昨日、芦屋に出て歩き回ったが、みなさんよろしいな。少子化など何処吹く風のお母さんもいる。先ず、出来ることから始めればいいと思う。おしゃれであれば、お金があまりないなら工夫次第で、シューズを決めてみる、お洋服でもカジュアルなもので旨く着こなしている人が多い。まあ街中を歩いているわけだから、正装のひとなどいないが。メイクにしても、基礎化粧品でも1つあればなんでもいけるみたいな廉価なのを広告していたように思うが、あれしたりこれしたりは面倒ですわね。口紅だけでも、色々楽しみと思うが。スタッフのいる所で、色々コスメ情報を教えて貰って、1つ買えばいいし。TVに出ている人を見ていると勉強になる。魅せかたのプロであるしね。そのまんまマネする必要はない。私の場合、外食などの紹介の場合、料理法、盛り付け方、器などをみていて、あるもので間に合わせていることが多いし、食材の使い方もこういうのがありなんだとか、これとこれとがあうとか。ファッションでもこの色とこの色があうとか。最近ピュアーな色が好まれているようだが確かにええと思う。中間色でも。2色組み合わせとか、模様として多色混在させるとか。私は色好みであるが、例えばカンジンスキーの晩年頃の絵画はもはやファッションに取り入れられているなと思う。マチスでも、デザイナーはヒントをえているのではないか? 買う側はこれええなと思えばいいのだが。自分が美しいと思うもので買えるものを買っておくと、いつか組み合わせで使えるときが来る。例えば派手すぎと当時は思っても、ちょっとシンプルで地味なものに組み合わせるとか。AVのコスチュームでも、CAとか、ホテルの案内の人とか、シルク風のものを首に巻いているが、それだけでも応用可能。ランジェリーについても。もちろんしぐさも。それにはお金はかかりませんわな。少しずつ芸を磨くスタンスがいいかも。

 

当たり前のことを言っていてもしょうがないので、セクシーな女性と男性が感じているのはどういう女性か、そういう人になる方法を考えてみよう。やはり、セクシーと感じる感じ方は男性により様々であり、それがいいわけであるが、でないと片寄るから、こうなりたいとおもっても、そっくりそうならないケースが多いと思うが(巨乳になりたいと思ってシリコンを入れるのはすすめない)結果的にセクシーになり、パートナーに愛されればいいと考える。

 

今、ユーチューブでmassage no talking で入ると、息を呑むような美人同士のヘアープレイ。ただunder hair ではなく、ブラッシングとカット。髪型により色々に魅せる事が出来る。顔立ちと皮膚の色コーデは参考になる。正面の女性ののぞき込むようなカメラ目線で妄想はエスカレートするが、日も陰っているのでこれからマイガーデンでカットプレイ? いずれ足立小庭園で無料開放したいのだが、やはり見果てぬ夢か。。。tattoo の動画もあり、さすがに日本のように針でチクチクということは無いと思っていたが、見ていない。今後の楽しみにしたい。完全に彫ってしまえば模様をかえられないしね。白人はほぼ黒のようで、ワンポイントでおしゃれのようには思う。日本人はやめておいたほうがいいと思うが。私は無茶苦茶なようで、基本決まり事は守る方である。

 

金曜のトークショーで、終了は10時なのだが、はちみつ君がおそないの?と聞くと、土曜は休みの人も多いですからと謎のかえし。ともかく昨日は出していないが今日も早々に見るのを止めて、久石譲の何かがこれからあるので聴くつもり。どうも彼女はおぼこいひとのようだし、私もその方面には不案内なので、あのあたりの居酒屋みたいなのと・・・を調べるつもり。あわよくば、を期待して。もしかして実践的研究報告報告ができれば、、、神様にお願いしておきますわ。