許せん。この人は脳神経関係の専門家と称してデタラメなことを言って人心を惑わしている。昨日、サンマの歴史にまつわる番組で、歴史が好きだったか、数学がすきだったか、というコーナーの発言。意外だったのはサンマが数学がすきだったということ。考えればそれはそうだが。これから数学の論文の追加打ち込みをするので、またあとで。
途中インサートになるが、大相撲の北の富士親方は解説からはずしてもらいたい。協会も言いにくいと思うが、お相撲を楽しんでいる我々の気分を悪くすること甚だしい。一応料金は払っているし、力士としての過去の栄光など無意味で、明るく明快で面白く解説してくれる舞の海さんにあてこすりを言ったり。サイテー。ワンパターンの取材も無い、この手の解説ではあほくさくて。相撲女子にもたまに、ちょっと話をさせて爺をわかがえらしてほすい。
戻るが、大学教授は地位が安定と思っているかもしれないが、私学ではよりやりやすいが、学生の受講者が激減すると、じわじわ学内の地位が追い詰められ、本も売れなくなり、TV、講演依頼も無くなってくる。エッチ屋、お主も悪よのう。。。
数学については計算とか論理とかにつなげて言われるが(無関係とも言えないが)、サンマはそういうものから異次元世界にワープしている。そうでなければすぐにポイ捨てになる。いろんな芸人などから話を引き出している、バランサーというより、総合芸術のコーディネータ(まとめ役)で、常に進化している。別に本人が進化しなくても芸人などの進化を総合すればエンタテインメンターとして進化する。出だしはバランサーでいいが。鶴瓶にしても元々古典落語など2,3個も怪しげなところからスタートし、アッコからディスられてもニコニコしていて、いまや女鶴瓶を目指す人もいるスカイツリーのような?大御所。目のつけどころがいいし、素質があると思う。サンマは歌好きで歌を色々知っているが、実際歌うとどうなんだろう? ボサノバってポルトガル語で、ノバは新しいとかいうことらしく、あいあむノバのおばちゃんはノバは潰れたが巨額のCMタレント収入があったらしいが、どっかの番組で紹介してくれんかいな。楽器と違って音程自体ずれているように思うけど。むしろそのアンバランスをウリにするといいかも。
印欧語で新しいはノバにしてもnew,neue,noubelle (スペルはでたらめ、英、独、仏)になぜ頭にn が文字学というのがあるが。。。
邪道から戻ると、算数については初等数学として捉えてその基礎基本みたいなのをHPからダウンロードできるが、口で言えば簡単なことだが多少小難しいかも。かなりの処までのぞけるので、のぞき趣味の人にはいいかも。女性については口移しで伝授出来る。算数は6年間で教えることになっているが、他国に比べ時間数がへった、これからを考えると問題という数学者?もいるが、時間数は今の1割で良く、あとは好きにさせて、理解に時間のかかる人には思い切って時間をかける。塾でもっとムズいことをやっている子は構う必要はなく、クラスメイトに教えさせても良い。どうしてもというとき、それはセンセがちょちょいと教えれば良い。要点はなにか、であるが、それこそ数学者の考える所であるが、以前算数教育を講義していた関係で教科書は何十年前のものであるが、広中平祐監修というのがあったが、名前だけを貸したのか、算数を見下していたのか、そうでなければおかしすぎ。永田さんが、小学校のセンセになりたかったが大学のセンセになった、小さく望んで大きくかなったといっていたが、晩年小学校で教えていたが、祟り病?で死んだ。正恩もそのうち祟ると思う。それを人間では解決できないと言うわけ。対話などすることにはならない。現代陰陽氏師に金を使う方がいいように思うが。
これからの時代は今までの教育、つまり過去のものを教えすぎでパー子にしていることを止めることだ。新しい酒は新しい革袋に、だ。イエスの場所時代はビンとか瓶でなく、ばけつてきなものは革袋が使われていたが、ばい菌がついているのでまずなるんちゃうか?
戻ると、中学の場合が分かりやすいので、そっちを言うが、サインコサインとか何の役にもたたない、少なくとも理工学をわきまえてないといけない人以外。そういう人にもしかもくどい。大学においても嫌にさせているとしか思えないのだが。サインコサインタンジェントは大昔から山の高さ(どうやって測ると思います?伊能忠敬が海岸線を歩いて現在とほぼ変わらない日本地図をつくっているが、どうやったのかは私には未だに謎)や建築土木、測量に使われていはしたが、5時間もあれば十分。天体の運動を正確に把握して、日食、月食などを予言?していたんだけど。教えている中では一番レベルの低い?大学で関数電卓を2,30分教えた。たったその程度のことなのに分け知らずがそんなことはしなくてよいという者がいるが。π÷2は大体3÷2で1.5,πは3.14・・・だからそれよりすこし大きい。それが座標軸の目盛り1とどういう位置関係にあるかデタラメな人が結構居る。テスト前に注意しているにもかかわらず。(どこかでこれは問題に出すというたやないか、というとてっきりウソとおもてましたやて、どんだけフェイントかけられてきたのか。。。)サインでもsin30など実際はふつう出てこず、sin 23 とかなので、そとで仕事をしている人は関数電卓を使う。上記、ばかなことを言った人みたいな観念論みたいな人間が数学以外にもアカポスについている。しめころしたろか。
