気になって書庫の 太田龍:爬虫類人的異星人 というのを手に取った。

何故そうしたかというと、例えば北朝鮮の指導部、韓国のいつまでもいいつのる、北に対し国連本部で韓国の人権団体が恥の上塗りをしていること、韓国大統領のアホバカ対応、中国の指導層とお金に狂乱する、金ピカ大好き層、地球をダメにするといわれるアングロサクソン系、その核となっている悪魔教信者のイルミナティーの存在する理由が理解を超えていたからである。人種的というより心的な区別で言っている。結局これらを克服するのの先頭にたつのが来たるべき者の使命なんでしょうなぁ~。いつになったらやってくるのか。。。

 

今の処、パラパラ見てメモった程度であるので、もう少し追加する。確か、このあたりは自分用の大部の資料も作っているし、そのうち真面目に、かつ独断と偏見的に充ち満ちたご託宣的を書くかも。脳天かちわってストローで脳みそチュウチュウすうたろうか、味噌ラーメンでもええど、、、おおこわぁ~。

 

結論的に言うと、ある星に爬虫類でありながら、高度の文明(文化ではないと思う)を発展させた知的生物が、何らかの理由で地球に移ってきた(植民した)というアイクの説がある。この裔は植民地をつくって略奪し、資本主義の元手とし、遊牧民族などにはいたって迷惑な国境線を各国で線引きして今日の火種の原因の一つになっている。日本は確かに東郷などおかしな連中によって(昭和天皇の心中は察してあまりある)確かに進出、侵略したが、西洋における植民地化ではない。正当化するわけではないが。西洋の歴史観に洗脳された左の人は言うかもしれないが。

シュメール、エジプトの遺跡に爬虫類とでも呼ぶしかないような生物が描かれている。兩文明は奴隷制度に汚染されて滅亡したという。この奴隷制度はギリシャ、ローマに受け継がれている。ギリシャでは自由民は1割、残りは奴隷であった、確か。基本的に日本には奴隷制は無かったようだ。少なくとも悪しき西洋文明は、ザビエルがやってくるまでは汚染されていない。最悪は戦後のアメリカ化であるようだ。最近は進化して逆戻りしだしたようだが、これが連中の最も恐れるところで、憲法とか足かせをはめたのだが。

 

ここからは私注であるが、人間は、硬骨魚類(サメは魚類)から両生類(カエルなど)、そして爬虫類(ヘビ、ワニなど。聖書ではヘビ=即ちマムシは来たるべき者によって頭を打ち砕かれるとされる)、そしてほ乳類になり、その進化の頂点にいるのが陸ではヒト、海ではイルカとされる。ほ乳類は恐竜(爬虫類)が跋扈している時代に、ネズミ(ほ乳類)のようなのが、下の方でチョロチョロして生き延びたらしい。恐竜は相当賢く、肉食恐竜は集団で狩りをしていたことが分かっている。水がある星では、生命体が出現する可能性があり(地球が水の星であることの起源には諸説ある)、進化の過程で、何処かの星で高度な文明をもった爬虫類的かつ高度な脳を持った人間的生物がいてもおかしくない。確率論的に。地球上には進化の系統樹なるものがあり、昆虫など異端といえば異端で昆虫の種は異常に多いし謎とも言われる。植物は花に蝶や蜂などがくるものが出来て地球は豊になった。むろん、みかけは似ているサメ(海のギャングと言われるシャチはどうやったっけ)とイルカは脊椎動物から途中で枝分かれしているし、カエルとワニも両生類から枝分かれした。イカとかカニとかナマコとか貝、ようできてますわな。少なくとも共食いにはならないし。進化というものを、キリスト教的原理主義は、聖書の天地創造の部分を文字通り読み(真実は読み解く者が来るまで隠されたかたちになっている)、カソリックは近年進化の事実はしぶしぶ認めたが、アメリカには州により教えてはならないことになっていたり、、、進化していないのか、人が進化されたら困るのか。。。

 

