昨日寝る前にふと思ったが、いつも何かのときボンヤリして彼女の顔をイメージして涙ぐんだりする女々しいじじいだが、そのとき水野朝陽似であることもあって脳みそがややこしくなるが、シルクのランジェリーをイメージすればよいことに気が付いた。あたま悪ぅ~。アホとスケベは相関度が高い?Aの法則。

少し寝かせていた論文を見直し出した。そのうち投稿予定。あちことから来る投稿依頼のよさそうなのを受信箱に5個くらい残しているが、まだ決めていない。無料かつオンラインのみにしたいと思っている。序文に過激なことを書いたので、peer reviw かつ非伝統的雑誌にするつもり。前回の論文では意味不明なことを言って来て、一応代数j幾何に詳しそうな人が、嫌味を言ってレフェリーにまわさなかったが(日本の雑誌は止めている)、ただそのコメントからちょっとしたことを(2次元アフィン空間の多項式自己同型を書き下す)書き加えることができた。盗人にも三分の理ということか。

 

北口から歩いて10分近くの柳澤クリニックに行って、帰りに業務スーパーでしこたま仕入れて、阪急北口に戻って行き交う老若男女をぼんやり見ているとほぼおしゃれ。ときたま気狂いの人がいる。あまり人の事は言えないが。夙川グリーンタウン地下(ダイエー地下)の花咲で日替わりランチ。エビフライ3匹と付け合わせ大盛り野菜、サラダ、トマトとキュウリドレッシング、野菜炒めの小鉢と味噌汁。ご飯大盛り、アフターにアイスコーヒー。締めて900円ぽっきりで満腹~。よこのおばちゃんグループがケラケラ笑いながら、まるでどんぴしゃの私の噂みたいなで大盛り上がり。訳分からん。

帰りのバス待ちで、ベンチに老人がいて、本を読みながら2人分の座席占領。今頃本なんか読んでも手遅れじゃ。

 

道中、彼女のイメージが瞬間的に出るようになった。天皇家の姫様は正装はシルクのようだが、下着もしるくなのだろうか?普段ははきませんわナ。ていうことは、正装で勝負をかけてきたのか、浮気性爺に印象を焼き付ける作戦か、、、我慢が出来なくなったので、イメージしながらAVにこれから挑みます。

 

結局まだ発射せず。私は水鉄砲まんだが、正恩はロケットマンでなくミサイルマンではないの? しかし夫人は美人でキャラ良さそうだが、ヒールが高すぎてよろめきそうな場面も。彼のプロフィールは生年月日が今年だかに発表されたがそれ以外は不明である。正式に発表されても怪しげで、お爺さん、お父さんのプロフィールがデタラメ。お爺さんは反日戦線の勇士ではなく、そういう骨のある人は困るので、ソ連のロボタンである。暗殺された正男のお母さんはあちらの国民的女優ということは確からしいが、在日の人が正恩のお母さ在日の帰還して喜び組に抜擢?された女性という本を書いたらしい。私は横田めぐみさんと思っている。彼女のお母さんは朝鮮王朝の血を引く人である。であるから何かが瓦解する(近未来的に)までは残念だが解決しないと思っている。

 

今日なんの拍子でか、飾り棚にあった岡潔の「神々の花園」というのをコピーしておいたのを少し見ていると面白い。この校了日付が私が数学科を卒業した半年後である。卒業前に、数学教室を目茶苦茶にする大暴れをした(と思っている。暴力は使っていない)のだ。その前に東大の安田講堂の攻防?があった。その前にフランスのカルチュラタンの騒ぎ?があった。

 

何だか迷走してきたのでお・し・舞。