民進の長妻氏。 KYというか、蓮舫氏の(ヒステリックな、揚げ足取り的)追求一辺倒に対し、反町氏が、自民の支持率は下がっているが、民進は横ばいまたは微減という指摘に対し、追求が足りなかったと発言した。国民は森友・加計問題はどうでもいいとはおもっているわけではないが、単調で追求する声だけが大きくなるのにはうんざりしているのだが。メディアに取り上げているからといって、民進にもっとやってくれと言っているわけではない。真相追究をやってもらいたいという人もいる。コメンテータに多いが、わが愛する大阪のおばちゃんは、まあ、いろいろあるんちゃう?あっはっは、である。世の中には、熾烈な競争をかいくぐってきたひとは、もう少し頑張ればいけると思ってドツボにはまるケースが多い。したり顔に言うひとに多く、それなりの成功体験があると思うが、それが世の中を混乱させている、そうしようとしている。これで幕引きしてはいけないと言うが、飯の種がなくなるからなのか。
その道一筋で、結局成功した人は、そもそも結果に、他者の評価に無関心では無いとは思うが、お天道様のご意向?には関心をもっていて、内心のレベルアップを結果としてみているのでは?と思う。この人に未来は無い。
江田氏は机を叩いたり品が無い。主張はどうあれ、蓮舫氏が顔を赤くして首のスジをたてるのと同じ。以前、格安か無料で、スタンフォード大の研究所の有名日本人の講演CDを聞き始めると、坂本龍馬に関するもので、おおよそのことは知ってはいるが、詳しく知ろうと聞き始めたが、出だしが下品に英語であじるので、即刻聞くのをやめた。日本では品(しな)下(くだ)れる、とこのしゅのものをきらった。エロでも品のある美しい自由奔放なものがある一方、目をそむけたくなる下品なものがあるようだ。こういうものは出て来れば、即刻目をそむけることが大事である。
残りの人の言うことはまともで、顔が終始和やかで、反省しつつ前向き。長妻氏は、追求につぐ追求をして年金問題のとき成功した経験が頭にあり、問題の本質も、状況も全く違うのに、謙信が勝ちに勝って敵陣に入り込み信玄と一騎打ちになったらしが、これは戦法としては危険で、勝ち戦の引き際が最も難しいとされる。民進のじり貧状態のなか、人心は一新したほうがいいように思う。代表が前原氏で私は極めていかがわしい人物とおもうが、この人は秀才でこう坂氏の秘蔵っ子であるが、お友達にしても何から何までおかしいと思うが、若い人が原点に立ち返って彼の元で何かを考え、日本、世界の政治を良くしてもらえたらいいと思う。民進に守るべきのれんはない。一方、大事なのはモチベーション、同時に結果をだすこと。今の状況で結果をだすことは、悪魔教の信者は裏社会に行って貰って、モチベーションの正しい人の、信仰、信奉する主義主張はどうあれ、共働しかないはずである。