沢松さんはヘアースタイルを変えたのかな?人の顔をマジマジまじで見るのを控えているが。夙川学院のテニスコートの横を通ることも昔あったが、相当以前から,,中は、少なくとも???は見えないようにネットにカバーがある。まさか私がうっとりみていたことと関係ないと思うが。

 

運動で思い出したが、順序が逆になるが、ビンビンでやっていた運動しないでダイエット出来るレシピみたいなの。ダイエットに目的を絞ること自体がおかしいが(心身は微妙なバランスを保っている。どう考えても栄養学的には劣悪な禅堂の食事だが、ほぼほぼ超健康的らしい)、そもそもビフォーよりアフターの方が個人の感想では魅力が落ちているケースが多いが、生野菜などの大量作り置き(ビタミンなどの面で)、リバウンドなどにたいする処し方、運動不足による糖尿病リスクが言われているが、、、これは印税目的としか思えない。アフターケアーも考えるのがふつうだが、売り抜けといえる。よく何ヶ月で何キロ減った、うお~、とか放送している番組があるが、斉藤梢などそれを何回くりかえしていることか。ある意味この人はそれで潤っているが、可愛いな、と思っている。デブ專というわけではないが、ガリガリ様にくらべるとね。女鶴太郎みたいなスルメはあぶって酒のアテが丁度いい♪。この本の著者の顔がそもそも美しくない。洗脳して間違った方向にもっていこうという悪の手先だ。投げやりで良いとはいわないが、むか~し、ミニスカートがはやれば皆ミニスカートの時代ははるか遠くだが、そっちはめいめい自分に合ったおしゃれをしだし、相当以前から外国の人から日本のJKのファッションセンスは驚異なのだ。小顔がいいように言うが、向こうの人は大きめの顔がいいと思う人が多いらしい。役者でも小顔では舞台映えがしない。日本女性は世界の舞台で映えていることを自覚してもらうと良い。若い子の世界的評判は超いいらしい。大顔、小顔、ふつう、何でもいいから、ファッションやメイクで工夫するということだ。要するに儲けるマーケットが、いまいち決め手の無い、専門家といわれる連中もよく分かっていない、美容とか健康とか、認知症、癌不安に広げられているというわけだ。以前はまーけっととしても存在しなかったというか、巧妙なマーケッティングで、武士の商法がごとく客を来るのを待ち構えるのもあんまりだが、周到な準備のもとに客層をつくろうとしている。死んだら終わりとか、死が怖いとか、霊が取り憑くとか、見た目とか、女性の魅力など一口に言えず、極論すると気立てがよければ魅力的なんだけど、それをいっちゃー本は売れず、受講生も来ないし、出番も無い。連中の兵糧攻めを目下企てている。家で簡単に血圧など測れるが、それがまた器具だけでなく、口先は予防とか言うが、とにかくこの値を超えると病院で診て貰いなさいとか不安を煽っている。癌にしてもセカンドオピニオン、とかサードオピニオンとか言うが、業界全体で見ると美味しいのだ。そもそも医者により見立てが違う、それだけええ加減と白状しているのだ。ムシすることだ。最早病院は殺人施設とさえ言える。そうでなければ食っていけにのだ。孤島とか救急のほうは医者が行かず、都会の内科など病院だらけでそれこそあの手この手で待ち構えている。なかなか治りました、もうこなくていい、という医者は少ない。儲かっている医者以外は。そのうち美容整形外科だけでなく、TV・CMをするようになる。おかしなことをやってニュースになっている処が多いが。

事情は弁護士余りで還付金があるとかCMを打っているが、ここまでくるには族議員を動かしている。医者も弁護士も難しい記憶中心のテストを勝ち抜いており、元手がかかっているから、なんとかしないと割が合わないのだ。目覚めよという荒野からの叫びが聞こえるような。とにかく全て無料、最終お金が無くなる方向性を持っていないものは疑う方がいい。医者の科学性などほぼデタラメ、弁護士など法曹界の連中の論理性すらデタラメ、何の為の法律か、要するに連中の米びつなのだ。そもそも人は人が裁くものではない。現時点で法律に従うのはやむを得ないが、越前裁きというものも可能なのだ。検察、弁護士、裁判所のやっていることは茶番。若狭など気色の悪い顔をして検察から政治家になっているが(弁護士でも辞め検(事)というのがいる)このあたりはようするにつるんでいるわけだ。

 

ゴメン、横道にそれたが、何の話しだったっけ。マヤ様、古谷アナのファッションから三好達治のデビュー詩集(処女・・・とは言わなくなった、有り難みが無いのか。バージンロードつーのはあるが)の2番目の「乳母車」の  母よ ・・・ 淡くかなしきもののふるなり 紫陽花いろのもののふるなり ・・・ 母よ 私の乳母車を押せ ・・・

赤い總(ふさ)ある天鵞絨(びろおど)の帽子を つめたき額にかむらせよ ・・・・・ この道は遠く遠くはてしない道

 

思い出したが、今年初めて咲いた、リアルで彼女を見た日のサルスベリの花が紫がかった濃い赤で、異国的な色なのかも。糸偏の右の戎というのは異国をさし、おそらく東国のアイヌではなく、モンゴルの方か、シルクロードの出発点のトルコあたりか。

いずれにしても古谷のは赤みがはいっており、高畑も久々登場の妹に花を持たせたような。松川アナはいつもは机の上だけしか見えないが、今日はやまひろのお手伝いで正面に出てきて、まあおしゃれな。

 

そういえば、隣の人間国宝の内場君の奥さんだが、最初にニッチェの近藤をみたとき、ビンビンきてよく分からなかったが、幸せぶとりと現在の姉さんの中間体(代数学のことば)なんだね。まきちゃんはあらゆる美形の合流体なのかも。楠田枝里子も入っているような、とたっちゃんは思っている。