上記書に戻る。仏教でも言われるが、(CD版大祓祝詞を聴くと、そっちが先で旧約聖書はあとのような。キリストが荒野に出現前にはインドで仏教を学んでいた。日本人を失われたユダヤ十部族という考えもあるが、逆に原日本人が北ユーラシア経由でユダヤ等に影響を与えて戻ってきたというもっともらしい説もある。)生物には有情(うじょう。心、情緒を持つ。)と無情(非常)に別れ、地球上ではほ乳類は有情(母乳から育つことが大きい。男性がおっぱい好きは、別に巨乳を求めているわけではなく幼児期にすり込まれた何かがあるようだ。子供を産むと、母乳を与えていると大きくなるともいう。乳首さえあれば母乳は出る。美乳を保つために・・・とか今もいるのだろうか?無痛分娩で事故っているが何かを嫌がって何かを失っているような。取り上げばあさんの知恵+現代医療でいけばいいと思うが)で、爬虫類は非情とされる。人間で言えばサイコパス(冷酷無慈悲で目的のためには手段を選ばない)。病気では無いが、そういうことを言うこと自体が黒白をうやむやにする撹乱戦法で、アメリカに留学した政治家、役人、学者はほぼほぼイル様のエージェント(てさき)ということだ。大学の先生など有り難がっていてはいけないよ、皆の衆。

 

横道にそれたが、かつて恐竜として栄え現在小型化したトカゲが庭をチョロチョロしていたりしたが、最近見かけないが、マムシにしても(以前下駄をはいて朝刊を取りに行くとき子供のマムシを踏んづけた。銭形紋によってわかる。)、非情人間はこうして無害化されるかも。しかし、日産の元経営者ゴーンの、どうしてその種の収入を要求するのか、顔が人間離れしていたことを今得心した。脳神経学者の中野信子は撹乱戦法をとっているように思う。穏やかに語らず、なにやら賢げに熱く語る者は大体そう。今日離党した山尾氏も、福島瑞穂氏、豊田??氏、土井たか子氏、小池百合子氏も、枚挙にいとまがない。戦後教育が生み出したようだ。ただ予定説(神は初めからこの人は天国住み、残りは地獄行きと決めている。輪廻転生を考えれば)によるとどいうことになるのか。。。結局自分でそっちにいくということらしい。お迎えがきたとき、酒池肉林と美しい性愛百花繚乱のどっちかは自分で選択するというか。

おたかさんは同志社でそっちを学んだらしが、憲法全文を読んでいないようにしか思えない。9条にビビッドに反応しているが。戦後憲法には基本的人権というのが強く打ち出されており、個の権利と日本古来の和の精神とを天秤秤(てんびんばかり)にかけると、個に大きく傾いている。税金の無駄遣いとよく言われるが、私立以外に関係していなくても私学助成があるので、何らかのかたちで国民の税金で勉強させて貰ってきた、いるという自覚がそもそもない。東大や京大を出るとエライと思っている。北村弁護士は司法試験を7回だか落ちている。私は情報試験1種というのが当時あり、部長命令でいつ会社がつぶれてもいいように皆受けさせられたが、2回目にこれは通らんな、テスト勉強もあほらしいし(大体前年度の問題を少し難しくしたのが半分くらいあることが2回目でわかった)会社の仕事が忙しい、そっちもそれなりに自信があるし人から評価などしていらんワと思ってそれで止めた。その後脱サラして数学者を目指したから無駄な努力をしないでよかった。

 

連中の社会破壊方法として、オプティミズム(楽観主義、いいのいいのあまり気にしなくても大丈夫ヨ)と競争原理に委ねると神さんがうまいことしてくれる、てなアダムスミスなどの考えに発するケインズ経済学など計量経済学。前者は皆の衆が賢くなっては困る、後者は際限なき規制緩和を主張する竹中平蔵みたいなの。既得権益にしがみつく者がおり、それは打破していかなければならないのは確かであるが、切ないほど頑張っている皆の衆がこういう連中に絞り取られている。舛添氏のようにカップ麺をすすりスケベな目をギョロギョロさせ、自分は情報を持っているとアホみたいなことを言って本をため込んでいるように、この子豚はチャーシューにしたらどない?