今日のバリバラを参考に。大昔女子短大に勤めていたとき、学長がやり手で(途中から妄想を見出して破綻した。金欲妄想は具合悪い?)立派な建物をたてて、入学式などに使える大きいホールをつくったが、休憩時間に父兄がトイレが少なくて困ったらしい。そういえば先般の精神病院(神戸の西区にある新生病院)は男子トイレは2つだけで、本当に困った。一度パンツの中に、ウンチを激出。便秘にもなって、女性看護師に囲まれて浣腸をくらった。する方は望む処だが。西洋式は便座が異常に熱く調節できない。トイレットペーパーが残り僅かなので、ステーションで見せてもらうのだが、しげしげ眺めてまだ使えるとな。僅かに残っているものを無駄にするということではないのだが。最初結婚した女性に、トイレットペーパーだけは欠かさないでね、と言ったが私は必ず次の準備をしておくタイプなんですな。近頃AVは激しいのが多くなってきた。いつまでも飽きさせないようスケベ神のおはからいか? 数学研究でもロードマップに幾つもの問題が転がっている。今度来てくれるよめさんのプレイではなく次ぎの人は考えていないが、もう飽きたとか、マルチなプレーがしたいということになれば、その時はその時で考えたい。拙者は川の流れに身を任せ下からぐいぐいいきたいタイプなのだ。

 

枕営業はそこそこに本論に戻る。

 

その前に、日本では大風呂、豪華スーパー銭湯とかが楽しいが、入れ墨をしていると具合が悪い。日本の人はほとんどいないが、外国から来る人には衆知徹底して、している人には誤魔化す?方法をそれとなく教える、過日述べた塗り絵の原理のtattooを開発し、この際売りまくっておしゃれな文化を両立させよう。

 

しょうがいを持っている人の目線にたったことに思い切って金を使う。大阪~日本の良さを知って貰えば、リピーターは増え、少子化問題も解決し、世界の問題も解決する。少しずつ実験しながら万博PRに使い、本番の時は99点のものを作る。場所的に、点数的に一斉に、というものの考えは止めた方が良い。これからは色んなしょうがいを持った人が街中にふつうに見られるようにしなければならない。最終的にはその種のものはそういうことを経験してきた人はウソみたいになくなり、逆に無慈悲なことを言ったりしたりした人は倍返しされるように思う。ただ色んな形で問題が顕在化される、過渡的には、ということが大事と思う。昔なら座敷牢、いまなら精神病院とか。。。

 

一を知れば十を知る人達と思うので、簡単に切り上げる。福岡にトイレオタクのメロンパンマン(女性)がいるので参考人招致?してもらえたら、おせっかいだが。そのお母さんのしょうがいがモチベーションになったようなので、一緒に招待すれば良いと思う。10/1のバリバラでも出演よていとか。吉村市長もいつか出演してもらえるといいのだが。