一日出ずで朝からどうもビンビンビンテージビンゴー?BSで鳳凰という中国の少数民族である苗族(みゃうぞく)の美人既婚女性の観光案内。こっちはTV上だから何を妄想しても自由だし、制作者もその効果をねらっている感がある。アオザイ(ベトナムの国民服)風の体にぴったりした夜の若者用Hの決め服は痩身がまたよろしいんですな。露店みたいなところで安いかんざしを買ってお店の人にさしてもらってアップにするといろっぽくなりますな。うなじの艶というか。ロング、ストレートでもくせをつけたのでも、ポニーテール、見る方は変化を見せて貰いたいんですぅ~。同じ女性でも、だから。(こっちはプレイで変化したいものです)。ほっときゃつかない年齢になれば演出したり、いろいろえろーいのがええんですわ。鳳凰はユダヤ王家の紋章のはずで、日本では御神輿の上に乗っていたりする。苗というあたり、稲作と関係すると思うが、稲は暖地性もので、タイ米とジャポニカ米に大きく分かれたとおもう、テキトーだが。ミャウというのはミャンマーと言葉上の連想があり確か日本の皇室とつながりがあったような。ミャンマーは昔ビルマといっていた(ビルマの竪琴という小説で有名)。ミャンマーは今騒ぎになっているんじゃないかな。スーチーは京大に留学したかと思うし、ご主人は確かイギリス人だが、こういう人はいざとなると保身に回るのがふつうだ。守る財産でもあるのかな?そういうものは、知識でもそうだが私物化はよくないと思う。こういう連中の役割は終わったと言える。むっひっひ。文字的には違うが、話し言葉はベトナム、タイ、マレーシア、などは中国語圏とされる、てきとーだが。今観光地化されているのは、毛沢東の文化大革命で文化が破壊された時、少数民族、つまり民族的マイノリティーは隅っこで細々としぶとくやっていたのが今に残って見直されているわけ。征服民族は、その中心層は野蛮。皆の衆はいかに洗脳されていても、やがて被征服文化とまじりあってマイルドになる。アングロサクソンでも問題とすべきは悪魔教信者。中華思想の征服者は以前の文化・民族の抹殺をし(現在は漢民族?)、ライオンなどは前の雄ライオンの子供は皆殺しにするが、これが爬虫類的なところだ。温情というものがない。
ちょっとしつれい。せやねんがあるので、嫁入り前の嫁を目にて姦淫してはいけないので。で、色々オードブル?をつみ食いしてレズエステ。視界に男がはいるのが邪魔でね。しかしミサイルからザーメンは発射せず。これから猫エサと少しガーデあと数学でも。でもしか数学者で何がわるい?
せやねんでまた泣いてましたワ。恋ぐるい恋ぐるい、鯉のたきのぼりにまた挑戦? しかし吉本新喜劇は面白いですな。座長が本をかいているらしいが、今日は座長が3人やったけど、サンフレッチェ(三本の矢(フランス語でフレチェは矢)のだじゃれ。三本の矢に束ねると折れないという毛利の殿さんが三人息子に遺言を残した。毛利は広島の方の殿)ということで、今インスタを見ると座長公演ということらしい。
数学も多分大丈夫となったし、今日(3.16)については分けて書くつもり。