション)でマイクで逆差別とがなり立てていたが、物事は急にはいかず、手のつく所から手を付けていく以外にないのだが、公平平等といいつのる。つまりそう言うと永遠に不可能になる、つまり混乱を希望の党。元革マル(革命的マルクス主義者、世界の共産党、社会主義政党をナンセンスとする)の理念をも立憲民主とニギニギするのは当然だ。希望の小池が、小泉チルドレンの同期で立派に活躍?している人の例に挙げたのが、福島のとき妻子をすぐに海外に行かせ国民には直ちに被害は無いといっていた、首のないイノシシみたいな枝野なのだ。
先ほどのプライムニュースで、萩生田氏が唯一まとも。安倍氏の懐刀といわれるのはもっとも。彼も公明も謝ることはきっちりあやまっていた。しのごの言い訳がましいのはおかしい。維新の馬場氏でも細野氏でも、おかしいといえばおかしいが、萩生田氏が笑いをこらえる風だが、現実的ではある。長妻は観念論者。共産は唯物論的と思うかも知れないが、これほど観念的なところはない。公開の席ではいいにくいことがあるのは、都議の音喜多氏と同じ。日共は一枚岩なのだが、違う考えを持つものは放り出した(排除)のは、やはり一枚岩を誇るカソリックと同じ。違う考えがでてくると異端として時には火あぶりにしたんだから。おおこわ。音喜多氏は若いし、早々に見切りをつけたのはわかる。もう少し我慢すればという人もいたが、ヒステリー化してるしね。
ホランチャン、ネットニュースで叩かれているようだが、気にしなくて良い。要するに暇人が言っているだけだ。女性の直感を失った女性記者はおっさんだ。坂本冬美が女のこころに鬼が住むと歌っていたが、この歌で言う鬼はAVを見ていて思うが、固定観念を無くして心のまにまに躰のまにまに目覚め出すとよっぽどの男性しかついていけなくなるような気がする。こういう記者は何か書かないと仕事をしていることにならないのか、固定観念に縛られた正しい人なのだ。
近頃生放送、チョーヤベー。
去年の秋くらいから、庭を大胆に変えだしたが、ものには段取りがあり、一気にはいかないということがよく分かった。プロにやってもらうのは貝塚1本の上からだけにするべく、片っ端から高い木でも2m以下にし始めた。珊瑚樹は紫陽花が緑になりだして、倒れるときに痛めるので中止したが。これはまだ4,5本残っている。途中で伐採したものを何処にするかしばらく分からなかったが、(プロに頼むと結構かかる)南隣の際のあちこちに捨てておいた。その当時は貝塚の枝も緑で目立たなくて我ながら頭の良さに感心?していた、そうでもしないと前にすすまないので。ところが最近茶色くなってきて見苦しく、残りの珊瑚樹の伐採の準備をすべくその枝を別の場所にほぼ移動させた。こうやると、プロに頼んでもしれている。急ぐことはないから放置プレーをするつもり、当分。