夫婦円満の秘訣 (女性用)
ここに言う夫婦とはパートナーであり、女性と男性とは限らない。おねいでも、親子でも何でもあり、ただし一応人間としておく。1組のというわけでもない。元来、制度とはなじまないものであるが、お金が絡んだり、法制度自体が古すぎ(現在の法律の殆どは明治時代のもの)、いまのところしゃーないとうことだ。家族制度が崩壊するとか、バカいってんじゃないよ、家族の絆は大事だが、鬼みたいなのがいればねぇ~。制度、その元になっている固定観念を崩壊させねばならないのだ。乱交パーティーを推奨しているわけでもないが。
これは何度も言ってきたことがだ、コーランには妻は1人、2人、3人、4人、・・・公平に扱えるならば、的なことが書かれている。
別に4人まではOKと言っているわけではないし、少数のお金持ち意外は奥さんをもらうこと自体、嫁さんの実家に払う費用が大変で、、、ということらしい。4人いたとして、妻達は井戸端会議で、うち昨夜やってくれて、、とか情報交換をしているから、間隔・頻度面も、むこうの大人も大変なのよ。どうしてマホメッドがそういうことを言ったかというと異教徒に対する聖戦(ジハード)で、戦死すると、やもめ(未亡人)が出来るのでその対策である。マホメッドは今から見れば相当古い考え方をしている。彼の教えは神からの直接的啓示ではなく、天使の何とかさんからの啓示による。天使などたかが知れており、(実はその当時の神も、)悪魔ととっくみあいをすると負けたりするのだ。神は武闘派ではないようで、とっくみあいのような負ける可能性のあるやり方ではなく、がつーんと頭をそのうち打ち砕くそうな、おおこわぁ~。
それはともかく、聖戦に向かう兵士達に死んだら天国で酒池肉林であると保証したらしい。酒は向こうの人は呑まないはずだが、密に味をしっていたのか、女性が死んだら酒席でおもてなしをするのか、、どうも不完全。世界各地で起こっている自爆テロ犯が死ぬことを何とも思わないのは自分たちはジハードをやっていて、、、ということがある。モハメッドは、キリストは預言者の一人であり、自分がキリスト(最後の救世主)であると言っている。ナザレ人イエスはおそらく神の子であると自覚していたと思うが、というのもあまりにも予言どおりになるので、慎重に自分はキリストであるという言い方をしていない。聖書を読むと、キリストなんやろうな、と思えるが、一方、いまだ世の中に救いが実現していないから、時間の進行を直線的なものと考えないとか、長い時代を経て転生者として復活するのか、いまのところ分からない。
孫子の兵法ではないが、相手を知り、自分を知るということが大事だが、性愛において簡単にこう、と言い切れるものはない。性器を使わない性愛もあるそうな。そういう本は読んだが、超高齢者には参考になるかも。私は70歳だがそこまで枯れていない。お互いに疲れたときに愛をそうやって確かめはぐくむのもいいとおもう。例えばふくのまま、パジャマのままでベッドで並んでいても、前回の直虎で、たじまがなつの膝枕なんてよしおますな。そのあとどうなったか、なつはたじまのまぶたをそっと閉じていたが。。。なんぼ愛し合っていても、心身ともに疲れていて、いわゆるセックスレスで心にすきま風が吹くよりは良いと思うが。時々は激しくやるとか。
エクスタシーは色んな風に感じるもので、チャクラから何かが脳にいくとか読んだが、今の処そこまで考えていない。理屈ではない面もあるし、それが分かったからどうということもないような。無邪気にイチャイチャ、スケベの限りをテキトーにやってればいいのでは? ただ、ユーチューブのヨガの動画を見ていると、成る程なと思う。
だから奥深く、マンネリにならず、楽しみを(日々)共有できるとことが可能と言える。顔を見合うことでもいい。ところが、どうも固定観念に縛られていてそういうのは悪いこと、はずいこと、のように思っていたりする。ことの善悪はそういうところとは無関係である。悪いというならその理由を教えてもらいたい。法律に違反することはやってはいけないが、サラリーマンの時、先輩が27やったか28やったかで女を知らないのは問題や、と言ってある国名のお風呂に連れて行ってくれたが、部屋は小窓があって外から見られるようになっていた。これがいまいう風営法か。法というのもうまく利用すればいい。裁判でも大岡裁きというのがあるが。結局、10回で止めた。
横道に発射?しそうになったが、インドの神さんなど我々に大いに参考になるポーズでやっちゃっている。ギリシャ神もいろいろありーの。村西監督の駅弁スタイルは必ずしも彼のオリジナルではないかも。昔にあらゆる基本パターンは出尽くしているようにも思うが、今日ネット社会を利用すればスケベの極みの技を磨いていけるような。
ともかく大いに楽しむべしだべし。百聞は一見に如かずというが、私の場合は、ユーチューブ(無料、ただし会員登録などしなければ。下手にクリックしないように。サーフィンをしていくと色んなものがでてきて、だんだん高度で芸術性の高いものが出てきたりする)と無料サンプルAV(私はプロバイダー推奨?のダイナマイトDX。月額見放題とか、比較的安くて買える場合もあるようだが、サンプルで色んなのをサーフィンする、同じ女優でサーフィンする、ジャンルで検索するとかの方が良いと思う)を利用している。どうもスマホで対応可能らしい。歩きながらは止めた方が良いと思うが。
例えば、AVの場合、風俗店で検索すると、いっぱい出て来る。サービスの仕方も色々であるが、男性がどうして欲しいと思っているか分かるので、女性はパートナー(以後略して男)に色々試みながら、癒やし隊。いきなり裸でも、下着からでも色々やってみるといい。下着でも黒いものとか、時々変えてみては?私の場合は黒のランジェリーのグラドルに興奮する。 昨日のTVで最初は清楚な白、次ぎピンクとかゆうてましたで。何にも無しがコスパがいいかもだが、時に休日前には優雅にムードを出すのもいいかも。女性もブラに手をつっこまれたり、パン茶(tea)に、、、ムヒヒ。ただ住環境や家族環境が関係するが、時々ラブホも良いと思う。最初、結婚しようと思った女性とはA,B,Cと逢う毎に進行した。A型は結婚する気もないのに素人?の人とはやらないと思う。農業民の裔はきまじめなんじゃないか、スケベでも。一方そう決めたら早くやらなきゃ損とも考える。あまりにも自分に寄せすぎな見解か? 当時は両方の地理的中間の京都でが多く大体3,4000、40分で、空いている部屋は入った処のパネルに電気がついており部屋の様子が分かる。最近は充実しているらしいが。熟年夫婦では時間がたりないかもだが、1~2ヶ月に一度くらいなら・・・それが加計いや家計のワイズスペンディング(やりくり上手に乳クリ逢う)だと思う。私の場合、当時は、薄着になってイチャイチャ、次ぎシャワーで流してあげる、ついでに(最初は)あそこも舐めるからね、とかいいながら触りながらシャワーする、本番、その間に風呂に湯をためておく、その後一緒に入る程度であった。結構腹が減る。これは何とか風呂の経験が生かされているが(こっちはお風呂では女性がやってくれる。地域的特性があるが本番は受け身ではない)、AVを鑑賞していれば女性はその上をいくことが出来、男も明日は元気に戦場に出て行く。
2回目の御影にある老健の途中に交差点の筋向かいに競合店があり、私の通る方は90分で1000円からとなっていた。競争原理は大事なのかな?
じじいのしゃべり癖が出てきたのでここで寸止め?する。