今こそ黒白をつける正念場である。

 

黒と白の中間などない。

 

白化していくのは政治家だけではない。皆でということだ。

確かにふつう人は政治家などいくら金をもらってもゴメンだが、選挙を通じてやってくれる奇特な人に付託するということだ。

 

それが民主主義というものだ。そういうものは必要なくなるが、今の処はその機能をフルに使えばよい。

 

あんたたちおかしなメディア関係者が分断したのだ。

 

黒と白とを峻別しよう。そしておかしな発言をして惑わそうとする、国民を啓蒙しようとする上から目線の、頭が固まっている連中は消えて貰おう。分断ではない。同次元的に断つということではないのだ。

 

黒と白の競いなど無い。