二次方程式の解の求め方など、2時間もあれば十分。やはりくどい。曾野綾子が言うとおりだが、上野健爾の反論?はサイテーで居丈高。入試以外に役立たないといえるが、そういうものを入試問題にする事自体おかしい。数学でも歴史でも覚えることになっており、それを若い人が言うと、ひな壇のおっさんがそういうレベルの低いことを議論していないというが、そういうレベルの低いことで若い脳を浪費させていることに鈍感なアカデミストは一掃しよう。そうしないと世の中よくならん。方程式関係では、4次方程式まで従来型路線(いろいろ式変形をして係数から解の公式を出す)はうまくいったが、5次の場合はいろんな人の辛酸ナメナメオ万コののち、アーベルが一般に解の公式はつくれない、ガロアがその理由を群という考えであきらかにしたが、そんなむずかしいことの詳細は中学生に教える必要はないが、アーベルは100年位みんなが従来の方法でひねくりまわしていたときに、こんだけがんばってもあかんのなら、ひょっとして解の公式は一般には存在しないのでは?と発想の転換をして解決できたということはお話として教えると大いに役に立つ。曾野綾子も得心すると思うが。(今日アーベル方程式といわれるものについては常に解の公式がある。)ガロアは単に証明しただけでは満足せず、なんでそうなるの?と深掘りした。現代の数学者も、世の中の人も、がんばってあかんかったらもっと頑張ろうと思い、また指導する人も多い。一方あきらめたらそれで終わりとも言えるが、私のように脱サラしてもいいとおもうし、別の分野に進んでもいいと思うし、クネクネしてもいいと思うが。とにかくなまじの経験をもとにさしでがましいことを言わない方が良いと思う。今日日一寸先は天国か地獄になっているし。子供は天才である。ま、天才はどうデタラメをされても伸びてくるからいいようなものだが。私の場合、色んな局面でいじめられてそれが段々大物になる。一方それとなく助け船をだしてくれる人もいた。おかげでどたまを打ち砕くことが出来るようになってきたので、世の中をおかしくしてきた連中に大逆襲を企てている。直虎のように帰農したいところだが、ガーデニングして、開放出来ることを夢見ている。
いままで色々やってきて却ってひどくなったように感じる。世界のどこでも田舎はよろしいナ。全体的に戻すことは出来ないから、心の面でお金、時間からフリーになる、現代テクを用いて便利で安全だが田舎的にする、金は悪魔がためこんでいるからそっちから巻き上げる、ギャンブルなどで、人力も必要だから悪の手先をこき使う、人間は死なないから気絶すれば水をぶっかける、など連中のやってきたことの倍返しでやると以外に簡単。原発など決死隊に行って貰う、とか、、、アイデアは尽きないんだよなぁ~。
先ほどの昼オビをチョイみると、悪も焦りだしたような。師匠は最近ズバズバ切り込んでいる、落語家らしく。談志門下らしく。カメラも事情がよくわかっているらしいが、おそらく打ち合わせになかったのでは?
ここまで踏まえて中野信子の発言に言及する。数学好きは遺伝的に決まっていて、その関係する脳の部位は自閉症を発症する部位に近いという。一方歴史好きは遺伝的に決まっていないから、好ましい的な。これはデタラメ以上の悪魔の論理であることが普通分かると思うが、蛇足を付け加える。
私は直感的に悪魔顔と仏顔の見分けがつくようになってきた。アプリに顔修正ができるものがあるらしいが、脳内にかなりの精度で可能になったらしく、少しずつ変形すると悪魔になったりするという風な、先日鬼百合が私の脳はAIですからと意味不明なことをいっていたののぱくりだが、ほぼ分類できるようになったが、最終的には仏顔の人達の判断に委ねている。なんやしらんけど、仏顔の人とは以心伝心というか無言で会話できるような気がする、きがするだけであるが。AV女優一覧というのがあり一度総ナメして、当たる確率を調べてみたい? 誰にでも分かるのは気色の悪い場面が必ずはさまっていること。変態プレイかどうかは無関係で、それは目が肥えてくると、一線も二線も越えられる。
脳科学的に言うと、脳は開発可能、退化可能(どうでもいいもの、ワニの脳などは基底にあるが、そういうものも、ぎゅうぎゅう詰め込む単純記憶などは退化してこないといけない、むしろ)であり固定的なものではない。自閉症自体、いまいち分かっていない。以前はスキンシップがたらないとか言われたが、要するに憶測でデタラメ。自閉症とくくられている人は多種多様である。連中から見て変なのはそういう名前をつけてビョーキにしているわけ。根本的にヒットラーが自分たちからはずれた人を毒ガスで殺したのと同じ考え。中野もサリン責めにしてもいい。人間は死なないのだから、汝殺すなかれ、にそむかない。そもそも公開の席でふつうに考えると、差別的にとられかねないことを言う? 麻生さんに言葉狩りをするなら、中野に永久死滅ポイントをあげなさい。
数学好きは遺伝的に決まっているというが、私など何でも好き、悪魔的なものは大嫌いだが、歴史も最近TVで面白く取り上げてくれるので好きになってきたが、子供の頃子供用の太平記やったか後醍醐のあたりを書いたのをぼろぼろになるまで読んでいたが。理由は分からない。一方虫取り少年、数学はさして好きでなかったが、今思うに学校の算数が面白くなかったのかも。いま書きながら気が付いたが、私の場合はどうも好きにやっているのがいいようだ。山口昌哉氏が数学は結局独学だ、と言っていたが、数学に限らず、何でもそうだ。いままでのものを学びたかったら学べば良く、近頃はTVでもディープなことを面白く取り上げるようになってきたし、表紙を立ち見しているかぎり面白そう。
で、努力すれば歴史は進めていける、数学は遺伝的なものがありすきになるまで勉強がすすまないということらしが、東大型の勉強法で成功?した人によって世の中こうなったということが分からないのは歴史が分かっていない。勿論広い意味での数学も分かっていない。もはや歴史にしても数学にしても、色んな事をひっくるめて歌って踊って楽しいにやりながら学んでいける時代なのだ。
チーン。